闇に愛されし御子さま
闇に愛されし御子さま
穢れ不浄憎悪などの負関するものに対する耐久性が高い
その反面、清浄なるものには弱いではなく、苦手。
相対する存在だからといって弱いわけでなく、苦手。体調不良になる、
闇の棲息地が増えていることに疑問をもって調べたら、修正主義者による侵食により改変された無きものたちの魂の叫びや主義者たちの改変を望む闇刀剣、闇落ちの刀剣男士、によるものだ
棲息地が増えて嬉しい、ではなく何事もバランスである。
そのバランスを崩すのは許さなかった。
「聖なるものがあるから穢れある、逆も然り。そのバランスを、共存を崩すことを赦さない。」
闇落ち刀剣男士を従えて
「さぁ!お前たちを呼び出す原因となった阿呆を血祭りにあげるがいい!」
イザナミさま
黄泉国の主宰神となった国産みの神
別名 黄泉津大神、道敷大神
おおざっぱに言えば様々な生き物の死後の管理、輪廻転生をしている。
リストから名前が消えている人間などの様子に心を痛めている反面、黒審神者の判決はいつも以上に冷酷にするようにと部下の閻魔大王などに告げている。
一目見たときから御子を溺愛し、我が子のように可愛がる。
手厚い加護を与えて手元に置いている。
禍津日神(まがつひのかみ、まがついのかみ)
(※ウィキペディア先生から抜粋引用)
禍(マガ)は災厄、ツは「の」、ヒは神霊の意味であるので、マガツヒは災厄の神という意味になる。
『古事記』
八十禍津日神(やそまがつひのかみ)と大禍津日神(おほまがつひのかみ)の二神
『日本書紀』第五段第六の一書
八十枉津日神(やそまがつひのかみ)と枉津日神(まがつひのかみ)としている。
これらの神は黄泉の穢れから生まれた神で、災厄を司る神とされている。
後に、この神を祀ることで災厄から逃れられると考えられるようになり、厄除けの守護神として信仰されるようになった。
この場合、直毘神が一緒に祀られていることが多い。
えーっ、とここでは変更しまして…まとめて別名扱いさせていただきます。御許しを…
あだ名 まがさま
武器 漆黒の大太刀
御子の付き人ならぬ付き神いや憑き神!
上司のイザナミさまの申しあげで御子のそばにいるようになる。
性格 無口な隠れやんでれ属性
御子
闇に愛される元人間。現在はイザナミさまの使いとして神となった存在。
イザナミさまを敬愛し、身内には優しく、イザナミさまの邪魔をするのは赦さない!!