開拓しませんか?(×開拓ゲーム)

『開拓しませんか?(×開拓ゲーム)』




説明
久しぶりにあつ森を遊んでいるけども、楽しい
過去の作品は殆どやってはいませんが、ウィキペ先生などをざっくり読んだぐらい。
…あれ、設定が追加されたォ



「つどえ クラフターの箱庭」(略して箱庭)
 とある世界線のあ○森とマイ○ラなどのスローライフを混ぜたもの。
その世界では、スローライフゲームとしての金字塔であるとされ、様々なゲーム媒体に形を変えて人々に愛される。
 技術の発展により、より細かく広くできるようなことが増えていった。


主人公(プレイヤー)
 2頭身のデフォルメされた人型。
性別を決めてもいまいちどっちかわからないほど中性的。
髪型を始め、目の形、鼻の形など選べるためキャラの作り込みができる。
美容室の開放でより増える。
 釣り、虫採り、化石採集、フルーツなどの農作物を育てる。


住民(NPC)
 住民と職業持ちの住民がいる。
全員、デフォルメされた住民。
ネコ、イヌ、ウマなどがデフォルメされた姿。
それぞれの種族で数人いる。
それぞれの性別と性格により、レシピや家具などのプレゼントが変化する。


開拓予定地
 「山の中にある村」「無人島」「街」から選ぶ。
ある程度、開拓が進むことができればほかのところも行けるが全部開放したほうが後々楽なのと愛着を持ってるころなのでだいたい移動しないことが多い。気分転換に行き来するタイプもいる。
 村=村長、街=新人職員、無人島=住民代表となる。
 2つ開拓後、仕事先「ホームデザイナー」として家と内装のデザインをすることができる。
ちなみに持ってない家具も扱える。運ではあるがその家具もいつかは購入できる。
 3つ開拓後、仕事先「キャンプ地」としてキャンプ経営の手伝いをする。
…転職なのか、副業なのかは突っ込まないでほしい。

村=中級
 のどかな山の奥地にある。
住人として来たはずが、実は村長として働くことになるという…たぬきさんに背中を叩かれながらお仕事をすることに。
中級

街=初級(※ゲーム内容を把握してないのとかぶらないように、と考えた結果)
 建物の配置は全て決まっており、開拓地というよりも観光地として盛り上げるために困りごとを解決する土地開発=何でも屋=プレイヤー。
 街路樹や花壇をいじれる。
 映画監督するとか?季節ごとのお祭りの手伝いするとか…?


無人島=上級
 無人島を開拓。集合場(※ゲームでは市役所)、飛行場と船の場所はシステム都合の上で固定。
無人島内であれば自由。招けるお店には他より上限があるが、髪型などはドレッサーで変更するなど不便は減らしている。


終わりの条件
 さすらいのミュージシャン「ととたけ」を招待すること。
そのために知名度を上げていく。

レシピ
 DIYや料理のレシピのこと。
基本的なレシピ(釣り竿など)→商店で購入。
家具/季節もの家具、料理→住人、風船、砂浜に漂着。
※砂浜が無い街では風船(レシピ付き)の確率が高くなっている。


お店
「たぬき商店」
たぬきちさん(たぬき)
 元々は個人店。様々な苦労を経て今や街開拓や無人島パッケージの企画まで立ち上げた凄腕社長。
プレイヤーになにかと借金、家を広くするからと改装費、移転費などのなにかとお金を支払わせるために守銭奴などと言われる。
ただし、利子が付かない優しさはあると思う。
返済もゲームの醍醐味の一つ。

つぶきち&まめきち(たぬき)
 たぬきちさんの弟子。
商店のアイドル。手早く買取価格を出せる有能さ。
 基本的なレシピ、家具/季節の家具、木、種(花と野菜)を販売。
不用品の買い取りをしてくれるが、偽物の美術品は買い取りません。

しずえさん(シーズー)
 ハイスペック秘書であり、事務員。
優しく朗らかなお姉さんとして人気が高い。
毎朝ログインときの挨拶、その日のイベントまたは季節の話などしてくれるのが癒やし。
 (調べたら知ったのだが、双子の弟ケントがいるそうな。)

博物館
 虫・魚・化石・美術品を寄贈(コレクション)する。
フータというフクロウが館長をしている。
虫は苦手だがきちんとお世話しているそうな。


仕立て屋=洋服屋
 ハリネズミ姉妹が経営している。
長女が衣装作成、次女はデザイナー、三女は看板店員。
自作したデザインの着用も可能≫洋服、傘。
グレートセブンなどをモチーフにした衣類がある。

ブランドショップ ※街限定
 仕立て屋さんとはまた違う系統の服や靴が買える。
経営者→ジャック(靴や帽子の専門店)etc.

花屋
レイジ。
 花の種や苗、フルーツの木を販売。

「ハトの巣」喫茶店
 

美容室
 カットリーヌさん。
髪型、髪色などが追加。

???
 カイゾー夫妻が経営。
既存のアイテムの色、ダメージ加工など変更。


 かっぺい(河童)が運転手。
無人島(開拓地)→島、

飛行機
 開拓地→別の開拓予定地、別の人の開拓地に遊びに、仕事先に、行ける。


プレイ環境
亜空間に保管・管理しているマザーコンピューターに専用接続端末とアクセスコードにより、幅広くプレイできる。
専用接続端末=USBメモリ型や携帯充電器に擬態。
アクセスコード=主人公がマザーコンピューターに登録した人物の虹彩認証のみ。
そのため、カメラ機能があるPCやマジフォン出ないと遊べない。





主人公
1=浅く広くゲームをやってきたエンジョイ派オタク。30過ぎで巻き込み事故により死亡。
2=科学が超絶発展した世界。多忙を極める両親が作り出した教育アンドロイドから英才教育を受ける。乏しい感情表現となったが、前世の記憶が無ければ昔のロボットのようだと言われるだろ。しかし、世界的科学者でもある両親、その二人の知識の結晶であるアンドロイド、優秀な先輩や後輩たちがいたために自己評価は低い。アドバイスを求められるほど慕われていたが自覚はない。通り魔事件に巻き込まれて死亡。
3=一転して魔法と魔術などファンタジーが発達した浪漫の世界。何もかも違いすぎてある意味過去を引きずらないで生活。両親は生まれながらおらず、隠居祖父と家政婦夫妻(※息子と娘は巣立った)に育てられた。
隠居祖父が王国での大魔法使いとは知らずに英才教育を受ける。
家政婦夫妻は国王直属の元工作員である。
≫つまり、天才や天災、キャラ補正である先輩や主人公補正がある後輩に囲まれたために自己評価は低い。これくらい寮長クラスならできると思ってる。
4=輝石の国生まれ。上流の下くらいのお家。
曽祖父様が資産家で土地など当てたのが理由。父親は出版社編集者、母親は産後復帰して事務職。
 ディアソムニア寮所属。
イグニハイド寮ならば自作ゲームをしてもらいたかったという淡い願いも、NRC学生の生態から『もとは全年齢向けだし。住人は根っこはRSA寄りだから嫌がられそう』と諦めた。
ひとりで淡々と進める。
総魔力量が多く、自作の保存制御装置を付けている。
それがピアス、イヤリング、イヤーカフ…と耳が派手。決して不良ではない。


とあるイグニハイド寮くん
クラスメイトが知らないゲームをしていることに気づいた。
マイナーか?と思い、イグニハイド寮専用アカで意見を聞いたが、不明。
めちゃくちゃ気になるが、不良ぽくて怖いのぉ
・ほぼ獣姿のキャラとやりとりしてるほのぼのゲームぽい
・犬ぽい可愛い子(しずえさん)や極東の伝説の生物たぬき(たぬきちさん)がいた。
・開拓してるように見えたから、スローライフ系?
・多分、ハチに刺されてた…






ストーリー
 廊下でケンカに巻き込まれて運んでいた錬金術の材料が誤爆。
その近くを通ったお使い途中の監督生と別の道から歩いていた主人公。


『!【展開】』
監督生「うわっ」


マジフォンから魔法円が展開。
そこに誤爆により、炎や煙が吸収されていく。
収まると地面に向ける。


『【凍結】』


赤黒い煙が収まった小箱がバラバラ。


『【分解】【排除】』


ジュッ、と消えた。
その光景にびっくり。マジカルペンではなく、マジフォン?なにそれ??
しかし、当人は落とした荷物を拾ってそのまま行ってしまった。



………。
このあとの話の展開、覚えてない。
前に思いついてそのままだったので。
確か、監督生と交流を持ってその性格からゲームを貸し出す。
監督生もスローライフ系好きだから喜んでやるし。
グリムも素直に「俺様もゲームしてみたいゾ…(´・ω・`)」と言うならタップ式で遊べるのを開発しそう
二人それぞれ開拓して、三人で遊んでそう
一年生組がやりたがるため、オンボロ寮のみならできるようになってるのでそのまま専用端末を貸し出す。
まぁ、ここまで来たらアズール辺りが絡んできそうだけど『自己満足なので』とNO。
もしかしたら、主人公にとっては「簡易式」となるそれぞれ村と街と無人島と分けて販売かな。

むしろ、独自の魔法に興味持たれそうだが、考えてない(笑)

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