魔法〈は〉使えない管理人

『魔法〈は〉使えない管理人』
主人公
ホグワーツ管理人のフェルチさん成り代わり
魔法はつかないけど忍術とかができるチーター
実はホグワーツ城と融合した人の記憶をもつ化身である。
だから始まりから管理人として生きておりホグワーツ城からは出られない。
代々校長には知らされる。
見た目は仮面(白い狼、上のみ)をしたラフな格好をした男性寄り。実は性別はない。
リドルから敬愛され、悪戯仕掛け人からは慕われつつも怒らせていけない人物として登録されたり、した。

予言を理由に秘密裏にジェームズ夫婦から相談を受ける。
リリーは愛の魔法を教え、念の為に身代わりの術式をハリー共々かけて発動したらホグワーツ城に送られる仕組みだった。
しかし、ハリーにはリリーの想いが強くて愛の魔法が発動してしまい、残された。
思いのほか死の魔法が強くて二人は植物状態となる。
そこをのちに保護することとなった黒犬弟と共に面倒をみることにした。

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