世界は都合よく行き過ぎている(×復活)

『世界は都合よく行き過ぎている』
主人公
とある世界に寵愛されているがそれがいつか終わることに恐怖を抱いており、心から誰かを信用も信頼もしていない。
表面的にはいいお嬢様なのだが、…猫かぶりである
力を固めると天使のような翼となる

雲雀恭弥
主人公一族の従者一族の一人であり、主人公付きの従者である。
我が道を行く性格であるがきちんと主人公のことを大切にしている。一見、知っている人が主従が逆転しているかと思うがそんなことはなく嫌と思っても彼女の願いならば従う。
力を固めると数千の鳥を作り出す


電車内で雲雀を膝枕して読書をしていたらリリーとセブが来たので、雲雀の周りだけ無音にし二人を歓迎。のちに起きた彼は機嫌が悪くなったものの大人しくしていた。

雲雀は速攻 スリザリンとなったが彼女は帽子が悩んだ末にグリフィンドールとなった。
そんなこと気にしないでグリフィンドールに移動して一緒に食事。周りなんて彼には関係ない。
「過保護な幼馴染」として知られる…流石に主従なんて言えませんしなぁ
何かと二人で行動し、時折リリーやセブといる。

セブを庇って力を具現化。天使の翼(のようかもの)が彼らを包み込み

主人公「正座」
悪戯仕掛け人「えっ」
主人公「正座」といいつつ、翼が強制膝かっくん

雲雀「あー…しーらない」
セブ「(  Д ) * *」
雲雀「今の彼女は誰にも止められないよ…」

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