ピーター成り代わり。原作?知りませんね!!

『ピーター成り代わり。原作?知りませんね!!』
ピーター成り代わり
男性名前→ニクス・月乃宮(※母の祖父の名前と父の祖父の苗字)
女性名前→ライラ・ペテグリュー=月乃宮/ライラ・ーーー(苗字は校長のを借りた)
転生者(女性)で普通に生活していたものの3歳の頃に父親が交通事故により死亡。それにより一気に生活が変化。
母親は気が狂い、部屋に籠るようになり育児放棄。それ知った父方の祖父母に引き取られる。
5歳になった頃に祖父母が出かけていない時に母親が突然来て魔法で娘を男に変えて、交わろうとした。だが、しかし反射的に足を出して撃退(前世がよく親友をストーカーしていた野郎からレディまで精神攻めから物理和睦してきた)。返ってきた祖父母は母方のほうに連絡、母親は通報されて聖マンゴ行き(精神科に)に。これにより女性が苦手になった。
それから体内検査を受けたが強力な呪い(母親特製)であったために解ける方法が無かった。
そのまま男として生活するために両者の祖父から名前を譲り受け、特別に新たな戸籍を作り出した。
それから父方の祖父の手ほどきを受けて陰陽術などを学ぶ。
7歳のところに神隠しにあい、「神々の義眼(血界戦線より。レオよりも深い青)」を強制的に与えられる。そのためにサングラスが手放せない。
11歳となりホグワーツ城から手紙が来たが神々の義眼や性別転換の問題により断ることにしたが校長が工夫(部屋は必ずひとり部屋、日本食が作れるように台所完備)をしてくれたことにより、自分を戻すために学ぶことに。

父親の家系
祖父、日本人。陰陽師一族
祖母、イタリア。マグル
父親、↑なのでハーフ。陰陽師としての芽は出なかったが星読みは得意だったが…自分の死は見えないもの。

母親の家系
祖父母、一般的な魔法使い。後に知った娘の狂い具合に何も言えず、どうにか孫娘に戻すための協力や資金を惜しまなかった。
入学前に祖母が、4年生の時に祖父が亡くなる。遺産や特許の権利はすべて譲り受けた。
祖父が魔法薬学の発明を行っておりその特許を持っており、毎日のようにそのお金が振り込まれている…( ̄▽ ̄;)
母親、何処にでもいた魔法使いであったが父親の交通事故により精神をおかしくした。死体蘇生がダメだとわかると父親の血を引いた娘を交わり、新たに父親を作成しょうとした…ために病院に隔離。2度と出れないし、親子関係は切られた。



列車でたまたまリーマス、さらにジェームズとシリウスが個室に入ってきてそこからズルズルと仲良くなることに。
いつの間にか悪戯仕掛け人に仲間入りさせられており、悪戯計画にたずさわるものの実行犯にはならなかった。やることがあるしね。
だが日に日にひどくなるリリーの恋敵であり気に食わない対象であったセブ。には飛び蹴りをかました。
実は悪戯仕掛け人の内でも自己主張しないサングラスを手放せない平凡な顔立ち、小柄でCOOLな主人公は他のメンバーよりも目立つことなかったのだ。成績も程々(※人よりも理解するのが時間が遅いため成績に出なかった)

周辺の生徒 ( ゚д゚)ポカーン
主人公「なにが『悪戯だ』ァ?ふざけんな!!テメェらがやってんのは『いじめ』だ!限度でもんを知りやがれてんだ!
これが悪戯?なら…テメェらも同じ目にあっても許すよなぁ?『悪戯』なんだもんなぁ?シリウス、ジェームズよぉ」
犬鹿「三(゜ロ゜;ノ)ノヒッ」
主人公「はははははは、どこに行こうというのか…逃がすかよ」

同じ目にあいました。
杖をとる→逆さまの吊し上げ→ブラーンブラーン、やだズボン取っちゃいやん

主人公「おら!どうだゴルァ!!!」
リーマス「ニ、ニクス…もうやめようよ」
主人公「やだね」
リーマス「ニクス!!」
主人公「それを決めるのはお前じゃない、スネイプだろ」
リーマス「!…」

セブ「も、もういい…」
主人公「いいのか?まだまだ俺はぶん回せるぜ」
セブ「必要ない。こんなヤツらにこうして時間を割く方が無駄だ」
主人公「そうか」

二人をおろす

主人公「なぁ、お前らがスネイプにしていたことさ、スリザリンとなんの違いがあるわけ?ちょっかい出して大勢の前で笑いものにしてるところ一緒じゃん。寮がなに?ただ帽子に分けられただけだろ、ただそれだけに拘ってるとか…ちっさいなぁ
ほんと見損なった。2度と俺に関わるな。悪戯仕掛け人なんてやめる。」

これによりニクスは有名人となる。二人が大人しくなったからだ。
リリーや寮監などからお礼を言われるが、曖昧に笑うだけ
図書館にてセブと関わるようになる。何を調べているか気になれたが黙秘(のらりくらりとかわす)である。たまぁに一緒に勉強する。
これにより、命の危機のある悪戯は仕掛けられることは無くなったセブはハリー個人ではなくグリフィンドールに対して冷たくなる程度になる。


ジェームズとシリウス、おまけなリーマスに捕獲された。
なんとセブに謝罪()をしてきたそうだ。
これからは特定の人を狙うことや笑うことの出ない悪質なものは止めること、すべてニクスの確認を行った上で実行すると誓うと宣言。
謝罪してもスリザリン嫌いなことにはかわりないし、反射的やりそうだからストッパー扱いとなった。
ニクス「いや、お前らで勝手にやれよ…」
ジェームズ「ダメだよ!ニクスがいて悪戯仕掛け人さ!」
ニクス「はぁ??」
ジェームズ「ニクスの計画はすんばらしい!僕らに必要なんだ!!」
シリウス「おう!」
ニクス「…」
リーマス「(゚-゚;)オロオロ(;゚-゚)」
鹿犬 じーーーー
ニクス「……はぁ、計画書手伝うだけだからな。俺の時間は邪魔させん」
鹿犬狼 ヤッター!!!


悪戯仕掛け人
ジェームズ、シリウス 調達や実行犯
リーマス 必要な道具作成
ニクス 計画書作成


リーマスが狼人間とジェームズが感づき、どうにかしたいと相談された。
そこから動物もどきになる。ニクスは鴉。
ちなみにお姉様系からモテる

あの予言により危機にあるジェームズ一家に日本を勧めるが、校長により秘密の守り人を採用することに。
シリウスは内密にニクスに譲ることを決めた。
ニクスは性別転換を治すために旅に出る予定だったために承諾。
ちなみに校長には話を伝えており、またの再開を望まれ「秘密の合言葉」をかわした


シリウス「、いいのか?」
ニクス「シリウスの考え(親友に秘密の守り人をする)は一理ある。俺は旅に出る予定だったし、丁度いいだろ」
シリウス「大丈夫なのか??お前魔法苦手じゃん」
ニクス「あぁん??まぁどうになる」
シリウス「てか、お前勝手にどっか行くつもりだったのかよ!!!」
ニクス「お前らのことだから盛大にお別れ会とかすんだろ!!今のご時世やめろよ!」
シリウス「んでわかった!?」
ニクス「何年友達してると思ってんだ!バカ犬!!」
シリウス「バカって言うな!!」

だが、例のあの人が襲来
魔法は苦手(※ただ人より遅れていただけで実はきちんと理解して習得している。そのことは誰も気づいていないだけ)と知られていたのか、わざわざラスボスが一人で来た。
死の魔法避けて視界シャッフルをし、狼狽えるところを蹴り飛ばす。
顔の横に足をドーン!して、ぐいっと近づく
悪戯仕掛け人たちも知らない「大人の男性()」の顔と声で

ニクス「残念。だれが秘密の守り人なんか教えるかよ……ん?アンタ、いい顔してるなァ、…もっと苛めたくなる」
卿「!!?!!!!!?(///□///)」
ニクス「…ふは!これ以上構ってる暇はない」

もう一度シャフルしてトンズラ!
もちろん校長に鳥を飛ばしたが、一足先に逃げられたぜ!(・д・)チッ
ちなみに卿は見た目年齢を送られせていたので20代ぐらいのイケメンでした。
それからというもの、卿が「欲しい(肉体も心も)」という目的になったとかならなかったとか…
卿は襲撃したものの、校長や不死鳥の騎士団により死亡(形だけ)となる。
特にジェームズは「トドメさした英雄」として有名なためにハリーは「英雄の息子」

そんなことは風の噂で知りつつも世界中を旅していた。
その途中で黒犬弟(猫の動物もどき)で保護。神々の義眼で分かっていたが指摘しないでそのまま連れ回す。
レギュラスも顔だけは知っており驚いたが身の安全のために猫のふり。何を調べているかはミミズ文字でまったくもって理解していなかって。だって坊ちゃんでも語学力にも限界あるもん。
そしてハリー入学前2年前についに完成(薬と術式を開発)したものの、「今更戻るのも…」と怖気づいた。
そんなニクスに少なからず恩義を感じていたレギュラス、どうにか力になれないかと思い始めた。
だが猫のままではなにもできない、だから人に戻った
ちなみに名前はブラック。見た目が黒猫だからと思っていた。

ニクス ( ゚д゚)ポカーン(あれ、戻るの!?)
レギュラス「ニクス、あなたはどうしてそこまで調べあげたのに止まるのですか」
ニクス「あ、次男…なんで戻ったん??」
レギュラス「……僕がわかっていたのですか?」
ニクス「あ、」
レギュラス「………」
ニクス (;・3・)〜♪*
レギュラス「……………………………」

神々の義眼の持ち主であり、調べものは性別転換を戻すもの つまりは本当は女性だと告げた。

レギュラス ( ゚д゚)ポカーン
ニクス「だから今更女の身体に戻るのもなぁ、て…でもそうだな。ここまで来たんだ、俺は、私を取り戻したい…」
レギュラス「…ニクス」
ニクス「ありがとう、レギュラス」


魔法陣に乗って!ぐいっとひとのみ!!
軽い爆発!煙が晴れるとそこには


ニクス「…お、おう…以外に胸がある……」

思春期に隣に住んでいたらーーーな妄想したくなるほどの可愛さの残る美人なお姉さんがいました。


レギュラス (///ー///)
ニクス「…おかえり ライラ」
レギュラス「それが本当の名前で?」
ライラ「そう、ニクスは爺さんから貰ったんだ」
レギュラス「そうですか、…これからどうするですか?」
ライラ「とりあえずこの身体になれるために旅を続ける。それから世話になった校長に会いに行こうかなぁ…」
レギュラス「…僕も、」
ライラ「ん?」
レギュラス「僕も一緒にいいですか?僕には表向きには死んでますし、まだあの人が死んだとは思えません。家に帰ることは出来ません。だから、」
ライラ「お前が帰りたいて思うまで面倒みてやるさ」
レギュラス「!ライラ…ありがとう」
ライラ「どういたしまして」

見た目的には一人と1匹は旅を続けた。
その途中で「魔法解説本(シリーズ)」を作成してみた。理解に時間のかかったからこそ、わかりやすく解説してあるマグルやその魔法や薬の作り方などが分からない人にうってつけの本であった。
今までは祖父の特許印税で暮らしていたが本の印税で生活となった。
祖父関係は元々 ニクスとライラ宛(同一人物)のものであったために特に問題は無い。


そして?年後(三大魔法バトル)に校長の元へ
「秘密の合言葉」が綴られた手紙を送ったからだ
そして久々に再会し話をした。

校長「わしがもう少し若ければのう、口説いたの」
ライラ「はははははは、冗談は顔だけにしてください」(真顔)
校長「ほほほっ、してこれからはどうするのだ?」
ライラ「、あー本の印税で暮らせるんで不備は「ジェームズたちは会わんのか?あやつらはずっと身を案じておる。」……」
校長「そのように容姿は変わってしまったが心は変わらぬ。それは誰よりもそなたが一番わかっておるだろ?」
ライラ「…」

校長は「助教師」としてライラを無理やり採用
表向きには「未来の生徒を育てるならば未来の先生も育てなければ」というこじつけ
黒犬弟は忍びの地図を理由に置いていく
美人すぎる助教師であり指導の的確さに先生や生徒から人気に。
セブさんはなんかどっかであったことあるよーなないよーなともやもやしつつ、こき使う

んで、卿復活に乱入
セドリックは黒犬弟が保護し、ハリーは彼女がかばう形に
視界シャッフルに覚えがあるのが一人()
卿「か、神々の義眼は世に一つだけだ!なぜ貴様が!!…お前、もしやニクス・月乃宮!!?」
ハリー「!パパの、友達の…」
ライラ「(・д・)チッ」
ハリー「!???」
レギュラス「せっかくのお美しい尊顔が凶悪ですよ、というか使ったことあるなら使用しないでくださいっ」
ライラ「コレが混乱させるのに一番いいんだよ、しっかしまぁ…まだ名前を覚えていたとは…殺し損ねた人間のことなんざよ」
レギュラス「ちょっと昔の口調に戻ってますよ」
ライラ「おっと、…すみませんねぇ(ニッコリ)」
卿「俺様は、お前が欲しい」

……ん???

卿「神々の義眼はもちろん、お前自信が気に入った!!」
ライラ「断るッ」「ライラは渡しませんッ」
ライラ「ささっとくばりやがれ!!」

シャフル!!
ライラ自身に呪文が迫るが、

シリウス「させっかよ!!」
リーマス「手出しはさせないよ!」
ジェームズ「息子と親友になにしてくれるのかな!!」

不死鳥の騎士団到着
ここは既に包囲されておりタイミングを測っていたのだ。
全員拘束され、逮捕された。
そして次の問題はニクス(ライラ)とレギュラスのことである。


ジェームズ「で、君がニクスてどういうこと??」
ライラ「校長、彼らが来るなんて予想外なんですけど…!」
校長「ほほほ、不死鳥の騎士団でも飛び抜けて優秀な戦士だからのう…はじめから声掛けしておいた」
ライラ(なんか任務についてると思ってたのにーーー!!!)
レギュラス「はぁ、まぁ可能性はなきにあらずですか…あの人がニクスを覚えていたのは、僕は知らなかったですけど」
ライラ「いや、だって…昔のことだし、神々の義眼まで知ってるとは思わねぇだろ…神話級のレアだし」
レギュラス「まぁ、おとぎ話ですもんねぇ…」

リーマス「で??」
ジェームズ「どういうことなのかな」
シリウス「…」

腹をくくって全部を話したら( ゚д゚)ポカーン

レギュラス「まぁその過程で僕は彼女に保護されたんです」
ライラ「そういうこったぁ」
シリウス「マジかよ」
リーマス「えっ、えー…」
ジェームズ「わーぉ」

校長「ほほほっ、そんなわけでライラよ」
ライラ「??」
校長「解決したの」
ライラ「したのでなく、させたんだろ…」
校長「ほほほ!!」


まぁ、このあとシリウスとリーマスが「実は好きだった」とか
レギュラスが「旦那が嫌ならば嫁になります!!」「スネイプ先輩なら第2妻に…」というギャク路線に入ればいいと思うの。






これと似た話で「ドラコの兄様は皇帝」
主人公=ドラコの兄()
前世が女子大学生としてあり死亡。ハリーポッターはなんとなくしか知らない。
父親が家のために後継を産まないといけない最愛の妻がやっと身ごもったら…男ではなかった。そのショックは大変なものだろうと闇市で買った性別転換薬を服用させて男して育てる。
だが、3年後ぐらいにドラコが生まれて用済み
しかし今更性別のことを戻すわけにもいかずにそのまま薬を飲ませ続ける。
ドラコは可愛いし、母親は一応好きだが父親に対しては思うところがあり、「早々にトンズラしてぇ」と思っている。
学校では「皇帝」と慕われておりスリザリンの実質トップ。え?上級生??なんですか、それ( *° ** *° )ニッカリ
だが寮や家で区別することなく、我が道を行く(それで喧嘩を買って勝ったwww)

スネイプ先生にはバレる。
性転換の薬は女性→男性だと甘い匂い、男性→女性だとすっぱめの匂いがするという特徴がある。
しかも年齢が上がる事に濃くなる。
それにより発覚。
父親(ドラコパパン)の暴挙に( ゚д゚)ポカーン

主人公「父親の地位とかどうでもいいんですけどドラコが暮らせなくなるのは困るんで黙っていてください。その代わり寮の点数はいつもよりは狙うので( ^ω^ )」
セブ「…わかった。しかし卒業したらどうするのだ」
主人公「研究したいことがあるとか適当に理由をつけて家を出ます。後継者、子供は(男性とされているので)作れませんしねぇ」
セブ「お前はそれでいいのか?」
主人公「えぇ、あの家から解放されるならば」
セブ「…」

セドリックとも友人
三大魔法学校対抗試合にて補助員(サポート)として指名を受ける。
お守りを持たせてフラグをへし折る

まぁ、例の人に目をつけられて呼び出しされて仲間断ったら殺されかけるから逃亡(トンズラ)
性別も戻して遠出して一人で生活。
…何やかんやでハリー達の救援を行う。サポートを。スネイプ先生のフラグをへし折る!!
んで、さらっと「スネイプ先生の弟子」とか嘘ついてたけどセドリックに見破られる。
誤魔化そうとするもののドラコだって性別変わった(戻った)のに気づいてかくかくしかじか

セドリック「えっ、えー…」
ドラコ「父上ぇ…」



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