大和系お姉様

『大和系お姉様』


説明
美魔女はお姉様は工藤優作氏も頭が上がらない人物


工藤家
主人公と優作氏の祖父が兄弟=従姉弟の関係
主人公と新一=従甥。いとこちがい

工藤優作
姉のように慕い、尊敬している主人公に頭が上がらない。のちに奥方にも上がらなくなるよ!
論破されてばかりで勝てたことがない。
主人公により探偵のやり方をしごかれたせいで警察とは協力関係であり、表舞台には程々でない。


工藤有希子
優作さんと喧嘩すると話を聞いてくれることに感謝してます。どちらの味方にもならず、己の意見を述べて落ち着かせてもらっている。
色々と相談相手である。


工藤新一
美魔女な主人公ほど年がわからない人物はいないと思っていたが、安室さんと出会う。
父親の背中を見て育ち、主人公から厳しく人として探偵として育てられたこともあり、出くわしたらそっと口利きするぐらいになった。警察とのパイプは父譲り。
心理学に興味あり。
あと主人公のこと大好き。ガチ勢。



黒羽家
主人公の母親か黒羽家と又従兄弟。
仲良いこともあり、何度が会ったことがある。

黒羽盗一
主人公にはよくマジックの種を見破られてやけになったことがあるが、それにより技術向上があったために感謝している。
昔の事故によりマジシャンを退職。今は喫茶店のオーナーである。

黒羽快斗
父親と根気よく話し合い、あとを継ぐことに。
父親と同じように主人公にマジシャンのタネを見破られている真っ最中。
主人公のガチ勢。


毛利家
工藤優作さんにより仲良くなった。
別居の件ではお世話になりました………


ジン
若い頃に主人公に助けられたことがあり、毎年その日に花を送るようになる。


主人公
大和 椿
美魔女(ゆうに40は超えている)
和服美人。基本的には和服。どっかのやーさん奥方にも見えなくもない。
鉄扇片手に制圧したことあるほど。
こんなふうに年を取りたいと思われることが多い。
未だに未婚。親戚の子供たちで満足している。
多岐にわたり交流がある。資産家。



ストーリー

幼少からの教育によりコナンに、ならないはずだったのが…目撃者として気づかれてしまって結局…あ。
主人公により公安に連絡。死亡手続きが行われる。
新しい名前は「藤原 新(ふじはら あらた)」
協力者は阿笠博士。彼が面倒を見てくれて大人しく小学校へ。
しかし、事件が流れ込み、毛利さんのヒントマンになる。麻酔?姉さんに知られたら怒られると法律等々により却下!!!!

んでまぁ、色々とあって主人公、日本に帰国。
泊まったホテルで依頼主と待ち合わせしていた毛利一行と会う。

警察「被害者の隣の宿泊客は?」
「えぇ、ちょっとお待ちを……名前は『大和椿、私のことだ』」
「「「「!!?」」」」
『ホテルのものに言われて来てみれば、このような騒ぎとはな。いやはや驚きだ』
コナン「椿姉ちゃんだー!!!!」タックル
『ぬ、おぉコナン久しいな』ひょい、
コナン「んーーー」ぐりぐり
蘭「椿お姉ちゃん!久しぶり!」
『蘭、五郎もな』
毛利「おぉ、椿。お前かよ」
『お前とは、…ほう?』
毛利「あー話聞かせてくれよ!」
『ふんっ、まぁよいわ』

安室「あの、」

毛利「あ?安室は知らねぇか、コイツは昔馴染みの大和椿。放浪グセのある奴だ。椿コイツは弟子の安室透」
安室「よろしくお願いします(コナンくんの懐きようがすごい)」
『ほう、そなたが安室透。ふむよろしくの』

ま、主人公とコナンにより解決

毛利「ほんとお前の頭の回転の速さは優作を超えるよな…」
『ふは、あやつと比べれるとは…柔軟なだけよ』
毛利「米花町に行くなら家まで送るか?寄るぞ」
『否、行くとこがあるからよい。ありがとうの』
コナン「遊びに行ってもいい?」
『よいよい』
コナン ニコニコ!


そんな様子に絡まれるけど、のらりくらりとかわす。


年上の余裕のあるおねえたまは好きですか?


降谷「椿さん!」
赤井「ツバキ」
『近い、近い近い近い近い近い近い近いぞ!』

新一「 」イラッ

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