ハニーと死神と事件(×魔法)
『ハニーと死神と事件』
説明
ハニーであるセブさんが日本に会いに来てくれたのでデートしてたら死神と事件に巡り会う話
ホグワーツ魔法学校の伝説
「男女逆転夫婦」
セブさんと主人公のこと
からかいもあるけど満更でもないセブさんとそもそも気にしてない主人公だったし、むしろ無意識に見せつけてくるためにみんな苦いコーヒーが飲めるようになったとか。
あと胸が苦しくなるとかで保健室へ行くものが増えたとか。失恋か日本で言う「尊い」「萌え」に該当する症状である。
ダーリン=主人公
本名、紅鏡日和→ヒヨリ・スネイプ
偽名、明石日和
紅鏡一族の本家、時期当主の妹に当たる。
セブさんと夫婦関係。一応表向きはハニーの名字だけどセブが婿入りしている。
職業は宮内庁勤め。本業は神祇省。
そのためにお互い離れて仕事をしている。
ま、実家の後押しと校長の承諾により「鍵」を用意した。それがあればどこでも行き来できるご都合アイテム。長期の場合は魔法省と神祇省経由でお互いのところへ行く。
イケメン女子はレインブンクロー
ハニー=セブさん
セブルス・スネイプ→セブルス・コウキョウ
主人公に一目惚れして乙男は迫った。
ゴールインした。
ストーリー
主人公が離れているうちに事件が起きてセブさんが目撃者となる。
しかし、日本語は多少しか理解しておらず、誰も理解できずにいると主人公が戻ってきた。
規制線の前にいる警察官に話しかけて通してもらう
セブ「ーーー!」(ハニー!!)
『ーーー?』(大丈夫か?)
ギューと女性を抱きしめた。
相手はそのまま受け入れて話をした。
『すみませんが落ち着いてからでよろしいですか』
高木「はいっ、あちらでお待ちください」
『ありがとうございます』
二人の手には指輪、夫婦だろう
数分後落ち着いて彼女の通訳により目撃証言がとれた。
犯人が見つかるまでは残っていてもらう。
コナンは気になったことを通訳してもらい、解決へ
次に再開したのはポアロ
「スキッ!日和さん!!」
『うん、嫁が横にいるのに告白するのは辞めようか』
セブ「…………」
「愛人で構いません!!」(キリッ
コナン(えっ、えーーーーーーー!!)
『……あのね、私は不器用なの。だから二人を同時に愛するなんてできないんだ。そして何よりこの愛情は彼だけのものだから』
「んぁあああああああああああああああああ!!尊い!日和様が尊いぃ!!!」
『…そろそろ営業妨害として電話するぞ』
「ウィッス」
『それでなにがあった?』
「………ちょっと、【ハム】でも食べに行きません?」
『はぁ、セブ。ーーー』(仕事が入った)
セブ「ーーー」(俺も行く)
『ーー』(わかった)
そう、【ハム】…公安のことだ
ちょっと関わるお仕事ができたのだ。