料理は世界を救う
『料理は世界を救う』
説明
料理で問題児の胃袋を掴むお母さん()のはなし
主人公「お母さんそんなこと許しませんよ!?」
前世がダメ系一般人だったがそれをバネに頑張ったら天才と呼ばれるように。天才やない秀才なだけ
親が老舗の旅館の料理長と仲居さんということで料理の腕と作法に厳しく育てられた。
これにより料理に目覚めた。
日本陰陽学校→魔法学校からの招待に留学生となる。
料理の専門学校に通うために飛び級して卒業。のちに菓子専門も通う。
セブルス・スネイプ
主人公に胃袋を掴まれたホグワーツ第1号
イタズラにより朝ごはんを食べられなかったときに助けられた。
のちに身だしなみや猫背のことを世話されたために身だしなみを気にするように。猫背は治らないのか度々「シャキッとせんか!」と叩かれる。
何やかんやで主人公の側はほっとする。懐いてる。親友です。
マジ切れした主人公には2度と会いたくないと思っている。
悪戯仕掛け人
セブと主人公がいたことに気づかないでいたずらグッズ(ヘビ花火みたいなの)をやったら、暴発して主人公が腕にやけど。
しかもお弁当落下によりブチ切れ(※食べ物を無駄にしたから)、正座で説教を受けた。
後日、胃袋を掴まれたのであった。
ホグワーツ住み込み屋敷しもべ
主人公が台所を借りたことから交流がはじまって、料理を教え合う中
いつの間にか主人公が師匠となった。
これによりホグワーツには和食や創作料理がちらほら出るようになる。
『ストーリー抜粋』
卒業後、ジェームズとリリーの二人の結婚式には研修期間や周りから止められるなどの理由に行けなかった。
しかし、闇の強まる中、1度だけなんとか時間を着くって訪れる。
その時に東洋魔法により御守りを渡す。
それがまぁ、なんと…夫妻を呼び寄せちった☆
すぐに校長に連絡をとってハリーの無事を確認したもののまた戻るわけにもいかずにそのまま彼らもこちらで保護。
ハリーの誕生日ごとにリリーが主人公に習った小さなケーキを送る。
そしてハリーが入学する半年前に校長が訪問。
校長「料理長を務めてくれぬか?」
主人公 ( ゚д゚)ポカーン
校長「一職人して務めておるそなたに頼むのは渋まれるが…守り手を多く欲しいのだ」
主人公 ( ゚д゚)ポカーン
校長「良き時期を頼むぞ」
主人公「…いやいや!やるとは言ってませんよ!!?」
校長「ダメか?ワシはおにぎりが食べたいのー」
主人公「それが本音か!!料理長なんて無理です!」
校長「では招待料理人じゃ!」
主人公「どんだけ(連れて帰りたいん)や!!」
校長「ダメかの?そなたの腕を買ってのことよ。」
リリー「ねぇ、主人公。ハリーのこと見守ってくれない?私たちの代わりに」
主人公「」
・
・
・
すまん。変更ー!!はじめに考えたのと違う。
(ジェームズ夫妻を保護したかどうかはわからん)
久しぶりに魔法界にくる主人公
とある魔法商店街にて歩いていると腕を引かれる。
リーマス「主人公、??」
『リーマス?わ、久しぶっ!!?』
リーマス「主人公!主人公!」
卒業してから連絡が取れなくなってしまい、安否不明なあの秘密まで知っている友達を見つけたらこうなるだろ。
『リッ、リーマス、苦しい…』
リーマス「あっ、ごめ*グーー*…」
『…、リーマスの家近く?なんか作ろうか?』
リーマス .。゚+.(・∀・)゚+.゚
リーマス家にて食事を用意。
材料や調味料など必要なものすべては拡張バックに入ってる。
リーマス「んっー!おいしい!」
『はは、よかった』
リーマス「そういえばどうしてこっちに?」
『旅行ついでに、かな』
リーマス「連絡くれれば良かったのに」
『郵便局で鳥を借りる予定だったよ。あとは校長に頼んで』
リーマス「…ふーん」
『(疑われてる…( ̄▽ ̄;))』
リーマス「…あ、僕からスネイプに連絡とろうか?知ってるから」
『頼んでいい?』
リーマス「うんっ」
ホテルを取る予定なのを聞くと、彼は空き部屋を貸してた。
そのまま、数日一緒にいたら…突然、セブさんがやってきた
セブ「主人公っ」
『えっ、久しぶり…リーマスからの連絡見てくれたんだね。教師の仕事は忙しいのに時間作ってくれてあ「さっき来た!!連絡がな!」…ん?』
セブさんは彼女の荷物を呼び寄せて腕を掴んだ。その時に帰宅してきたリーマス
リーマス「あっ」
セブ「ルーピン…!貴様ァ」
リーマス「仕方ないだろ、君のことだ。すぐに主人公を迎えに来る。僕だって彼女とゆっくり話をしたっていいだろ?」
セブ「許すかっ!!」
『!!リーマス!冷蔵庫に日持ちするの置いてあ「ホグワーツ!!」
強制的に連行されました
リーマス「…また、ね。主人公」
して、ホグワーツの校長室にて
姿あらわしはホグワーツじゃできないし、煙突も校長室のみある、と思う。
校長「ほほ、久しぶりだの主人公」
『お、お久しぶりです…』
校長「スネイプ教授が突然(煙突)を使わせてくれと言われて驚いたが親友であるそなたならば納得がいく…重くないか?」
『大丈夫です』
背中に伸し掛るセブさんの重みに耐える。
校長「今はゆっくり友と話すが良い。あとでワシと話そうぞ」
『?はい』
んで、セブさんの自室に移動してのんびりと会話
校長室に戻れば「今フリーならホグワーツに料理人として就職せん??」ということ
何やかんやで就職の道しかなく、することに。
そしたらリーマスも就職。そう彼は再会することをわかっていたのです。
新学期
リーマスと共に自己紹介し、二人のあいだで夕食
それぞれと仲のいい主人公に注目がいくものの、台所と自室、時折二人の自室に行くぐらいために生徒たちに出くわさない。
しかしそこはあの双子。台所に遊びに来る。