ダンブルドア成り代わり
『ダンブルドア成り代わり』
名前 アル・ダンブルドア
世界観
アルと不死鳥の騎士団、特にジェームズとシリウスの活躍により討伐(本当は追い払う)ことができた。
なのでジェームズとリリーは健在しており、「英雄の息子」として有名。
しかし、例のあの人は復活を望む。唯一の感情を向けてもらうためだけに、
容姿
顔上半分をお面で隠しており、白銀の髪を後ろで束ねている。
フードを深くかぶり、口元しか見えない。
性別不明。不老不死なのではと影で噂されている。
性格
何を考えているかわからない。
多くを発言しないが自然と言いたいことを周りが察する。というか解釈する。
メモ
基本的に校長室に生息しており、入学式などの公の場ぐらいにしか出てこない。
数々の功績をもつ学者でもあり、闇祓い
知らずにのうちに信者がちらほらいる。
魔法界の支配者と言われているが本人は否定
不死鳥の騎士団
アルと二つの世界のために立ち上がった集団
ジェームズ「英雄」
例のあの人の戦いに大いに活躍した。妻と息子、そして魔法界の真の王(アル)のために!
リリー「英雄の妻」
ハリーと共に避難していた。
尊敬する人?アル校長以外にいるわけないでしょ??
ハリー「英雄の息子」
両親とアル校長を尊敬している。両親から英才教育(無意識に信者化)を受けている。
たまに家におじゃましており、色々と教えてもらったのが大切な思い出
シリウス「星の英傑」
ヤンチャなところがありつつ、女性の噂が絶えないのにいまだに独身。
いつ間のか家におじゃましてやがる。
レギュラス
隠密に姿を変えて二重スパイをしている。
あまり会えるタイミングがないために、一度会うと抱き(※捕獲)しめて動かない。
「マイロードォ……!!」『……』
リーマス「月の英傑」
アルにより学校に通うことができた。
1度だけ同じ人狼にしょうとしたしたことがあるものの、オーラに負けた。
それを知っててもなお、優しく対等に扱ってくれるために狂信者化
セブ
二重スパイをし続けている。
というよりも、アルのそばに居るために行動を報告するのが仕事となっている。
そのためにそばにいれるし、役にも立てるからいいよね!!!と考えている。
たーまにスキンシップしてくれるからキュン死しかける信者
例のあの人
アルにヤンデレ。たったひとつの感情を向けられたくて選んだのが「嫌悪」、感情の浮き沈みが少ないかの方の表情が出てきたのが嫌悪だった。
だからそうなるために悪の道に進む。その唯一の表情をみて感情を感じるために。