マートル成り代わり

『マートル成り代わり』

説明
なぜかリドル(卿)から執着されているマートル成り代わり


マートル成り代わり
前世の記憶が夢として出てくることが度々あった。それがホグワーツ魔法魔術学校入学と同時に増えていった。
そして運命の日に石化、なぜかリドルに接吻を受けちゃてそのまま数十年後(親世代3年生頃)に幽霊となる。
一応、校長には報告しておりふたりの秘密となっている。
基本的にあのトイレにいるが移動は可能。
ピーブスからは血みどろ男爵と同じく畏れられている理由は誰も知らない。男爵と仲がいいからと多く者から言われているがそれが本当の理由かは不明。
首席とはまでいかないが成績が良かったが他者との付き合いはしておらず、一匹狼。容姿は顔を隠すようにしていたからガリ勉扱いされていたこともあり、好かれてはいなかった。彼女自身も実年齢のこともあり周りに馴染めなかったことが理由。
スネイプ教授をイタズラから救出したり抜け道教えたり、悪戯仕掛け人に必要な部屋を教えたりした。
あだ名は「沈黙の(名前)」基本的に静かだからね。

リドル(卿)
主人公に対して並々ならぬ執着心を持っており、死体となるはずだったのに石化した身体を秘密の部屋に保管して卒業。迎えにいく予定。
初めは成績ランキングで名前を見かけて友人から言われて名前を知った。一匹狼で誰にも態度も変わらない様子が目に付いた。それからだんだんと知らずのうちに目で追いかけた。そして告白現場に出くわしたことにより、感情の変化を感じ取る。
主人公を誰にも渡さないと決め、手っ取り早く好きにさせようとした矢先に運命の日が。だが彼にとって都合の良かった。そのまま行方不明にして独占した。甦らせる方法を探しながら。あとから部下から幽霊となったことを聞いて歓喜するとか




『ストーリー』
運命の日、たまたまトイレに行ってドアを開けたら…あっ(察し)
身体が動かなくなって(石化進行して)いき、意識が遠のく中に

リドル「んっ、」
『ーーーー!?(おま、お前ぇえええええ!!!)』
リドル「主人公、僕の主人公…絶対に助けるから待ってて…ね?」
『(誰かお前のだァァァァァァァァ!!!!!!!!!)』

うん。今度殴る☆勝手に乙女の唇を盗んだ罪は重いと思いつつ、意識が飛んだ。
目覚めたら時代が進んでいた。教師であったダンブルドアが校長になってたし。
簡潔に事情を説明し、このことはふたりの秘密となった。
言わなかったは接吻と身体が石化したこと。自分で探す予定だ。
学生時代のセブルス・スネイプたちとほそぼそと交流していった。

そして「秘密の部屋」時代。
ジニーを乗っ取たリドルが登場
敢えて彼女がいない時を狙って蛇を呼び起こした、バレないために。

入口が開いていたために連絡しょうとしたらハリーが来たので様子見してたら行っちゃった…
思いため息をして校長の元へ
なぜか主人公(ゴースト)は秘密の部屋に入れないのだ
んで、スネイプ教授とマナゴカル教授と迎えにいくと彼らが戻っていた。
んで、校長室にて事情説明。ハリーは校長とふたりになったときに

ハリー「主人公の身体が、あの部屋に…リドルが大切に保管してまし、た…」
校長「!なんと」

自慢げにハリーに見せたとかなんとか
ということで、スネイプ教授により運び出された。

『(うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!先に見つかったァァァ!!!!!!)』

校長とスネイプ教授、主人公が校長室にいた。

校長「あのリドルが、のう…」
セブ「…」
『……』
校長「主人公、どういうことじゃ?」
『、泣きたい…』
セブ「主人公??」
『恥ずかし死ぬ…もう死んでるけどさぁ……!!!』
「「???」」

んで、きちんと運命の日について説明

( ゚д゚)
( ゚д゚)
『誰か言いたくなったのに、…絶対アイツぶん殴る!!(///□///)』
校長「はー、…まぁそんなことがあっては、の…言いづらいのも分かった( *** ;)」
セブ ( ゚д゚)



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