公安部技術部!!あ、ひとりだけどね!!

「公安部技術部!!あ、ひとりだけどね!!」
説明
公安部所属技術部!たったひとりのメンバーは黒田さんの切り札であり、高木さんの従兄弟!
ほとんとは「がざみんみん」と呼ぶ主人公て考えてた

高木さん
警察一家の家系。
主人公の廃スペックぷりに影響を受けており、機械類に強い。だが無自覚。比べる相手ゆえに。
黒田さん専属の協力者でもある。主人公の持ち運び役(連行)。なので色々と知っている。
主人公は家族愛。


主人公
高木さんの同期の警察官。だが黒田さんにより技術部、作られてそこに入れられた。
実質、機械いじりと情報収集をしている。
時代を行き過ぎだ(ぶっ飛んだ)天才発明者。
高木さん、ワタワタのことは家族愛。




ストーリー
景光さん?
すぐに保護された。何かの任務で失敗したことにしたよ!!!裏方行き。


確か公安部に侵入されたんだよね?
データ?わざと侵入させて脳内をクラッシュされる映像みせたよ


【緊急事態発生、スパイが侵入。現在、〇〇室にて気絶。捕獲せよ。ーーー…繰り返す。】


すぐさま捕獲。ということです。


黒田「あの放送は公安部技術部だ。色々と重宝しているだろ?」
降谷「えぇ、小型盗聴器は特に」




解析できないデータ。そのために呼び出されたのはなんと


高木「あ、皆さんおそろいですね!」
「「「「えっ!!?高木刑事!?」」」」
『はーい、オジキ!お呼びかな!!』
黒田「渉、主人公。早かったな」
高木「ははは、主人公に呼び出されてたから…あ、コナンくん。久しぶりー」
コナン「えっ、えっ」
降谷「これはどういうことで!?」
黒田「なに、二人とも私の協力者だ」
高木「えっと高木渉、皆さんの知ってる通り 警察官です。内部協力者でもあります」
『アレコレ自己紹介の流れ?主人公、同じく警察官。っと言ってオジキにより公安部技術部というところに投げ込まれたただの便利屋だよ!』

降谷「技術部っ!?」
風見「彼女がっ!!!?」
景光「うそっお、放送の声男だった…!」

『声なんて適当に作っただけだよー、んでオジキ。呼び出しはなに?』
黒田「このデータの解析だ」
『ふぅん、ワタワタ手伝って』
高木「わかった」


主人公、助手の高木さんにより早々に解析された。


( ゚д゚)ポカーン
主人公「おっわーたー!オジキー!お腹すいたぁ!」
黒田「あぁ、弁当ならあるぞ」
高木「お茶用意してくるね」
「「ありがとう/あぁ」」
主人公 もきゅもきゅ
高木 もきゅもきゅ
黒田 ズズーッ……

ハッ!
降谷「高木さんが協力者っということは、…」
黒田「すべて承知の上で協力していたということだが」
降谷「…」
高木「主人公により知ってましたから…びっくりしたよ工藤くんが子供になるなんて、」
コナン「…わかっていて、俺を?」
高木「つい、ね。頼りにしちゃって伊達さんにも怒られちゃたんだよ〜あはははは」
コナン「信じたの?」
高木「?だって主人公が持ってきた情報だから疑う必要はないんだ」
主人公「陰ながらキミの身辺を見ていたんだよ。気づかなかっただろうけど」
コナン「え」
降谷「知っていて「こちらから接触しても怪しまれるだけだから上だけで知っておくのとが決定したんだ」…」
主人公「まぁ、誰もが駒だった。それだけのことだけだよ。さーて仕事は済んだから「解析は終わったが整理が終わってない」…まじかよ」
高木「あはははは、明日も仕事…」
主人公「ワタワタは帰ったら?大丈夫だよ」
高木「…ごめん、終わったら手伝いにくるよ」
主人公「うぃー、期待しないで待ってる」
高木「ははは、じゃそれでは」

主人公「よーし、ーーー…やるか」



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