極道とマフィアと探偵と警察
『極道とマフィアと探偵と警察』
説明
コナン×リボーンinパラレルの世界
リボーン側
沢田綱吉は元々からボンゴレボス候補者の1人だと知っていた。が、候補順位は低めだと思っていた。
幼馴染みは極道の息子 雲雀恭弥。
ボンゴレ初代と雲雀家は昔ながらの付き合い。
初代雨が仕えていた武家の一族でもある。
それが縁で繋がりがある。
黒の組織はどうしょうかなぁ、と傍観の立場。表警察がやってるからいいかなぁて…
雲雀恭弥は平安からある名家の当主の次男息子の子供。武家、華族を経て極道としてその道には有名な一家。今でも多方面に影響力が根付いている。財政界や不動産業界に一族関連が多い。離れて弁護士や警察がいるとか。
黒の組織に関しては興味なし。
コナン側
黒の組織の拠点は日本にある、と思われている。幹部の多さが主な理由。
しかし雲雀家を警戒しているためにそんなことはない。むしろ別の国あり、カモフラージュしている。見せかけている。
雲雀家を取り込みたい。簡単そうとか思われてるとか。
マフィアのボンゴレ(候補者)が近くにいるとか知らない。
主人公
小鳥遊 八重桜
雲雀恭弥と沢田綱吉を中心として姉と慕われる三つ上の一般人。職業は画家でありイラストレーター。
一般人というけど廃スペック。
たまたま多種多様な救助という巻きこれるトラブル吸引体質。助けられた人からみたら女神。
問題のある人もいるために幼馴染みの雲雀家や沢田家を頼らせてもらっている。二人には頭が上がらない。
現在とある青年を保護している。
諸伏景光→伏見景(ふしみけい)
主人公に保護されて雲雀家により戸籍捏造された。
今は家政婦でありSPを務める。帰る居場所がないために「ならここにいればいい」と言ってくれた主人公のために働く。
警察として極道やマフィアとの関わりに思うことがないわけでないが助けてもらったのでノーコメント。彼女が危険なことに巻き込まれなきゃいいし、むしろ幼馴染みの最強コンビがいなきゃ彼女は今ごろいないと思うほどにトラブル吸引体質に遠い目をしている。
沢田綱吉(スレツナ)
高校三年生。
雲雀さんと主人公の悪影響()により擦れた。根っからの上に立つ人間である。
おじいちゃんの策略により幹部候補生が集まってきてることに頭を抱えている。
お姉さん過保護なハイスペック年下幼馴染み
雲雀恭弥
風紀財団を設立し、理工科学関係を研究している。死ぬ気の炎やオカルト関係についてもごく一部がしているとか??
お姉さん過保護なハイスペック幼馴染み。
ストーリー
お姉さんと返送した景光さんが事件に巻き込まれて、安室さんに怪しまれる。
再会させる。
黒の組織の事件にお姉さんが巻き込まれて、
景光「あっ…」(察し)っていう話だね!!!