初代校長
『初代校長』
説明
ホグワーツ魔法魔術学校初代校長が実は生きてるとか…どうよ(誰に聞いている?)
初代校長
人と流れる時間があまりにも違い過ぎて「不老不死」と勘違いされて狙われてしまい、行方不明となる。
世界の変動にまったくもって興味ない。
命を世界中から狙われ続けために感覚が麻痺している。
だがホグワーツ魔法魔術学校自体は大切。
創立者たちの師匠にあたる。
レギュラス
たまたま初代校長(擬態した姿)に助けられ、影で暗躍。助手が初代校長なのだが助手がサイキョーなので丸投げしたくなるけどそんなことしたら何もしてくれなくなるので諦めてる。
ストーリー
初代校長はレギュラスを拾って話を聞いてとりあえず協力する。言われたことしかないけどね。
そんな様子にイライラするものの『私はとある理由から命を狙われている。長い間、ずーっと。だから世界なんてどうでもいいんだよ、君のように愛着など持ってはおらぬ』と言われた。
「じゃあ、なぜ協力してくれるんですか?」
『何かのために動く。そんなレギュラスくんの様子が愛しいからだよ』
「…いと、いとう…!?」
『はははは』
からかわれながらも、二人は暗躍するのであった。