九十九屋骨董探偵事務所

『九十九屋骨董探偵事務所』


説明
転生した御上(審神者)とその周辺のものがたり


めも
主人公の刀は初期メンバーのみ
なので追加メンバーたちは指導役が彼女の刀だった者たち。そのために協力的。



主人公
音無 八重桜。あだ名は御上
職業は九十九屋骨董探偵事務所の事務員。
前世は軍師系(戦闘系)審神者だったこともあり、新天地開拓やブラック並びに敵拠点団圧部隊のメンバーとして数えられていたほどの実力者。跡継ぎは刀剣男士の希望によりおらず、すべて政府に属し、後輩育成に励んだ。教科書には「女傑」として書かれている。
今世は普通に暮らしていたはずだったのが、縁により部下たちと再会。囲われてはいるがまだ許容範囲内なのでまだ怒ってない。
前世のこともあり廃スペック。非科学的な対処もお手の物!
ご近所で趣味の占いがよくあたると有名。護符など現代にあわせて骨董屋で販売している。
初期刀は初鍛刀の鶯丸


?? 鶯(鶯丸)
職業は九十九屋骨董探偵事務所の社長。
骨董屋と事務所があるビルを主に様々なテナントビルを持っている。
探偵事務所はむしろ便利屋扱い。様々なコネや専門家、プロとの交流があるからだ。
ただの昔の同僚なだけである。
どちらかというと骨董屋が本業で、探偵事務所は派遣や紹介しているだけ。
幼馴染は大包平。


?? 大包平(大包平)
職業 大手不動産屋の息子
やり手として有名。主人公の占いと部下たちの調査から買う土地を決めている。
真っ直ぐに気持ちを伝えるために部下たちに慕われる。たまにちょろいけど。
長谷部やそこから依頼されたセーフハウスを用意したのもこの人。
指導役/鶯丸

歌仙 兼定
九十九屋骨董屋の亭主、と言ってもいい従業員。
鶯の代わりに鑑定や買い付けをすることが主な仕事。資格もある。
そのため様々な業界の愛好家たちと友人関係でコネが強い。
でも、ひっこりと( ゚д゚)ポカーンとするほどに価値がある骨董を持っていくる鶯が怖い。
華道家の息子


長谷部国重(へし切長谷部)
職業は警視庁公安。風見さんの一年先輩であり、階級も上。
御上の言葉は絶対な社畜。


鶴丸 国永(鶴丸国永)
職業は写真家「鶴丸」
その裏では情報屋「ツル」として様々ところに【眼】と【耳】を持つ。
しかし、どことも契約をしておらず、気まぐれに情報を売る程度。個人情報も不明。
たった一つ繋がるのはアドレスのみ。

三条 宗近(三日月宗近)
呉服屋「三条」の箱入り息子。デザイナーでもある。
鶴丸とはハトコである。


同田 正国(同田貫正国)と(御手杵)
特殊部隊SATのメンバー
黒の組織壊滅に参加する(予定)


(燭台切光忠)
バーのオーナー

(陸奥守吉行)
海軍所属。

(小烏丸)
空軍所属の大物。上から数えたほうが早い。
※指導役 鶯丸



薬研…医者
蜻蛉切…槍術の講師
一期一振…どこぞの一流企業の社長


とりあえず刀剣男士たちは各専門部に属している。


諸伏景光
長谷部さん(鶴丸からの情報)に捕獲。
鶯丸さん宅に預けられ、主人公たちの世話になる。むしろマイペースな鶯丸の世話をした方。
数年後に公安に復帰した。
たまに連絡は取り合っている。




ストーリー
骨董を出張買取するために出かけたら事件に巻き込まれる。
(来たばかりだけど)容疑者となりながらも鶯丸さんと歌仙に守られつつ、おとなしくしていた。
しかし、主人公、つい言ってしまった。『早く帰りたい』と
鶯丸は歌仙に預け、少々 高木刑事に質問をした。
んで、なんやかんやで解決してしまった。もちろん、刑事を同行させて別室で。
ささっと開放されました。

後日、またもや巻き込まれる。
高木さんに話を聞かれる。解決したらコナンに目をつけられる。

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