主人公が推しな作家とそんなやつに巻き込まれる主人公の話
『主人公が推しな作家とそんなやつに巻き込まれる主人公の話』
説明
主人公が推しな作家とそんなやつに巻き込まれる主人公の話
主人公
榊 皇(さかき すめらぎ)
本業はシンドラーカンパニーの日本支部 開発部門に所属。とある少年の面倒をみている。
特技は機械全般。声真似など
趣味はコスプレイヤー。
幼馴染である作家のネタとして呼ばれることが多い。
性別不明を突き通す。
主人公の幼馴染
西園寺 みのり
主人公を推す作家。主にファンタジー系統。
ネタに困ると主人公をコスプレさせる困った子。
トラブルに巻き込まれやすい。
西園寺グループの末っ子
沢田 ひろき
主人公の仕事もプライベートも世話になる少年。
シンドラーさんと西園寺グループが手を組むというときに会社内を迷子になっていたみのりさんに見つかる。
そのために監禁もバレてしまうがひろきからの申し出あり、通報はしていない。
その代わりに日本支部への移動が条件となった。
その際に西園寺家から既に務めていた主人公に頼まれたことからの縁。
はじめはおっかなびっくりしていたが、みのりの存在もあり慕う。
たまにみのりお姉ちゃんの扱いが雑になるのは仕方ない。
ストーリー
みのりちゃんのハイテンションに周りがひいて、主人公がスパンっ!と殴りながらすすむ物語。
コスプレする主人公の変わりように周りはついていけないし、つか本人とわからない。
自己紹介されないとわかんない。
というか、性別どっち???