【推理力etc.カンスト】主人公
『【推理力etc.カンスト】主人公』
説明
数々のサスペンス、刑事もの、推理ものetc.
つまり、【推理/事件】が関わる世界に転生してきた主人公が今度は「コナン」の世界に転生する。
つまるところ、【推理力etc.カンスト】主人公が新一(コナン)や平次くんとか、ライバル視される。
警察側からは注目されている。
主人公
深緑 理(しんりょく ことわり)
なんか色々と桁外れな廃スペックで、カンストしてるはずに更にランクアップしているという危険人物。
だけど前世etc.で警察官、探偵という正義の人たちといたための記憶が焼き付いており、闇堕ちしない。
彼らのとの出会いといた時間は大切なものだから。裏切り事をしたくない、それだけが闇堕ちしない理由。
いろんな人から目をつけられるのは慣れているのでひらりひらりとかわす。
その様子から博識の人から揶揄いも込めて「夢見鳥(ゆめみどり)」→「ユメ」と呼ばれることが多かった。蝶の別名である。
そのために蝶々に思い入れがあるため日用品にさり気なく蝶々をモチーフにしたものが多い。それがどの世界線でもあだ名が同じ理由でもある。
毎回法律を覚え直すのが疲れる。
前世etc.を利用して援助や縁を繋いでおり、中には信者もいるが本人は気づいていない。
イラストレーター。主に挿絵やアプリなどのイラスト。
諸伏高明さん
主人公と景光の兄ポジションであり、本人も「かわいい弟と妹です」と断言するほど。
弟と連絡取れずに(´ ・ω・`)
妹までも連絡取れなくなったら東都に飛んでくるかも。
「ユメ、君までもいなくならないでください…いいね」
諸伏景光
父親同士が兄弟で、こーめいさんとは従兄弟。主人公はご近所のおねーさん。
二人を兄と姉と慕い、二人からサンドイッチのように挟まれて抱きしめられるのが至福というほどのブラコン。
この度、姉に保護された。
会えなかった期間や警察や組織での重圧/犯罪意識etc.に押し潰れており、甘やかされてしまいどっぷりと依存してしまう。ブラコンが加速した。
幼馴染と再会してからは自宅勤務となり、ニート脱却したのは密かに喜んだ。
「ねーちゃん、しゅき………とうとい……」
降谷零
数年後に幼馴染に再会できた。
そんな幼馴染を保護してくれた彼女に強い感謝をしており、同じように甘やかせてくるので依存し始めてしまう。泥にズブズブ……
個人的な協力者として信頼している風見には紹介している。
「ユメさんがとうとい…」
風見さん
降谷さんから紹介してもらった。
後輩を助けてもらった恩義もあり、その知識や視点、着眼点は末恐ろしいと思っている。
しかし本人にその気もなく、良心を信じているために危険視はしていない。
むしろ誘拐されて利用されないかという、そっちのほうが心配。
こっちも泥にズブズブ…………
ストーリー
転生。
近所のこーめいさんと友達になる。
遊びに来た甥っ子の景光と友達になる。
お引っ越し
手紙や電話で連絡をとる。
進学した諸伏と時たま会うように。
しかし、景光と連絡が取れなくなる。
同期たちの救出
数年後に保護する。
昔見せてもらった写真に映る「降谷零」に酷使した「安室透」で出会う。
景光と確認を取った上で再会。
そこで別れた、かと思いきや。
降谷零の個人的な協力者になることに。
主な理由は諸伏景光の精神安定。
実は彼女と別れたあとの精神が不安定となり、食事をまともにとらないなどの問題が起こった。
彼女のそばでにいると落ち着くために一緒にいてほしいというものだ。
しかし、彼女の身の安全も考えて引っ越しすることに。
弟分のことも気がかりなために承諾する。
表向きは「安室透の友人」である。
その出会いの設定は………。(未定)
事件で安室さんと手を組んで解決していく。
コナンもその知識と回転の速さに舌を巻く。
ライバル視をされる。
度々巻き込まれるようになり、解決していく。警察からも注目されるようになる。
降谷「ユメさんなんで同僚じゃないんだ…!!」
『え、えぇ……』
って、よく言われるようになる。