クリエーターは目を逸らす
『クリエーターは目を逸らす』
説明
ものづくりに特化した一般人が、わーわーしながら巻き込まれる。
松田さんの幼馴染はどっかで書いた気もするし、喫茶店の店員も書いたな……
まっ!いいか!!!(え)(おい)
喫茶店ポアロ
店長(マスター)、梓さん(正社員)、主人公(アルバイト)で経営されている。
主人公は裏方専門。料理作ってます。
主人公
ものづくりに特化した一般人。
某勇者シリーズのビルダーだったり、某四角世界のだったり、どっかで神話級生物の加工屋だったりの一律能力合成型転生主。
とにかく「作る」「物作り」「作成」「加工」に特化。
普段からちまちまと作ってるけど、ストレス溜まると何を「作成」しだすかはわからない。
貯まる一方なのでネット販売している。
出展品の幅が広いから「複数人」がやっていると思われる。
喫茶店ポアロのアルバイトをしている。安室さんの穴埋めも多い。
文系大学生
実は松田さんとは幼馴染であり、松田さんと萩原さんに過保護に面倒を見られている。
妹属性カンスト。
梓さん
主人公が高校生のころから知っている。
お姉さん的ポジション。妹のように思ってる。
胃袋は既に掴まれている。
夏になると髪型をいじられることが増える。
松田さんたちとは顔見知り。
安室さん
幼馴染の命の恩人と知り、陰ながら感謝している。毎回の穴埋めありがとうございます…!(泣)
二人の溺愛する妹分とは知らなかった。
だって会わせてもらったことないから。
喫茶店で再会するとは予想外でした。
二人の溺愛ぷりにひくものの、守りたいこの笑顔…!となる。
間違って「お兄ちゃん」と呼ばれて仰げば尊死となる。後ろで梓さんが(わかります…!)と頷いていることに気づいてない。
諸伏さん
偶然にも主人公に助けられた。
獣道を教えてもらい、なんとか警察庁へ行けたこともあり生存。
幼馴染の補佐をしており、その際に先入先の喫茶店のことを調べてたら発覚。
後日、同期たちの溺愛する幼馴染と知る。同期たちを「お義兄さん」と呼ぶ心構えはできてる。つまりそういうこと。
できれば接触したいが我慢してる。待てできるよ。早く組織潰す。
伊達さん
お財布を持ってキョロキョロしている主人公に話しかけたら、車が真横に突っ込んできた。
騒ぎのあとに事情を聞いたら「お財布落ちてたので持ち主の方が探していないと周りを見渡してました。あとは見つからないなら交番に届けようかと思ったんですが、交番にどこかなぁて…(汗)」ということ。
後日、バイト先に行くと爆処同期がいましたとさ
松田さん
主人公のご近所のおにーさん
妹として溺愛している。クールではあるが周りから見たらブラコン全開で五度見はさせれるレベル。
当人の主人公はそれがデフォルトだから気づいてない。
彼女からプレゼントとしてサングラスケースや財布を貰うことが多い。
アクセサリーなど依頼していることもある。
萩原さん
松田さんとは小学生から幼馴染。
一緒に主人公の面倒見ていたこともありこちらも溺愛する兄。
主人公からプレゼントで貰った財布を長年愛用している。