努力型廃スペック
『努力型廃スペック』
説明
努力型廃スペック転生主と
高スペック持ちの降谷さんと
同じく高スペック持ち諸伏さんとの話
色欲はない、親友達
主人公
前世がどこにでもいる平均的な女性。
転生をし、(ヨハネスブルグぅうううう!!)とわかると何でもかんでも会得していった。努力型。備えあれば憂いなし!!
だからといって原作知識はない。
子供の頃はもちろん、学校の勉強を中心に。図書館通い。
その隙間で資格の勉強をしていた。めちゃくちゃガリ勉だが、ランキングとしては10位内に入る程度。
年齢制限のある車(高三=18)やバイク(高一=16)などはクリアしたら取る予定。
降谷さんたちとは学区違い。
なので同級生ではあるが、同じ学校に通ったことはない。
わざわざ大きい図書館のあるところまで行っていたから。
東都中央博物館の学芸員。
降谷零
図書館によくいる主人公。
図書館まで絡んでいた同級生に『図書館は騒ぐところじゃない。ささっと失せろ、害虫ども』と切り捨てたところにときめいた。
それから主人公と勉強会をすることに。
このために高スペックに磨きがかかる。
高校から警察学校に入学。
主人公からは『二人とも最推し。アイドルみたいに応援したい。キリッ』と言われた。
諸伏さん
親の別居により出てきた。
主人公とは図書館でよく見かける顔だなぁ…と思っていて友達になるまでは考えてなかった。
ストーリー
警察学校に迎えに行きたいっ!!!