ゴトリック谷の土地神さまは人になる
『ゴトリック谷の土地神さまは人になる』
説明
ゴトリック谷の悲劇を防いだ神さまは世代交代で転生したら…あれ?人!?
主人公
???・グリフィンドール
前世…魔法
ゴトリック谷の土地神さまをしていた。
ライオン、深いワインレッドの毛色だが光を浴び風になびくと赤色オレンジと炎のようなグラデーションがかかる。黄金の瞳。
ゴトリック谷で暮らすようになったハリーが主人公の目視できる久しぶりの人であったことから慈愛を与えていた。
そのために例の人の襲撃は主人公の怒りを買った。
ジェームズ曰く「家を守るように炎が周囲を囲んだ。不思議と熱くなくて、でも例の人や他の闇の魔法使いは燃えていたよ。
その熱さから逃げるようにしていたけどどうやっても消えない。聞こえてきたのは重々しい性別のわからない声で【わたしの愛子に手を出すは!!愚か者め!永遠の業火に苦しめばいい!!】と。上を見上げたらワインレッドのライオンが例の人を睨みつけていた。
あの姿はそう、ホグワーツのグリフィンドールの紋章のあのライオンだったよ…」
例の人たちはそのまま遠隔操作で牢獄へ。
ホグワーツの紋章、グリフィンドールは創立者いわく「昔から私を見守っている偉大なる神のお名前と御身を選ばせていただいた」と。
んまぁ、世代交代で新たな自分を作り出して転生をする。
今世…コナン
髪は深いワインレッドの毛色だが光を浴び風になびくと赤色オレンジと炎のようなグラデーションがかかる。「真っ赤に燃えるような髪」
黄金の瞳。サングラスは欠かせない。
長身にヒールと、170は軽々と越えている。
魔法/魔術師を使える。
やりたい放題。好き放題。元神様の性質が色濃く残っている。
お気に入りには優しく、甘いがそれ以外は興味ない。気まぐれの慈悲がある程度。
世界中を転々するアイルランドの大富豪の末娘。写真家であり旅の雑誌記者。
ちなみに生まれながらの赤髪は約1%の絶滅危惧種。
お気に入り(トモダチ)には加護を与える。
人差し指を額に当てて【ーーー】(おまじないの言葉)を言う
萩原さん
避難者の子供の「火のお姉さんは?いるかもしれないよ、まま」の言葉から捜索。
見た目が思い切り外人の彼女にしもろどもろになりながら外に。しかし途中で爆発。
倒壊の恐れもあり、慌てて避難。
外にいる松田さんと合流したがその直後、主人公が倒れる。
病院での結果は「貧血」
それで一応入院している彼女をお見舞いにいくと、説法。
「…彼女がいなかったら俺さ、死んでたんだね、松田」
そのために命の恩人と思っている。並びに自分の浅はかさを反省。
加護をもらう
松田
親友の命の恩人が、数年後自分の命の恩人になるとは思ってなかった。
加護をもらう。
伊達さん
紹介してもらったこともあるために加護は受けている。
そのために事故からかろうじて見を守る。
おまじないをしてもらった後からちなみに怪我や事故をしなくなり、犯人を捕まえやすくなったのは気のせいだろうか??
後に妻とのちにその子どもにも願掛けも兼ねておまじない(加護)を依頼し、もらうことになる。
ナタリーさん
恋人時代に紹介してもらい、友人となる。
加護をもらう。
ちなみにストーカーが誰も知らないところでいたが、この後不慮の事故に合い入院する。
諸伏さん
炎のような女性に助けられ、いつの間にか警視庁近くに置かれていた。
ちゃっかり加護(仮)をもらう。
そのために命は保証された。(その他、SAN値などは保証されてない)
降谷さん
数年後に幼馴染の証言した女性と出会う。
しかも同期たちの親しい関係に( ゚д゚)ポカーン
ストーリー
真っ赤な髪を持つ女性、
安室(本当にいたのか、ヒロを助けてくれた…)