魔眼の持ち主は
『魔眼の持ち主は』
説明
いつの間にか、主人公が、魔眼持ちに、なってた。
え???
主人公
廃スペック人外。歩く災害。
ドラゴンボーンだったり、暗殺者だったり、魔術師だったり、クラフターだったりetc.
目を鼻先まである布で隠す。
琥珀色の瞳は瞳孔が縦に伸びており、爬虫類の瞳。魅力や催眠、洗脳の魔眼でもあるために封じている。
諸伏景光の身バレの兆候にいち早く気づき、原因を襲撃した。新聞社にも情報を売り、「事件のもみ消しをしていた警察官」としてさらし首にした。理由?なんとなく。嫌味なやつではなかったから。
宮野姉妹
互いに依存し合う、共依存の姉妹。
主人公により様々な制約はあるものの以前よりも自由を保証されるようになる。
そのために感謝しており、信用をしている。
姉=主人公に淡い恋心を持つ。アドバイスにより妹のそばにいるために薬学の勉強をする専門学生。
妹=主人公に淡い恋心に近いものはあるが兄となるのも良いと思っている。
諸星大(赤井秀一)
主人公に警戒をし、原作とは別ルートで潜入する。
しかし、宮野姉妹に何かしら思うことがあるのか近づくが冷たい態度を取られる。
その反面、主人公には有効的な態度に苛立ちを持つ。
伏見景(諸伏景光)
たまたま主人公の瞳を見てしまい、心を奪われる。
のちに主人公に身バレから救われる。降谷から聞いた話にSAN値ピンチになる。そのために移動となる。
そして上司の伝えた言葉「獣の目」により、守ってくれたのは主人公ではないかと疑い始める。
安室透(降谷零)
幼馴染の変わりように魔眼という話を少し信じちゃった。
上司の裏切りは黒の組織関連に関わっていたことから念の為に調査していた事から発覚。
幼馴染に周りの警戒のために伝えたが\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!にさせてしまい、後悔した。上に掛け合い手元に置かせてもらう。
しかし、襲撃した犯人と密告した犯人が結局捕まることはなく、喉を潰され、手を潰された上司が視線文字により伝えたのは「獣の目」というものだった。
幼馴染によりその可能性がある人物として主人公が指摘され、驚愕。探りを入れるものの答えはわからずじまい。
………謎だ。