転生者の錬金術師

『転生者の錬金術師』


説明
とあるゲームをちぃとやったことから思いついた。



主人公
前世が錬金術師。しかし先生や友人たちからの教えもあり多岐に渡る。
主軸は錬金術師であるが、魔法学や騎士学etc.も可能。
不慮の死を遂げ、転生する。
その能力は健在。道具も専用のボックス(異空間)に入れたのもある。
そこから取り出して加工している。
妖精道(仮)の出現の多さに頭を抱えている。※仮なのは主人公がわかりやすくそう呼んでいるだけだから。
なのでそれを塞ぐ作業を時間と体調が許す限りはしている。
しかしこうも空いているのが気になるので原因を調査中。


諸伏景光
そんな主人公の善意の行動中にたまたま妖精道に突っ込んでしまい、渡ることに。
ライに見つかり、鬼ごっこ。前を見ずに曲がると目の前に人がいたがそのままタックル。はっ!とし振り向くとこちらに手の伸ばすライと、手前に落ちていく瓶。
その瓶が割れた瞬間に壁が出現。いや、壁にあった穴が塞がれたのだ。
そんなことに合い、そのまま主人公に匿われることに。
それで対価として主人公と共に妖精道が開いた原因調査をすることに。
事実を伝えられ、そのまま身を隠すことに。大いに二人の世話となる。
黒羽盗一さん経営のバーの店員となる。


黒羽盗一
主人公に助けられた。
二代目怪盗キッドを息子に頼む前に仕事はなんとか終わらせた。
その協力者となってくれた主人公に恩義を感じている。
今回、諸伏さんの戸籍偽装に大いにやってもらった。廃スペック
諸伏さんのことを調査し、本人に結果を伝えた。
バーの店員として働かせる。厳しい変装の指導の元に。


ライ(赤井秀一)
目の前で消えただと???
あのフードは、仲間のようには見えなかった。あの小瓶をスコッチがぶつかったことにより落ちた、それにより消えた…のか???


降谷零
行方不明な幼馴染を探している。
密告者(黒羽盗一さん)により内部捜査を行い、掃除をした。
…どこにいる、ヒロ……!!






ストーリー
妖精の道の原因が黒の組織にいたとさ、
だから作戦に乗り、奇襲をかける。

そしたら降谷さんたちも!
ボスが原因に助けを求めためだ。
捕縛!

「爆発するから逃げるぞ!!」
「「はぁ!?」」
『いっきまーす!!』

避難し、諸伏さんだけ放置して退却。
感動の再会。


主人公は体を休めた。前々から姿を消すと決めていた。
荷物をまとめて誰にも何も言わないで、

盗一「お嬢さん???」
『 』
盗一「私にも何も言わないとは、随分と薄情じゃないのかね???」

しかし、諸伏さんの行動のほうが早かったらしく、すぐさま包囲網が広がり、確保。

『あ、いや、………ははは……』
盗一「」にっこり
『ひっ』
諸伏「はい!病院にいこうなぁー?」
『怪我してな「いこうなぁー?」あぃ……』

精密検査を受けさせられる。
擦り傷程度や身体的疲労があると確認され、そのまま入院手続き。

『まっ「お金とか気にしなくていいよ。俺が出すから」はい!?』
諸伏「色々と請求したから*」
『 』
盗一「まぁ気にするな。世話になるといい」
『えっ、えー………』

降谷さんからお礼を言われる。
盗一さん共々内密の協力者となる。

『力は絶対ではない。過信をしないでください。』

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