三角関係のマイクロフト
『三角関係のマイクロフト』
説明
毛利蘭→工藤新一→年上主人公
新一からは「マイクロフト」と呼ばれるほど。
毛利蘭
原作通り初恋は工藤新一。
しかし、振り向いてもらえておらず。
工藤優作
主人公から「警察への協力は市民として当然かと思うけど目立ったら有希子さんや新一くんへ被害が行く可能性は?矛盾はしているけれど捜索協力は無償はやめたほうが、せめて運賃と多少の色はつけてもらったほうが良いと。逆恨みされるや事件に巻き込まれる可能性のある仲で協力しているのだから…」と忠告される。
SPをつけるわけでもないし、それもそうかと納得。うまく口車に乗せて契約とまではいかないけど約束はした。
有希子さん
主人公から優作への言葉
工藤新一
原作通り毛利蘭の初恋泥棒をする。
しかし、それよりも前に年上の父親の友人の娘に初恋を捧げる。
「新一くんがそうだなぁ、……20歳になってもまだ同じ気持ちでいてくれたら考えるよ」と約束をする。
家族まるごと知らずうちに影響を受ける。
20歳の誕生日を迎えたら告白する。
指輪の代わりにネックレスを贈る予定
主人公
工藤新一よりも5つ年上のお姉様
ギブテットと思えるほどに天災ではあるが、災いを撒き散らす予定は今のところはない。
新一の初恋泥棒。
新一くんの告白を真に受けていないが真剣な様子に「20歳になったらね」と約束する。
本当に告白されるとは思っていない。
優作氏と父親が親友。なので交流がある。