(血界戦線×名探偵)
『(血界戦線×名探偵)』
説明
書きたくなりました。以上。
血界戦線側
紐育を鳥籠とし、外への漏洩を防ぐ。
名探偵側
黒の組織は潜入を試みるものの、みんなそれぞれ死亡し、生きて帰ってきたものはいない。
「ラブライブ」という組織に邪魔にされているらしいという認識はあるものの、本部までの情報は得てない。
FBIでは「無干渉」、むしろ干渉できない状態。法が届かない区域とされる。
逃げる犯罪者は申請して捕まえてもらわないとならず、大半が廃人や死体となって戻ってくる。五体満足であり脳が正常で帰ってくるものなどいない。
赤井秀一
好奇心と父親の捜索のために若い頃に紐育に行ったものの、運良く旅行中の主人公に助けられたために無事であった。
主人公の背中に引っ付き、期限まで満喫した。ここでの経験もあり下手なことで動揺もせず、常識さえも簡単に捨てる思考に切り替えることも可能に。
いい意味では視野が広くなり、悪い意味では逝っちゃた頭?と思われる。
スコッチの保護を依頼し、のちにあけみさんの保護まで依頼する。
連絡?あっ。(忘れた)
主人公
ラブライブとコネを持つ日本人。
本部である牙狩りと同盟を組む日本組織「陰陽寮」の幹部メンバー
同じく人ならぬものの対処を行なう。
語学が堪能ということもあり、駆り出された際に交流を持つように。
はじめはスティーブからの探り合いもあったもののそれは今では遊びのうちとなるほど友好関係を結ぶ。
階級持ち、三貴神一柱「月詠命」。
一般人の保護に頭を抱えた。しかも連絡してこない…………えぇ……
諸伏さん
ライさんの正体は聞いたものの、身バレの理由はわからずに保護されたまま。
明美さん
ひょこりと出てきた主人公に保護される。
リーダー
友人の一人。
よくお酒や植物を送ってもらうことがある。
スティーブ
神祇省の使いとして主人公にはじめは外面をしていたが、意外とリーダーと話があったり、人となりが気に入ってしまう。
時に背中を預けて戦ったことから「友人」として認める。
数年後に主人公が神祇省の中でも上位の存在と知ることとなる。意外とお前偉いのね!!?
外交官だと思ってた。
ストーリー
そいかいごに、遺物の検分とし、公安の上層から依頼を受ける。
主人公たちが向かうことに。
白露「はじめまして、白露とお呼びください」
白髪混じりの男性がゆるく笑う
黒田「黒田と。宜しくお願いします」
白露「それで依頼のものは?」
黒田「これです」
白露「ほう」
手袋をし、触る
白露「……みちるさん」
『あぁ、足りないな』
黒田「足りない、と?」
『他のものを見せていただきたい』
黒田「…わかりました。不要に触れないでいただきたい」
『わかりました』
黒田「降谷、案内を」
降谷「はい」
案内された先では複数の人がいたが、スルーさせてもらう。
赤井「みちる!?」
『、………。おま、……お前ぇ……』
赤井 ビクッ!
『連絡寄越さないとはどういうことだぁ??ァあ"?』
赤井「あ、」
『…忘れてたのかよ、サイテー』
赤井「 」
降谷「…知り合いか?」
『聞いてくれよお兄さん!!!』( ゚д゚)クワッ
降谷「!?あ、あぁ」
『コイツ、人に人を預けて置きながら連絡一つも寄越さないんだ!しかも二人目も宜しくってだけでさぁ、ふざけんな!!!』
降谷「、」
『あいつら待ってるのに!このお馬鹿者か!!』
赤井「す、すまん。引き取るから連絡先を…」
『…はぁ、ほら』
降谷「誰を預かってるんですか」
『フルネーム知らん』
赤井「…………スコッチと明美だ」
降谷「 」
赤井「みちるなら守ってくれると、」
『知り合いなら今度連れてくるか?』
降谷「あいたい、今すぐに会いたい!!」
『!?いや、仕事終わってからなら可能だが』
降谷「わかった!!!」
家に招き入れて再会
ヒロ?主人公の付き添いで紐育いったことあるよ!!