電子系統最強

『電子系統最強』


個性 電気
電圧/電流の調整を可能


両親
娘の個性を利用して会社の秘密研究していたけれど仲間内に裏切られたために逮捕された。


主人公
某僕様ちゃん並に機械類に最強な少女
その頭脳から6歳の時には特別に大学卒の資格を持っているほど。
しかし、その頭脳と表情を読むことに長けてしまった故に汚いところを見てきたために人と関わることを毛嫌いしている。
基本的に家に閉じこもり、ネットから様々な企業のサーバーを覗いている。株で運用して生活している(株は未成年でも購入できるらしい)
両親の逮捕後は校長のハンティングにより、雄英高校のサーバー守護神としている。依頼により情報操作も行う。
年齢は8歳。仕事部屋はパソコン数台にコードに埋もれた特殊な部屋。
真っ白な髪に青色の瞳。
色んな雄英先生方が訪問してくれている。






ストーリー
敵がサーバーにアクセスしたものの、侵入不可能だしお返しと言わんばかりにウィルスぶち込まれた。
これはすぐに主人公から校長に伝わった。
テレビ電話により会議が開かれた。


主人公『不正アクセスは防いでウィルス適当に送ったけど逃げられた。捨て駒だったようだ。』
校長「ということは、近日中に押しかけてくるかもしれないね!ほしいものは手に入れなかったのだから」
主人公『その可能性は高い。ゲートの精度はあげておく。直接攻撃じゃなきゃ、防げる』
校長「頼んだよ。蒼の守護神(ブルーガーディアン)」
主人公『ん。』


校長の予言どおりに


死柄木「めんどくせー」
黒霧「まぁまぁ」


マスコミを利用して侵入してきた。
直接攻撃だったから主人公には防ぎようはない。
修復に渋々、学校に赴いた。荷物もちは時間の空いていた誰か。




襲撃事件


相澤(気づいてくれ、蒼の守護神っ)


そんなことを思われているころ、自宅にて雄英が所有する建物のゲート管理のデータを確認していたらなにか違和感を感じた。
いつもと同じ、はずなのに


主人公「確か今の時間はヒーロー学科1年生が使用中……」


校長室へ直接電話できるホットラインで連絡。


主人公『使用中のはずなのに妙に静かだ。電気が荒れてない。今すぐ確認を推奨する。』
オールマイト「!今すぐ行ってきます!!」
校長「お、」


飯田くんと道の途中で出会って事情を聞いて、足を早めた。
このことにより相澤さんのケガが原作よりはマシになった。


家から出ることを嫌うが、相澤さんと13号さんのためにお見舞いに。

相澤「おう、ありがとうな」
13号「わぁ、ありがとう」




オールマイトにより出久が紹介される。


オールマイト「彼女は雄英の電子系の責任者だ。校門のも彼女が作成したんだ。」
出久「えぇ!?」
主人公「何か問題でも?」
出久「いっ、いいえ…」
オールマイト「はは、どうか2人とも仲良くしてね。」
出久「え、えっと…よろしくね。主人公ちゃん」
主人公「…はい。勉強なら手伝いできるから」
オールマイト「大卒だもんね」
出久「( ゜Д゜)」

それで訓練で人質役に参加させられた。
オールマイトに抱えられて(・н・#)な顔に出久は苦笑いしていたら目が合って、手が伸ばされた。

オールマイト「おや、私よりも緑谷少年がいいみたいだね!!」
主人公「出久、だっこ」
出久「えっ、あ、はい!」

代わりに抱える。

主人公「帰りたい」
出久「僕に言われても…」
もも「お知り合いで?」
出久「え、と「久しぶりに外に出て迷子になったところを出久に世話になって、知り合いのオールマイトに保護されたから、ね。」うん!そうなんだよ!!!」
もも「あらそうなんですか」


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