×大神

『魔法×大神』

説明
たまにあるただアマ公に関するものを書きたかっただけです、ハイ(;´・ω・)


主人公
アマ公の化身の魂をもつ人間。半神。
全筆神を習得しており、筆神はサイズ感を自由に変えて周りに視えないようにそばにいる。
人型容姿は雪のように真っ白なようだけど光に反射すると白銀の髪。ルビー/炎のような緋色の瞳。
だけど目立つので手首に数珠をつけて生粋の日本人にみえるようにされている。
動物型容姿は真っ白な狼、わかる人には見える赤い神紋。力を引き出すと全盛期の神々しい雰囲気を持つ。
油断したりびっくりすると獣耳が出てくるので友人(アヤカシたち)により練習して滅多なことで出ないように努力した。
とある神社の前に捨てられていた。
赤ん坊ながら獣耳と尻尾があり、それが理由である。
信仰の厚い老夫婦はこの子が何者かをすぐに悟り、「白狼の御子」として孫として育てた。
ハップルハプの聖母
校長からプレゼントにフクロウと腕時計(アンティーク。ベルトなどが金属の様なもので出来ており、一見ブレスレットのようにもみえる。)

校長
老夫婦の旧友。主人公の秘密も知っている。
孫のように可愛がるものの時折母のような慈しむような目線に心が穏やかになるのを感じる。
リーマスのそばにいてくれるように頼んでおり、見守ってもらう。

リーマス
「満月の夜は一人で寂しかろう、私の小さな友人がいてくれるから安心しなさい」といつも白い犬(※白狼)がいてくれる。
昔よりも怪我が減ったような気がする。
校長のペットと思ってる。



…(;´・ω・)つ『内容変更』



主人公
前世→アマ公のお付のテンジンであり、月の住人であったウシワカの第一発見者。
あの日にアマ公とウシワカと戦い、そして希望として二人を逃がしたために亡くなる。
戦闘能力も高く、ヤマタノオロチの身体に傷を残したほどの実力者。
当時の名前は天満炎天神(あまみちえんてんしん)、エンテンと呼ばれる。
今世→異世界の天照大御神ゆかりの神社の分家の娘として生まれた。
陰陽師/イタコ/審神者etc.を総じて異能と呼ぶ。その組織の一家の分家でもあった。
幼き頃から彼女のそばには白狼がいた。どこからきたかもわからないのがそれが彼女の『異能』、白狼と生まれながら契約したと判断。
そう、この白狼こそアマ公の分霊されたのだ。しかも筆神もその力さえも彼女の魂と共にあり守っている。
それに自覚、というかすべてを思い出したのは7歳の誕生日の夜。
初めは主でもあり慈母にここまでしてもらうことに戸惑ったが嬉しくもあった。
…また昔のように振り回せることになり、その気持ちは押し込められたが(;´・ω・)


アマ公
とある世界の慈母様な白狼、の分霊
最後まで戦い抜いき、自分たちを逃がした彼女の幸せを守るためにやってきたものの、過保護。
だが自由神なので振り回す、無意識に。
なんでも食べれる雑食だよ!愛想は無意識に振りまいて骨抜きしちゃうためにいろんな人から食べ物をもらう食いしん坊。

- 63 -