無色の継承者(×戯言)

『無色の継承者(×戯言)』



説明
全然最近読んでないからわかりません。
『零崎、そこまでだ』と流血で繋がる家族を止める人が見たかった。



戯言シリーズの住人
何かの因果か、転生してきた。



零崎
殺人鬼一族。流血で繋がるために血縁者というわけでない。
息をするように殺す。殺すことが息をすることである。

闇口
主の命令により暗殺する部隊

裏警察
警察組織の“外部”
違法な捜査、やり方で犯人を✗✗✗を赦された法外の存在。



主人公
なんの因果か運命か、闇口“一族”と主従関係を結ぶことになった裏警察組織の一人。
彼らを『私の狼』と呼ぶ。
そして殺し名/呪い名の第零位「無色(むいろ)」の一族。



ストーリー

『零崎』

「、」

『当たりか、流血で繋がる殺人鬼』

「アンタは、…………無色!!」

『思い出してくれたようだな、これ以上の抵抗はしないでくれよ。さもなくば私の狼の餌になってくれるか』


周りに“いつの間にか”数十人の気配がする。


「集めたかよ、すげぇな。さすが無色の継承者」

『いや、いつの間にか集まってきた』

「………あっ、そ………」


みたいな???

- 551 -