(×刀剣乱舞)
『(×刀剣乱舞)』
説明
警察同期組の反対の女性がみたい
主人公、一期、鶴、長谷部、宗三かな。
前世
時の政府の主軸を作った「戦女神」と呼ばれていた主人公と「戦乙女」と呼ばれていた一期、鶴、長谷部、宗三。
主人公=交通課、白バイ
一期=捜査一課
鶴=情報取締役(もともと決まっていたチーター)
長谷部=公安部
宗三=鑑識課
主人公=戦女神
日ノ本 さくら
とりあえず言いたいことは性別が同性でよかった。違ったら…色々と大変だった。
おい誰だ「秘密の花園」って呼ぶのは。
前世
時の政府の主軸を作り上げた教科書に載るほどの人物。ホワイト役人たちの心に刻まれている。
『神を恐るな、神を畏れよ』
『正義と悪は紙一重。おのが貫きとうしたるはなんぞ』
と、名言集があるとかなんとか。
当時の支援者の日記から引用されている。
クールな大和撫子。ボヨヨンなお胸はマシュマロ。
「戦乙女」
何故か性転換していたものの、そもそも神たるもの性別概念があるかといえば無い。
だって神というか妖怪だし……
主様、かっこいい…!!
第一主義者たち
一期一振=粟田口 一期(あわたぐち いちご)
今も昔も粟田口姉弟の長女にあたる。
根っからのシスコンブラコンであり、主第一主義者。
薬研は米国にて飛び級して医者の免許を取る。
厚は自動車製造会社。依頼をすればギリギリの改造を行なう。
乱は男の娘モデルとして有名。
前田と平野は双子。中学生。
秋田。小学生。
黒髪。青の濃いめの瞳。細やかなお胸。
鶴丸国永=二条 鶴
主人公により電脳系IT関係に強く、それが警察官サイバー犯罪を打ち立てたばかりの父親に見つかり、そのまま警察官になることが決まる。
白髪の蜂蜜色の瞳。ペタに近いお胸。
愉快犯。しかし身内に手を出すと厄介なタイプ。
へし切長谷部=長谷部 累(かせね)
今世にて強姦されるところを主人公により、助けられたのをきっかけに思い出した。
それから主人公にベッタリ。
「私の名前を呼ぶのは家族と主人公のみ!」と公言している。
茶色の髪。脱ぐとあるタイプのお胸。
宗三左文字= 宗三
兄と弟がいる。
スレンダーな体型にあったサイズのお胸。
すぐさま鑑識課のお局様と呼ばれるようになる。
工藤家や日暮班に毒舌で切り捨てた。
ストーリー
当時の警察学校で有名な2組
伊達班ー伊達、降谷、諸伏、萩原、松田
日ノ本班ー日ノ本、粟田口、二条、長谷部、左文字
男女それぞれ容姿端麗、成績優秀。
目立つゆえに多少の問題がありながらもチームワークや成績によりくぐり抜けた。
入学当時には
「お前、その白髪はなんだ!!染めてこい」
「自毛だと申告していますが」
「はぁ!?だとしても染めてこい!」
『申告してあるのに染めよ、とはどういうことでしょうか?彼女は事前に連絡をし、親からの証明書もあります。その必要性はありません。そもそも警察官であろうとものが見た目で判断なさると申されるのですか?』
「っ!」
『見た目ではなく、その心と行動で判断すべきでは?』
「っ、」
『時間がありませんのでこれで失礼します。行くよ、鶴』
「あぁ。では失礼します」
降谷「……」
諸伏「すげぇな、あの子」
降谷「あ、あぁ」
鶴丸「あのおっさん、私の父さんを知ってて言えたのかね」
『さぁな、親父さんには連絡しておけ』
鶴丸「えー、でも『いいな』はーい」
長谷部「さくらさん!」
宗三「探しましたよ」
一期「何かありました?」
『鶴が教師に絡まれたんだ』
「「「あー……」」」
長谷部「私も茶髪なので言われました」
一期「まぁ、宗三殿が切り抜けましたが懲りませんでしか」
宗三「もう少し言ってやればよかったです」
ニュースになったのは、彼らが彼女たちにそれぞれ対戦で負けたことだろう。
剣道はもちろん、合気道も。
教官の発案ではあったが苦戦はしつつも勝ったのはカノジョたち、
男子生徒たちはそっと身を引いた。
特に細身の宗三や鶴に負けたものはショックであろう。
だけども彼女たちが朝早くから鍛錬している様子を見かけて、
降谷「俺も混ぜてくれ」
と、みんなで乗り込んでいった。
全員、班長の日ノ本をみた。
『いいんじゃないか』
その一言できまった。
五人とも幼馴染で息のあった様子に慣れ始めた。
わかるのは目立ちにくい日ノ本に弱いこと。彼女が指揮官となれば実践での成績は一位と。
卒業
・女子組により説教される萩原さん
・女子組により助けられる松田さん
・主人公により助かる伊達さん
・宗三さん、工藤家と日暮班にブチ切れる
・鶴さんのサポートにより主人公が諸伏さんを救出。