ちょっと六道骸と鬼ごっこしてます。


『ちょっと六道骸と鬼ごっこしてます。』
前世がリボーン世界
六道骸とは別の施設で実験体で「神」という異次元存在と契約し、色々と弄られた公式チート化。
そのまま施設を崩壊させ、同じような組織を物理的に破壊を繰り返していたところ六道骸たちを救出。
その直後に9代目により保護され、裏世界から姿を消して遠く日本で一般人として生活させられた。
しかしリング戦を予期していた9代目により隠密行動を頼まれて見守った。
それから彼らと関わるようになる。
特に黒曜組からは恩人であるために彼らのお目付け役とならざるおえず、特に六道骸からの執着が強いために程々に困った。
お姉さんとっても困った。お前影で狂犬とか言わてるの分かってる???
基本的に過去の重さを隠すかのように非常(異常)に温厚な性格。だと思われているがただ単に他人に興味がなく、自分に被害がない限りは温厚なだけ。
戦闘になると無表情になり、二重人格と囁かれるほどだ。
抗争に巻き込まれた一般人を庇って死亡。
このあと黒曜組が荒れたのは…。
今世では前世の能力が個性と認識。魂にねじ込まれたのかな!?
「神々の補装具」
ほそう‐ぐ〔ホサウ‐〕【補装具】
身体の欠損部に装着する義肢と、機能を補助するために用いる装具との総称。義手・義足・車椅子・補聴器など。デジタル大辞泉より
共通点…濃いめの青と白さのメインカラー。無駄に硬いために防御も高い。
義眼…某必殺技を叫ぶ漫画と似たような能力。視界シャフル、物理的遮断などを無視して透視など。
義足…音速を超えるスピード。それに重量も重なり簡単に穴を開けるほど。しかし靴も燃えるほどのために裸足になるため後で困る。
義手…ただ物理が強い。
「見えざる鎧」
その身体の能力の高さ、硬さから常時発動形個性として認識されているがただ神々の手術により魂までも強化された結果である。
戦闘スキルは主に前世が理由で魂が覚えているから。
本人はヒーロー志望でなかったが幼少期、しかも前世を思い出す前にとある事件により監視のためにも強制的に入学させられた。
事件…幼少期に現代の切り裂きジャック(複数犯)に巻き込まれたところ、殺されそうになった母親を守るためにフルボッコし、気絶し、高熱(個性の開花によるものと判断された)それで思い出した。

六道骸(大学生)
前世から恩人である主人公に執着している。
ちょっと昔を思い出すような事件があってヤンチャして敵側として世間から認識さている。「殺戮の幻術師」
あとは隠れている(幻覚/幻術)が、先生から目をつけられているが前世で最も嫌いな人種のために関わる気は無い。
ヒーローも嫌い。正義とか意味不明。
主人公のために度々現れてはからかい、妨害するが誘拐はしない。したら怒られることは分かっているから。かまってちゃん。
自分が悪役になるのは構わないが主人公に手出ししたら……。ね???


主人公さん、特別推薦枠として入学。
相澤先生の洗礼は個性は使用してないけど、生徒たちは不思議に思うけど先生は(常時発動型の個性を使ったか)と思われている。
それか訳あって参加出来なかったとか
オールマイトでは義眼を使用して視界をシャフルとしたので勝利。
生徒達は深く関わらず、のらりくらりとかわす。
敵側の襲撃には黒霧に巻かれる前に

「では彼女は僕が貰い受けましょうか」
黒霧「あなたは、六道!!?」
13号「えっ!」

六道骸により、一緒に消えた。
どこかの施設に飛ばされたが骸により幻覚により倒れた。
色々と話して手合わせさせられたり彼の調子に巻き込まれたが、満足したのか開放された。
すると相澤先生がやばそうだったし、怪我した怪我した子供たちもいるし、


主人公「はー………やれやれ。仕方ない。死人はごめんだ」


と脳無とオールマイトが来るまでの時間稼ぎをする。
その隠していた戦闘能力の高さに( ゜Д゜)
あと、オールバックにして出てきたイケメンな顔にも。


「何あいつ!!?」
黒霧「彼女はあの六道骸が反応した子供ですよ」
「六道骸、が…?」

とか無視ですね。視界シャフルは物理的に効果ないので義足で戦闘。


オールマイト「私が!来た!」

オールマイト「主人公少女!選手交代だ」
主人公「承知しました」


あとは任せて、緑谷守ったりして終了。
ぼーっとしているけど声をかけられた


切島「おい大丈夫か、えーと主人公でいいんだよな??」
主人公「あぁ、……切島くん。元気はあるかな?」
切島「?おう」
主人公「悪いけど、「ん?」だっこして??」


イメケン雰囲気→可愛げ少女が両手広げてます。首傾げ付き


切島「 」
主人公「疲れたけど裸足になるから困ってるんだ」
切島「お。おおぉ!任せろ」
「「ずりーぞ!!切島ぁ!!」」
切島「うっうるせぇっ!」

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