あっ、お久しぶりです。この世界
『あっ、お久しぶりです。この世界』
説明
pkmn→一般市民→pkmnに帰還した
主人公
一。pkmn世界
何処かの自然豊かな地方。
ポケモンたちと協力して暮らしていた。
神殿を守る一族の分家。
※察するにどのゲームよりも昔の話
なのに知らずのうちに神(伝説)と会っていたことから神殿内部に住むことになる。
いつの間にか神子扱い。
それが窮屈になり、アルセウスにより誘拐される。
亡くなるまでアルセウスやほかのポケモンに守られながら旅をした。享年16才。
二。通常世界
ポケモンのゲームに懐かしさを覚えて、クリアしていく話。
タイプ相性や努力値、生息地etc.を覚えていったら、いつの間にかにポケモン厨に進化。
三。ポケモンの世界に帰還。
ガラル地方に生まれた。某青い鳥で見かけた程度の知識。
転生し、一(前前世)からの記憶を思い出した。
そのときに思ったのが彼らやチャンピオン、ジムリーダーに会いたい。その土地を巡りたい。料理が合わない…etc.
学校推薦からジムチャレンジしただけで旅に出た。
趣味、サインとジムバッチ収集。写真やイラスト。
サインは色紙だと持ち歩けないのでその人に合わせた名刺をデザインし、サインをもらってファイルに保管。わたしのお守りです。
ちなみにガラル地方という最新地方だったために前世に近い環境だったから名刺を手作りできた。
父親が出版社にて本のデザインを担当。
母親は庭できのみを育ているきのみ屋さん
ガラル地方
主人公の故郷。
メロンさんやガブさんなどの10年前ぐらいからやってそうなジムリーダーは主人公のことを覚えている。
交代した人たちも全員から「最後の方にきた子がバッチを渡した後にな、自作のサイン用紙を渡してきて驚いたよ」と聞いている。
こんな目立つことをした子を忘れられない。
ちなみにダンテさんたちと同期。
ダンテさんやキバナさんは名前だけは覚えている程度。理由は二人ははじめの方にジム後略し、主人公は最後の方に後略していったがジム後略を確実に行った子だと覚えていたし、それなのにチャンピオンチャレンジをしなかったなら余計に覚えていた。
伝説
主人公のことを寵愛していたからこそ、籠から連れ去った。
人としてまた巡り会えたのを嬉しく思う=覚えていた。
ストーリー
伝説や幻との再会をしながらジムチャレンジをしていく話