氷の女帝が君臨した日

『氷の女帝が君臨した日』




説明
轟冬美さんに成り変わってブチギレた話。



冬美さん成り代わり
父親の教育という暴力を目の当たりと他の子への無関心さ、家庭という閉鎖空間による圧迫感などの精神的ストレスによりぶっ壊れてしまう。
前世が出てきて、今世と一瞬で混ざり、父親()に全力の個性をぶつけで追い出した。
力では屈しすることなく、毒舌と正論により叩き出した。
個性は凍結。絶対零度もしちゃうぞ☆
本業は小説家。
『反省してないなら二度とその面みせんな!!金だけ振り込めや!』


ママン
末っ子にかかりきりとなっていた。
長女のブチギレ具合に( ゚д゚)ポカーン


末っ子
優しいおねーちゃんのブチギレ具合に( ゚д゚)ポカーン
火傷フラグをへし折られた。
代わりにシスコンフラグが立った。
姉ちゃん第一主義。


兄たち
あとから話を聞いて( ゚д゚)ポカーン


パパン
唯一の娘にブチギレられた。
どんなに個性という武力行使も『はぁぁん??なに?武力行使でしか?従えない?そんなもんが親だというのかね???』と。
ま、相手は胸元近くまで氷漬けにしてきたけど。溶かそうとしても溶けないぜ★
そのまま娘に追い出された。
全部荷物は事務所に送られてきた。
『頭を冷やせ。別居しろ』の一言。
家に帰ろうとしたものの、絶対零度の娘の微笑みから諦めた。
当面の間は娘の許可無く家に入れない…
足りない荷物は事務所の人が取りに来るのを事前に連絡するはめになる。






ストーリー

『ーーーふざけんなァああああああああああああああ!!!!』

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