自給自足であり地産地消

『自給自足であり地産地消』



説明
ユニーク魔法で自給自足して、地産地消()をしているモブは監督生に餌付けした。





極東国
鎖国という神様の結界術に守られている国。
貿易や人の移動は王鱗国が仲介人してもらっている。
特に主人公家とは仲がいいために加護を与えている。
大和言葉を使用する。


王鱗国(おうりんこく)
極東国の隣国にある小国。
昔から貿易拠点として提携している(出島ポジション)
人種は基本的に人が多いが、極東から半妖や半神などの混種が多い。
船の技術が発展しており、船乗りの国でもある。


アカシックレコード家
代々本を収集するマニアかオタクの家系。
王鱗国に国営の大図書館があり、代々管理人をしている。



主人公家
「アイテール・ドミナ・カエレスエィス・アニムス・クラリス・マレ・ニゲル・クウァエダム・サピエンティア・サピエンス・ウィンクル=フルクトゥアト・ネク・メルギトゥル=テラ・メンシス」
「アイテール〜メルギトゥル」までが代々決められたミドルネーム
「テラ・メンシス」が名字
そのために必要がない限りは【テラ・メンシス】と名乗ることになっている。
商人として界隈では有名である。
昔から珍しい極東の貿易を取り扱っているからだ。
それに今は「アクウィラ商会(鷲が家紋)」次男坊の『トワ・テラ・メンシス』が農業革命をおこしており、貿易の品物が増えた。
例えば雪国でしか取れない花を値段を抑えて購入できる。
…品物の価値を下げる行為でもあり、その恨みと富を狙われる、つまりは国との戦争のタネとなるためにその技術は独占することはしてない。
技術買い取りをしてもらうことにしている。






アエテルニターティス=主人公
『長いだろ?ティス、って呼んで』
『??実家や極東国の人はトワって呼ばれているけど、……他の人はティスて呼ぶけど』
ユニーク魔法
『箱庭の創造者』…マイ○クラフ○。様々なMODのカスタマイズがされている。多分、このMODの量を入れられるパソコンはくっっっっそ高い。ドアではあれば入れるし、一度でもドアノブに触れていたら出入り可能。
しかし所有者以外の出入りは不可能。
『電脳世界』…やっっふっーーー!か、ぐーるぐーるみたいなホームページ。
動画からネット注文、検索(ただし前世のことのみ)ができる優れもの。
まさに「おれのかんがえたさいきょーのゆにーくまほう」のコラボ。
前世が大和男児。今世はひい婆様が大和撫子の男児。
ユニーク魔法を開花させたから、研究を重ねてこっっそりと自給自足生活していた。
だがしかし、家系が地元に根付く商人。
取引先の育てていた野菜が枯れるという被害に困っていた農家さんを助けたことをキッカケに相談役としての立ち位置を作り出した。
尚且つ、土地環境にあった植物や農産物の作成の手助け、その逆の環境作りに尽力するなど農業革命を起こした。
そのために家が繁盛したものの、地元に根付く商人という方針を変えずに懐を地域に変換する。
東国として知られる極東の貿易しているため、仲介人している。
根っからの研究者のために他人に興味がない。ギリギリまで箱庭にいてドアを繋いで移動している。
極東国の技術ー陰陽術などを学んでいる。
大和言葉で『トワ』という名前のために大和言葉で会話する場合はトワと名乗る。



監督生くん
英語の成績がまぁまぁということあり、会話ができているものの、故郷の言語がないことが悲しい。
ここの料理が嫌いというわけでないが、そろそろ味噌汁飲みたいと思う。
海に行った際は「«さかな………寿司、ちらし寿司、海鮮丼ぶり»…」とぽつりと呟いた。
銛が使えたら買っていただろう。
主人公との出会いに感謝し、大和言葉が会話出てきてまじで神様と思っている。
しかし次の日に水をかけられて閉じ込められるとは思ってなかった、ぴえん。


エーデュース、グリム、ジャック
たまに謎の言語(故郷関連)のを呟くときの監督生の顔が死んだ魚のように怖いので気を逸らすことに尽力する子たち。
監督生を助けてくれたやつと認識。
妙に仲が良くて嫉妬はしている。
でも監督生の故郷の言語が話せる相手と分かればしこりはあるものの納得する、いい子。
故郷の、帰れない寂しさを近くで見ていたから。


アズール
テラ・メンシスには反応したものの、長すぎるフルネームだし、そもそも名前がトワでもないので別人と判断。つかどこから名前で、ミドルネームで、名字だよ。
もし、鏡に「トワ・テラ・メンシス」と名乗っていたら貿易したくて捕まってたはず。
弱みを狙われるか、つけこむかしょうとしていたはず。
後日知る事実に、フロイドが抱えてきた金のなる木にびっくりする。


フロイド
監督生を抱えて空を走る主人公が気になるお年頃。
知らずのうちに商人と仲良くなっていた件について


ジェイド
流石にその光景に( ゚д゚)ポカーンとした。
フロイドが楽しそうならいいじゃないかな。





ストーリー

監督生はその日、神とあったと言った。

エーデュースとグリムが補習。
一人、図書館の帰り道に絡まれてしまって逃げ足を利用していたらぶつかってしまう。


「ご、ごめ…(あれ、この香り…)」


怒鳴る声が聞こえてきた


『こっち』
「えっ、」


引っ張られた。そのまま走って部屋に入る。
荒々しい声は遠さかっていった。


『もう大丈夫、鏡の間で送ろう』
「あ、ありがとう……あのさ」
『?』
「“味噌って知ってる?”」
『“知ってるよ。珍しいね、大和言葉を話せる子がいるなんて”』
「っ、!!っつ!」
『“え?大丈夫か?”』
「“おれ、そのっ”」






『“なるほど。君が噂の、監督生か……遠くの国から来たとは聞いていたけど異世界とは。しかも大和言葉があるなんて”』
「“味噌の匂いがして、もしかしてって思って…!”」
『“あぁ、はい”』


いつの間にかあった水筒から熱耐紙コップに注がれた豚汁。


『“どうぞ、余り物だけど”』
「〜〜っ!!“いただきます!”」


このあと鏡の間で送られた。


『“明日の食堂で待ち合わせしょう。お昼ご飯用意してあげる”』
「“ありがとう!!”」


そんな約束をしたのに、


「“さむい、さむい……”」


昨日の生徒たちに捕まってしまい、空き部屋に閉じ込められた。
しかも冷水をかけられて風邪を引きそうだ。意識もぼぅとする。




その頃、エーデュースとグリムはジャックを巻き込み探していた。
しかし匂いが混ざってしまっており、探そうにも探せてなかった。
ほかの先輩も巻き込み、聞き込み。


デュース「あ、あの!!」
『?なぁに』
デュース「監督生、オンボロ寮の監督生見なかったか!?前の時間から行方不明で…!」
『…見かけてない……k』
デュース「そ!ありがとうな!」


『………。もしかして、』



ユニーク魔法発動ー箱庭の創造主ー
異空間経由で監督生のところへ行くと、掃除道具を入れておくロッカーに繋がった。


監督生「……“へ?”」
『“うわぁ、寒そう”』


水が蒸発し、適温な温風が身を包む。


『“大丈夫かい?”』
監督生「“寒かったぁあ…”」
『“昨日の?”』
監督生「“そ、冷水ぶっかけられて閉じ込めれた”」
『“うわぁ、それはそれは………”』
監督生「“このまま凍死するかとおもった…ありがとう”」
『“いいえ、友達に感謝しなよ”』
監督生「“え?”」
『“君のこと、探していたから僕も探したのさ”』
監督生「っ」
『“さて、部屋から出ようか”』


彼は躊躇することなくドアを蹴り飛ばした。
魔法?強制解除させながらだから大丈夫。破損はしたけど


監督生 ( ゚д゚)ポカーン


そのまま背中に抱っこされ、空中を飛んだ。


『通りまーす、通りまーす。重症患者のオンボロ寮の監督生が通りまーす!』


そう、空中を蹴るように頭上を飛び跳ねていく。
廊下は馬鹿広い。例えキリンや象だって通えるぐらいだ。
みんながその声に驚き、上を見上げる。
その中で


フロイド「小エビちゃん?」



さて、この声は監督生を探していた人たちにも伝わっていった。

そんなことは予想済み。
主人公は保健室に監督生を輸送し、先生にかくかくしかじか。
隣につながる部屋、備え付けのお風呂に連行されていった。

そこに飛び込んできたエーデュースたちに事情を説明。

『君に昨日のことを話そうとしたけど急いで行ってしまったから困ってね、』
デュース「あー……すまん」
リドル「しかし、監督生にそんなことをするなんて…誰かわからないのかい?」
『見ていないので監督生本人に。あとこれ』

重箱をデュースに差し出した。

『監督生にお昼ご飯の約束をしてね、もうこんな時間だし渡しておいて。それじゃ』


お風呂から戻ってきた監督生は、泣きながら食べました。
故郷に似た言語と料理をもつことを説明され、リドルからは犯人について聞きつけた先生と共に事情聴取を受けることになる。

一方、主人公は授業が間に合わなかったこともあり、暇を持て余していた。
ユニーク魔法で異世界に行くのが殆どではあったが、珍しくそんな気分でもなかったために一通りの少ない庭にいると


「みぃーつけた」


話し掛けられた。
ついでに隣に座ってきた。


「ねぇ、ねぇ。小エビちゃんを抱えて飛んでたのなんでー?」
『小エビちゃん…?監督生のことで?』
「そ、」
『彼が冷水をかけられて閉じ込められていたのを見つけたからです。風邪を引いたら大変でしょう』
「ふーん、……風邪程度で?」
『?風邪だって悪化したら、簡単に死にますけど』
「 」


ここで始まる【簡単 人体の脆さ】講座に真っ青になる相手に対し、


『というか、なんで監督生。冷水なんてかけられていたんだが…あの子は自ら喧嘩を売るタイプには見えませんし、魔法がないからちょっかいでもかけられたんですかね。
うわぁ、そしたら相手は三流以下のドグズですよね。そりゃ敵対理由があるなら多少は弁解の余地がありますけど、ただ【魔力がないから】【生意気】だったから自分のクズさを言ってるもんですよ。持つ者は与えるべき、とまでいいませんけどそこまでちょっかいかけるとか…人としてどうなんだろ。流石に素行が悪い人たちが集まりやすいとか言われている学校にしては度が過ぎる。あのまま放置されてたら風邪をこじらせて肺炎とかになったらどーするつもりだったんだろ。身を守るすべのない人にそーいうことするとか…』


聞いていた相手、フロイドは思った。
小エビちゃん、弱いから加減して遊ばなきゃいけないんだ…(遊ばないという選択肢はないし小エビちゃんだけやない)
風邪ってこわい(度が過ぎればそーなるというだけ)
三流以下とか、意味もなく蹂躙したらそーだよね(といいながら機嫌が悪いときに突っかかってきたら自分なりに理由を作り上げて殴ってるだろ。棚に上げないの。)

決めた。小エビちゃんに手を出したやつ、締めよう。
話を聞いてみると彼は目撃してなかったために知らないが、監督生を保護した時間と場所、大体の人数、追いかけてきたと話していた暴言を聞き出した。
探そうとも思ったが、ジェイドにバイト数日請け負う条件に可能性のある生徒と今日先生に呼び出された生徒を教えてもらう。
そして謹慎処分を食らった生徒たちを締め上げた。


フロイド「簡単に死んじゃう小エビちゃんをいじめるなんて、お前ら三流以下だね!」


先生たちはフロイドの気まぐれ具合はわかっているし、監督生の状況もあったことから目を瞑った。
表向きは叱ったけどね。
無論、彼らは退学処分となった。


そのあらましを監督生たちと食事をした彼は聞いた。
外でピクニックだ。
彼は人が多いところは苦手らしく、天気もいいことから外に決まった。


『へぇ、…(フロイドさんって誰?)』
監督生「改めてありがとう」
『うん』

グリム「ふなぁ〜〜!この唐揚げ、肉汁がじゅわじゅわで衣がからって上がっててうまいんだぞぉ」
エース「この肉団子もうまっ、まじでうまい!」
デュース「この卵焼き?甘くて好きだな」
ジャック「」もぐもぐ

監督生「肉団子!俺も食べるから残してよ!」
エース「えぇ〜」
デュース「監督生のために作ってきたもんだから諦めろ」
エース「また作ってくれよな!」
『えぇ、(コイツらタダ飯とかなると面倒そう)料金請求する。』
エース「いいじゃん、ともだ『奉仕系のダチ関係とかクソワロタ』……ういっす」


「みぃーつけたぁ」


「「「「「!!!!!!!!」」」」」
『あ』

フロイド「小エビちゃん、トビウオちゃん」
監督生「フロイド先輩、」
『トビウオ…?』
フロイド「そ、トビウオ!あんなに飛んでたんだもん」
『(察し)』
フロイド「なぁにそれ?」
監督生「ティスが作ってくれたお弁当です」
フロイド「おべんとう…?手作りってことぉ?」
監督生「そうですよ」
フロイド「ふーん、ねぇ。俺頑張ったからチョーダイ?」
『(なにを?あ、監督生に手を出したのをしばいたから?)どーぞ』


フォークを渡すと、残っていた肉団子を刺そうとしたが監督生の絶望した顔を見て矛先を変えてエビフライを食べた。


フロイド「うまぁ」
『どーも』
フロイド「もっとちょーだい」


席を詰めて食べるのを眺めながら、そっとエーデュースとグリムが逃げていくを見ていた。
ジャックは二人を残して行くのが気掛かりらしく残っている。


『あ、おやつ』


スッと、プリンを差し出した。


『黒ごまプリン〜』
フロイド「えっ、黒ごま??マジ??」
ジャック「…黄色くない……」
監督生「わー!やったぁ!」
『抹茶プリン〜』
フロイド「え?緑?」
『紅茶プリン〜、キャラメルプリン〜、バニラプリン〜、コーヒープリン〜』
「「「………」」」
『好きな味で召し上がれ。余ったら持ち帰り』にっこり


スッ…と持ち帰り用の袋を渡された。


フロイド「わーい、ありがとう。とりあえずおみやげに三個ずつちょーだい」
『どうぞ』

監督生「私も、グリムが…いやエーデュースたちも……」
『ジャックの余りを持って帰ればいいよ』

ジャック「…じゃ、その一個ずつ…」
『えぇよ』

『あ、半日持つ冷凍機能付きだから冷蔵庫に入れにいかなくてもいいよ』
「「「え???」」」
『じゃあねぇ〜使い切りだから〜』



それぞれ、食べて美味しかったそうな。



フロイドはジェイドとアズールに

ジェイド「紅茶プリンとは、面白いですね」
アズール「……黒ごまプリン美味しい」
フロイド「でしょ〜トビウオちゃん料理じょーず」
アズール「しかも使い切りではあるが、冷凍機能付きの紙袋とは…」
ジェイド「普通なら専用の箱か保冷剤を入れますのに。紙袋でできるとは…」
フロイド「トビウオちゃんすごぉい」
アズール「ぜひとも、仲良くなりたいですね」
ジェイド「えぇ、ぜひとも」
フロイド「………」

ジェイド「フロイド?」
フロイド「俺のお気に入りだから貸さなーい」
アズール「…ジェイド」
フロイド「それにトビウオちゃん、捕まらないよぉすぐ消えるもん」



監督生はエーデュースに文句を言いながらも分けて、ジャックは一人で食べました。



アズールはジェイドや寮生を使い、捕獲しょうとしたが…捕まらない。
クラスメイトが寮生がどんなにお願いしても『忙しいから無理!』と。
直々に迎えに行こうとしてもすでにいない。
捕まえさせようとしても姿を消す。


しかし、フロイドは会っていた。
トビウオのやり方を聞いていたから。
でも極東のやり方だったから諦めたけど、風魔法の応用でやってみている。

ちなみに後日、本番で猿の獣人が上に逃げた際に飛んだ。ふらついたのでどこからか飛んできた紙飛行機により、助かった。

フロイド「ありがとう〜」
『ありゃ、バレましたか』
フロイド「バレバレ」




あとは監督生にお弁当を渡している。
休日にお古の電子レンジをもらう。魔力石に魔力を貯めて使用するもの。
グリムに頼んで使っている。
あとはお古の冷蔵庫。お惣菜と作り方やアレンジレシピの紙が貼り付けてある。
エーデュースとかは監督生にお弁当を届けるときにお願いすればいい。
え??連絡先?すぐに消えるからわかんね!!!






フロイド「トビウオちゃーーーん!!!あっそびまーしょぉお!!!!」


ドア、ぱぁあああああああん!!


『はぁーあっい!』


フロイドは彼のユニーク魔法はドア同士を繋げるものだと思っている。
こう呼んで速攻するときは暇なとき。無理なときは無反応だ。


フロイド「聞いてよ!!アズールが、アズールがさ!!」


まとめてみると、
どこぞの商会が足元を見てきて交渉してくるとか。
珍しい極東国から直接取り寄せているとかで、
そのせいでアズールが困っているし、でも極東国の砂糖や水、抹茶などが美味しいことから契約を続行中せざる負えないとか。


『…極東国から直接、お取り寄せ?』
フロイド「そー!!王鱗国とは別個のルートがあるんだってさぁ!!」
『……いや、それはあり得ない』
フロイド「は?」
『極東国の輸出品はすべて、王鱗国が取り扱う盟約を結んでます。例外はない』
フロイド「 は? 」
『その商会、嘘ついてます。』
フロイド「んでそんなことわかんの?」
『だって王鱗国の商会のひとつ アクウィラ商会が実家ですから』


・・・
ひょい、と抱き上げてダッシュ。
そのまま食堂にいるアズールのところへ


フロイド「アズール!!」
アズール「はいっ!?」
フロイド「あのクソだぬき!焼く!」
アズール「はい??」

『あの、極東国の輸出品はすべて王鱗国を経由することが盟約として決まっています。例外は存在いたしません』
アズール「は、?」
ジェイド「なぜそれを?」
『アクウィラ商会のものです』
フロイド「実家だって!」
「「は???」」

『父さんに連絡とります』

『あ、父さん?トワだよ。いやね、△△商会ってところが極東国と貿易を直接行ってるとかでお金を巻き上げてるとか。そ、うん。詳しい話は交代する』

アズール「え、あ。」


慌てて説明することに。
んで、後日、その商会は詐欺として国際裁判で有罪となった。
ほかにも騙していたお店もあり、騒動となった。


アズール「というか、あなたの名前違くありませんか!?」
『?あ、僕の名前は極東の言葉でトワと言うで、実家ではそう呼ばれることが多いんです。』
アズール「……………」

『父さんが今回の件で、契約する?って言ってますけど』
アズール「是非」
『契約書です』
アズール「拝見します」


無事契約できたとか。
しかし、相変わらずフロイド経由でしか現れないので頑張って仲良くなってください。、


ジェイドがフロイドの真似をしても、出てこないですから

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