食堂の首領(ドン)

『食堂の首領(ドン)』



説明
クラフターさんはいっそのこと、食関連の仕事につくけばいいんだ。


学園
時間割としては、9時=一時間〜16時=五時間目


食堂
ほぼ大半の生徒の胃袋を掴んでいるし、お世話になっている。
開店時間は朝は7時〜9時、昼は11時〜13時、夕方は18時〜20時。
食材は元々お世話になっているところや新規もまちまち。
大食堂…生徒や教師向けに開かれている大型の食堂。開店時間は毎回人がいっぱい。
毎週ごと、季節ごとに変化するビュッフェ。品物と量ごとにより自動計量器で値段が表記される。定食もある。
端の方にドンの気まぐれという、主人公の気まぐれな料理が置かれている。値段は定食と同じか、100円前後している。
キッチンルーム…好きな時間帯に料理ができる。基本的に持ち込み可だが、大型冷蔵庫には大食堂での食材の余りや調理済みが置かれており、好きに使用していい。
ちなみに万が一、食中毒になったとしても自己責任。食材に関しては日付で注意書きしているし、料理に関しては自分で食うんだから自己責任。調理道具の片付けも。
生徒が基本的に管理し、使用する。
研究所…主人公がしつこい学園長に『俺専用の料理部屋くれるなら考える』てことて実現した部屋。その名前のとおり、料理を研究する部屋。食堂とも近く、主人公の部屋と繋がっている。


学園長
前任のコック(ゴースト)が旅立つとかで、主人公をハンティングした。
主人公が働いていた古民家食堂での常連客で、元々胃袋を掴まれていたこともあり、アプローチした。
主人公の部屋に飲みに行く。


サムさん
主人公とともに新たな取引先の開拓に行くことがある。
ボスの料理はうまいね!!!!


アズール
お店経営について学園長を揺さぶろうとしたが、主人公に丸投げされた。
陸での法律が抜けていたこともあり、厳しく言われた。
(´・ω・`)としたが、『ここで辞めるか?』という言葉に「やめません!」と反射的に返した。
そのまま、アドバイスをもらう。
のちに理事会でも承諾もらえて、お礼に第一お客様として招く。
それからもアドバイスをもらいにく。
カロリー軽減とか手伝ってもらう。
間違って「兄さん」と呼んでしまったことがあり、『なんだ、アズール』と受け流された。
それから疲れると弟になる。


双子
二人の料理の消費したり、手伝ったり、としていた。
よく勝手に部屋にいる。
アズールがお疲れのときは察して行かない。



ボス
食堂の最高責任者。
色々と調味料とかの資格とか持ってるし、農家などの専門職と協力して新規開発とかしている。
その農業開発で仕事をもらった人もいるために知らずのうちに感謝されている。
亜空間にある自作農品をいつの間にか使用している。消費は大切。






ストーリー

アズール「ぐす、ぐす…………」
『どーしたアズール』
アズール「にいさん、兄さん…!」
『んー、』よしよし
アズール「っ……」


甘えてくる彼を抱きしめながら、頭を撫でる。
メンタルブレイクした彼はこうして部屋にやってくる。
それを受け入れるのは慣れたもの。


シャンデリアを壊したらガチで怒られる。
そりゃ、他の生徒被害とかあるだろ

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