検索:タコに縁のある人生とは(×インク)
『検索:タコに縁のある人生とは(×インク)』
説明
前世からタコに縁があって怖い
クランク・グラン・プロフォンドゥール=主人公
何かしらの理由で死亡。
某世紀末な魔法学校に池にクラーケンとして長きに渡り、王としていた。
ときに落ちてきた生徒を戻したり、おいたをした生徒に怒ったりと、忙しかった。
ちなみにクラーケンを一時期は処分しょうという過激派がいたが、一緒にいた水棲生物に怒りを勝ったために諦めた。
同胞である蛇の操りに、怒りを示し、すぐさま日記を処分した。のちに老衰死。
またもや記憶持ちで転生したら、インクゲームしょうぜ!!のタコ軍に。
しかし、争いを好まない性格ゆえに話し合いを提示して新たな土地を作り出す発明に路線を変更させた。
反対や襲撃はあったものの、タコ軍の中でも賛同の声があがり、イカ軍との一時休戦を結んだ。
その名残としてナワバリバトルは残っているし、交流試合も行われる。
土地開発もうまくいってそれぞれや他の種族ともともに暮らしている。
それまた、老衰死。
クラーケンを始祖に持つタコ人魚として転生してました、これいかに。
……ナイトレイブンガレッチ…??アッせめて監督生と入れ違い卒業か入学でお願いしますっ!!!!
先祖返りして生まれたために両親から捨てられるかと思いきや、実は母親がタコの人魚(ハーフ)なために受け入れられた。
なので1/4はタコの人魚。つまるところはクォーター。
だけど母の血筋のタコの人魚ではなく、父親の始祖のクラーケンのほうだと認識しているのは主人公だけ。
本能的に区別がついているだけ。
人魚になると、青年ぐらいに成長する。
特殊なピアスにより抑え込んでいる。
実は転化薬(人魚用)じゃ無理だったから。
特典
【某世紀末な魔法学校から】
・王者の風格。昔から水棲生物を中心にまとめあげて学校を守護獣として君臨していた。
根っからの王様であり、支配者。
・魔法並びに魔術
古代なものから現代なものまで扱える。
【イカしたゲーム】
・多数の武器を扱える。
・身体能力
・指揮官スキル
ユニーク魔法【一閃の光も与えない()】
もしくは【希望は与えない】
影を操る程度の能力
範囲を広げれば、他人の影や暗闇まで使用可能。繋ぎ合わせも可能。
実は多機能。
ストーリー
『(よりにもよって、同級生ですか、コノヤロウ)』
視界の端に写った長身の双子に、フードの下で表情が消えた。
そしてオクタヴィル寮でしかもアズールと同室となった。
軽く挨拶をし、それぞれ片付けやお風呂を済ませて寝た。
アズール「った!」
その声で起きた。
『大丈夫か!?』
アズール「っ〜〜!!」
頭から落ちたようで、恥ずかしさから赤く染まっていくが無視だ。
『頭を打ったのか?たんこぶできてないか??』
俺はただ怪我人を心配する同級生だ。そうだろ。
だから決して落ちたことを笑うわけじゃない。
ほら、顔に【心配してます】って書いてあるだろ!!
『浮かせるから、動くなよ』
アズール「はい、」
ベットに座らせた。
『頭、たんこぶできてないか触ってもいいか?』
アズール「…はい」
『…大丈夫そうだが、内出血してるかもしれんし、あとで保健室に行けよ。冷やしておくか?』
アズール「いえ、大丈夫です」
『そうか、じゃ俺着替えるから』
アズール「あの!礼は、」
『いいって、無事なら。早く着替えないと朝食間に合わないよ』
アズール「あっ」
さっ!とカーテンを締めて着替えた。
苦戦している声が聞こえてきた…ま、とりあえず自分の準備を終えなくては!
顔も洗い、前髪の確認しメガネを忘れずに。
『よし』
洗面所からベットルームに戻ると、まだまごついている。
目があった。
『手伝うか?』
アズール「…お願いします」
『おう』
肩を貸したり、サポートとした。
『食堂まで行けるか?』
アズール「えぇ、ありがとうございました。このお礼は必ず」
『え?あぁ、うん。気にしなくてもいいのに…じゃ俺は先に。』
アズールはこのあと思った。
世話焼きそうな主人公を巻き込んで双子の世話をやらせたほうがラクだった、と。
廊下入ってあるクラス分けを見て絶望した。
『(ラギーくんとクラスメイトが良かったなぁ!!!リドルとジェイドじゃん!!!モブはもう泣きそう!!それかカリムとシルバーと!!)』
まぁ、顔には出してないが。
前に、いやリドルの性格上は前に行くよな…ジェイドは後ろにいる。
でもまぁ、モブは気にしない。モブだもの。諦めただけなの。
でもさぁ、隣に来るとは聞いてないな、リドルくんさんよ!!!
『(いや、それよりもメモを取ろう。忘れちまう…ま。脳が数個あるタコだからなのか記憶力はいいんだけどね。)』
俺はどこにでもいるモブ学生だ。それだけだ。
つか早速授業なんだなぁ、さすが名門校。
トレイン先生。あのさ、なんでルチウスさんが俺の膝の上に乗ってるか、教えてくれませんかね???
まって?そのまま授業進めないでほしいなぁ??
リドルくんの視線も含めて痛いかな??
…あっ、ガイダンス込みの授業が終わった…
トレイン「ルチウス」
ルチウス「うなぁああ゛あああああ」(またな、膝を借りるぞ新入生)
『うなぁああ゛あぁあ(俺の膝じゃなくてもいいと思われるんですけど……)』
ルチウス「!うなぁああ゛ああ゛ああああ(お前のそばは穏やかな水辺のように寝やすい。不思議だな)」
『うなぁ……うぇおお゛おぁあああ(マジですか…猫なのに水辺はいいんですか、)』
ルチウス「うなぁああ゛ああ゛あ゛あああ(魔法動物だぞ、わたしは)」
『うぁ、なあぁああ。うぉや(あっ、そうでした。失礼)』
トレイン「動物語がわかるようだな、一年生にしては優秀なようだ」
『!!(しまった、)あはは、ありがとうございます』
トレイン「気があれば、動物言語学を受けてみるといい」
『はい、参考にさせていただきます』
トレイン先生はルチウスを抱えて教室を出た。
『…ふぁあああああ………びっくりした………』
リドル「すごいね、」
『!へ?』
リドル「先生の猫と話せたんだろ?」
『うんまぁ、なんとなくだけどな』
リドル「なんて言ってんだい?」
『まとめると、お前の膝気に入ったからまた貸せよ…かな』
リドル「へぇ、そうなんだ」
リドル「僕はリドル・ローズハート。君は?」
『クランク・グラン・プロフォンドゥールだよ、よろしくリドル。』
リドル「よろしく、クランク」
リドル「ね、聞きたいことがあるんだけど…教科書の…」
『ん?あぁ、そこは…』
(こいつら、早々に次の授業の話している…)
(真面目ちゃんかよ…)
(プスー………)
(あ、こいつもう頭がやられている)
ジェイド(確かアズールがお世話になった同室の方ですよね。もう動物言語が扱えるとは、いやまだ猫だけですし…ふふ、どういう方なのか楽しみです)
そしてお昼の時間。
リドル「一緒に食べないかい?」
『ごめんな、先に図書館に行きたんだ』
リドル「そうなのかい?お昼食べ忘れないようにしなよ」
『あぁ。じゃあまた』
リドル「また後で」
他の生徒たちと食堂へ向かった。
のんびりと片付けて立ち上がると、転がってきた消しゴム
拾い上げて振り向くと、
ジェイド「すみません、僕のです」
『はいどうぞ(ぜってーわざとだ。)』
ジェイド「ありがとうございます、助かりました」
しゅんと悲しげな顔をし、
ジェイド「すみませんが、お手を借りても…?僕 人魚でして、」
『構わないよ(んー、アズールから聞いてたのかなぁ…この程度なら構わないけどさ、限度は考えてくれよ)』
ジェイド「ありがとうございます、迎えに行きたい人たちでいて困ってたんです」
『じゃあ行こうか、クラスは?(ちゃっかりしてますなぁ)』
ジェイド「CとDです」
『じゃ、Dから行くか』
ジェイド「はい(………お人好しですね、断ればいいものの)」
Dクラス
机の上で、ダランとしている生徒が一人。
ジェイド「フロイド、迎えに来ましたよ」
フロイド「あっ、ジェイドだぁ!!」
ジェイド「フロイド!?」
いきよいよく立ち上がったせいでバランスを崩した、が。
ふんわりと浮いていた。
『危ないだろ、彼は逃げない(足がプルプルしてて逃げれない)から落ち着いてよ』
フロイド「わー、浮いてる!海の中にいるみてぇ!!」
『そのまま大人しくしてて、運ぶから』
フロイド「はぁい」
そのまま高度を上げてすーーと出入り口まで輸送し、姿勢を整えさせて着地。
フロイド「歩くのだるい、もう一回!」
『歩きなれないといつまでも補助することになるだろが。それは勘弁だ。それに、自分の獲物が現れたときに他者の手を借りずとも狩るもんだろ』
「「…………」」
『?そりゃ兄弟で手を組むことはあるだろうが、基本的に狩りってのは単独でやるもんだろ。男の子なんだか、喧嘩ぐらいありそうだしな。』
お人好しと考えていた彼から「狩り」という言葉が出るとは思ってもなかった。
フロイド「うん、そうだねーわかったー!」
『そうかい、じゃCクラス行くか。いつ躓いてもいいように風魔法やっておくから存分に行け』
フロイド「わーい!」
早速助けられたのは言うまでもない。
アズールのお迎えに、『お前ら知り合いなのか、へー』とどうでも良さそうなコメントを返しておいて食堂へ。
アズール「食べないのですか?」
『あー、夜にまとめて食べる食生活だから昼はそこまで食べないんだ。』
フロイド「取りに行くとメンドーやだー」
『いや、それぐらいやれよ』
フロイド「ヤダー疲れたー!」
ふと、彼らの顔色を見れば疲れたのがわかる。
甘え、いや利用されるのが目に見えているから使い魔を喚んだ。
シルキーのヴァルヌ…くるみが大好物なのでそのまま前世から引っ張ってその名前となった。
『彼女にお願いしたら持ってきてくれるから世話を焼かれるといい。じゃ40分頃には戻るよ』
「「「えっまっ」」」
〈〉にこにこにこにこ
あとは任せて逃亡。
あの子はものすごく世話焼きなのだが、俺が大体世話焼きしなくてもできるようになってから不満そうだったからちょうどいい。
このあと、シルキーという綺麗なお姉様に世話を焼かれる三人がいましたとさ。
言うと食事を運んでくれて、口を汚せば拭かれて〈さあ!次は何をお望みで??〉と瞳を輝かせているし、髪を整えられたりとか…
『やぁ、ヴァルヌ。楽しかったようだね』
〈〉にこにこにこにこ
『ははは、そのまま彼らを運ぶのを手伝って』
〈!〉こくっこくっ
アズール「それは、!」
『大丈夫、はぁやく歩くことに不自由が無くなればいいだけだから。この子はとってもお世話好きだから大丈夫。
ヴァルヌ、好きに遊びに来ていいよ。この子達のお世話してあげて』
「「「 」」」
〈〉パァアアアア
彼らは悟った。
お人好しだけじゃないわ、こいつ
『それとも、まだシルキー呼ぶ?友だちいるんだぁ』
「「「頑張らせていただきます!!」」」
『そ?一人ずつシルキーでもいいと思ったんだけど…』
「「「頑張らせていただきますぅ!!!」」」
『そ、じゃ教室戻ろうか』
「「「はい」」」
そう、シルキーであろうと
見た目がお姉様なシルキーに面倒を見てもらうのは年齢的にも耐え難いようだったので彼らは早く歩き慣れるようになるとか、
シルキーがとても残念そうな顔をしていたのは心苦しかったのか、苦悶な顔をしていた。
しかし、シルキーに思った以上に気に入られたのかたまに手伝いに現れるようになる。
お店の調理場限定に出現する。
ちなみに男装して紛れ込んで、あれ??とされるのがマイブーム。
『というか、俺はバイトしないからな』
アズール「えっ」
フロイド「えっっ?」
ジェイド「えっ?」
『…え????』
ピアスを溶かされた件について
カリムのクラスと合同で作製していた。
その近くでジェイドと主人公がやっており、
ジェイド「どこか体調でも悪いんですか?」
『、ん?』
ジェイド「なんだが反応が鈍いですし、意識がどこに飛んでますよ」
『んー、ちょっとな…気分が悪い』
ジェイド「おや、………無理せずに休んだからどうです」
『…んー……そうする』
ジェイド「えぇ、それがいいかと」
完成した薬品を、ジェイドが二人分持って行こうとしたら爆発音。
反射的にジェイドを引き寄せて、庇う。
顔にかかる液体、
のしかかる重厚
破裂音
ーーーピアスが溶けた、片方も耐えきれずに破壊された
ユニーク魔法を発動し、影の中に下半身を飲み込ませたが、図体が大きくなり服は破れ、血反吐を吐く。
その変わりように周りは固まった。
影から太くて分厚いタコ足が見える
『くるーうぇる、せんせい…とりあえずりょうにもどらせてください…』
クルーウェル「!あ、あぁ。あとで向かうから大人しくしていろ」
『あぃ、』
影を繋げて寮のあるプールに落下
泳ぎ慣れてないが、なんとか縁に到着。
実は淡水魚などの気温変化に弱い子達ように何個か狭いながらもプールがある。
その中で一番広いところに落下。
『気持ち悪う……』
ヴァルヌが出てきて甲斐甲斐しくお世話をする。
魔力の巡りをうまくサポートしてくれた。
『ありがとう、助かった…』
〈〉にこっ
そこにやってきたクルーウェル先生と担任のトレイン先生、真っ青なカリム、付添のジャミル
ジェイドと、ジェイドから聞いたのかフロイドとアズールもいる。
クルーウェル「体調の方は?」
『まぁ、落ち着きました…』
クルーウェル「そうか、耳に入ってないか?」
『取り除きました』
クルーウェル「見るぞ」
『はい』
調べられたが問題なし、ということでした。
トレイン「しかし、君が人魚だとは聞いてないのだが…」
『あれ、入学時にプロフィールを記入したときに書きましたが、』
トレイン「…あとで確認しょう。して君は人魚でいいのか?」
『…いや、その、………人魚のクォーターです』
トレイン「!」
『理由なくランダムに人魚になることから陰口やいじめがありまして、転化薬も効果がなく、自らコントロールできるようにピアスに魔法陣を埋め込んでました。でも今回の件でピアスが破損、戻ってしまいました』
クルーウェル「転化薬が効かない??」
『はい、手を変えて作ってもらいましたけどダメで…』
カリム「じゃ、俺がピアスの材料を用意する!何が必要だ?」
『…え、いや。灼熱国だと手に入りにくいから自分で』
カリム「俺が悪いからな!責任を取らせてくれ!」
『……海の底にできる海の涙のしずくと言われるもので、〈ーーーー〉と多少の金かな』
カリム「わかった!任せてくれ!!」
ジャミル「すまなかったな。待っていてくれ」
二人は退室。
先生方も「何かあれば呼んでくれ」と退室。
フロイド「人魚なら教えてくれてもよかったじゃあーん」
『言っただろ、クォーターで、足が尾鰭に変わって水中呼吸ができる程度しか特徴がないんだ。色々と、言われたから…言いたくなかったんだ……』
ジェイド「庇ってくだっさてありがとうございます」
『ん、』
フロイド「泳ごうよ!」
『無理。俺、殆ど二本足で生きてきてるからタコ足で泳いだこと殆ど無い』
フロイド「…」じっ、
ジェイド「…」じっ、
アズール「……わかりましたよ、僕が教えます」
『いや、このまま過ごすからいい。対価ないし』
アズール「あなたから細々もらってますのでお気になさらず!!それにジェイドから貰いますので」
ジェイド「わかりました」
『え、いや』
アズール「準備してきます」
フロイド「待っててね♡」
ジェイド「お待ちくださいね」
『あっれーー……?』
そのまま人魚になったアズールから教えられることに。
フロイド「つか、でかいよね。俺達と並んでも大きいー」
『あぁ、そうなんだよなぁ…(クラーケンだからな)』
フロイド「なんで人間になるとアズールぐらいになんの???」
『魔力で、転化しないように抑え込むほうにしていたからそれにごっそり使われているから…かな?』
ジェイド「ハッキリしませんね」
『魔力を消費しているからそうだとは思うが、体型と魔力の関係性がわからないからな』
ジェイド「なるほど」
アズール「不思議ですね」
フロイド「あは、二人が並ぶと親子みたいーー!」
『似てないだろ、サイズがでかいだけだ。せめてお兄ちゃんにしてくれ』
双子は顔を合わせて
「「おにーちゃん♡」」
きょとん、
『なぁんだ、フロイド ジェイド』
「「ウッッッ」」
『いや、そこは「きもっ!!」「は??」みたいなリアクションだと思うんだが、君らのことだし』
フロイド「だって違和感ないんだもん…」
ジェイド「一瞬錯覚してしまいました、これは危ない…」
『???』
アズール「おにーちゃん、……」
「「……」」『……』
アズール「…は!!いや、これはお前たちにつられただけであってだな、決して!その、あ、…えっと、」
フロイド「たこの人魚て珍しいもんねぇ、」
ジェイド「ふふふ、仕方ありませんもんねぇ」
アズール「ぅああああああああああああああああ!!」
『アズール、おにーちゃんだぞ』
アズール「ぁああ!」
双子「「www」」
『ま、クォーターのガワだけ人魚だけどな』
アズール「だとしても、あなたは僕らの大切な友人ですよ」
フロイド「そーそー、締めちゃうから安心して♡」
ジェイド「任せてください」
『あっれー……?』
後日、満月の力を借りて作り上げたら
そのまま人魚姿と変わりない容姿として二本足となった。
『あっれーー????』
フロイド「二本足になっちゃたからいいんじゃない??」
ジェイド「見上げることになるとは、ふふ」
アズール「………(せっかく身長が近かったのに…)」
カリム「よかった!よかった!」
ジャミル(これでよかったのか??)
『制服とか、新調しないとだめじゃん…!!』
「「「あっ」」」
カリム「俺が用意するから大丈夫だ!」
『もう大丈夫だから!!』
カリム「よし!どんな服にしょうかなぁ!」
『カリム!?話を聞いてくれ!』
ジャミル「手配するか」
『お前が止めろよ!ジャミル!!』
アズール「僕らも手伝っても??」
カリム「おぉ!一緒に選ぼうな!」
双子「はーい」
『えっ、えーー…???』
トレイン「諦めろ」
『 』
このあと、身体検査を受けてたっぷりとカリム持ちで服などをプレゼントされることになった。
カリム「着替えがいがあるな!!」
アズール「ですね!!」
『』(lll-ω-)チーン
ジャミル「疲れきってるな…」
フロイド「あはははは、まだあるけどね」
ジェイド「ふふふふ」
破棄予定のは聞きつけたラギーが貰っていった。