無口な住人(×あつもり)
『(×あつもり)』
説明
あつもりをやりはじめました。それだけ
擬人化
???諸国
どこの国からも遠く、移動手段は鏡を使うなどの魔法道具がないと無理な僻地にある。
小島が三桁ほどある小島(ただし最近の調査では増えているらしい)
そもそも他国のかかりを持とうとしない、閉鎖的なところ。
ある獣人…たぬき一族が仕切っている。
多数の獣人が多く住んでいる。
貴重な魔法石や鉱石など潤沢な遺産を持つ。
島ごとに名産品や取れるものが違うらしい。
大きな島に主要施設、周辺に中ぶりの島や小島があり、船や橋、鏡で繋がっている。
たぬき商店
諸島の管理をしている。多分血筋は土地神なのかもしれない。
揃えられない品物はないのが専売特許。
必ずや用意するという商人としてのプライドを持つ。
そのために外のコネもある。
タヌキチさん
社長。ぽっこりお腹が最近の悩み。
ニコニコと人畜無害そうな顔をしているが、商人としての腕は確か。
タヌミさん
タヌキチさんの奥様であり、たぬき食堂を経営する。
主人公
無口、マスクがデフォルト。
眼力と眉の動きから(´・ω・`)ショボーン などがなぜか見えてくるので会話ができる。
ポケットから物理法則を無視した物を取り出す。(※過去に絡んでくる人に対して苛立ってサメをぶん投げたとか折れた大木を一瞬で斧で分解したとか)
イグニハイド副寮長(二年生)
ストーリー
副寮長会議のために自国の有名なプリンを送ってもらうものの、遅れてしまい急いでいたらモブの喧嘩に巻き込まれてぐしゃ。
その騒音に気づいて副寮長たちが出てきて惨事を目撃。
『プリン……。・゚(´□`)゚・。』
ジェイド「シェアさん!?」
『ぷ゛り゛ん゛』
トレイ「わ、あー……こりゃぐちゃぐちゃになって……」
ジェイド「あなたたち?」
ラギー「いやー、シェアさんに何してるっすか?」
「「「ひっ」」」
リリア「おぉ、おぉ、泣くな」
トレイ「あー、じゃ俺が別の料理にしてやるから!泣くな!な?」
ルーク「おや。なんだか、量が多くないかい?」
『リドル、ケイト、マレリウス、シルバー、ヴィル、レオナ、アズール、フロイド………』
ルーク「他のみんなのも買ってきてくれたのかい!ありがとう」
『。゚(PД`q*)゚。』
主人公はそっと自然に副寮長会議室に運ばれていき、
その背後で副寮長たちによりモブはボッコボコにされた。
ジェイドたちにより、賠償金に色がついて返却されて、またプリンを買って各自届けられました。
とっても美味しかったです。