独神様のお通りじゃ、道明けよ
『ヒロアカ×一血卍傑 独神様のお通りじゃ、道明けよ』
説明
独神様が役目を終えて転生したらみんな付いてきた話。
自警団 八尋殿(やひろどの)
腕章→三ツ石(黄色、赤色、青色)が3角に並び、その上に《八尋殿》という白文字が書かれている。
ヒーロー事務所に属しておらず、勝手に犯罪者を捕獲している。
野放しにされていることに多少の批判はあるものの、彼らのおかけで犯罪者が減り、抑圧になっていることは事実のために彼らを捕まえて罪に問えば非難が殺到すること間違いない。
…自称の者がでないかって?そんな者は本人達直々に処罰(黒歴史〜会社での悪事など)されちゃう。社会的な抹消。
都市伝説的な存在。
真実は「独神が生活する街で悪いことしてるやつーだぁれ???」というだけ
いや、悪いことは無視出来ないけれどその前に独神のために安全を作るのも役目だよね??
=自警団扱いになった。
最高でも半殺しまで。後に正体が知られた時に迷惑がかかるのは独神様だから!
自警団のメンバー=英傑たち
1日に5人×6部隊=30人可能で、部隊ごとに移動しなくては強制帰還してしまう。
独神様至上主義とも言う。
独神様
おっとり系かと思われるが、スイッチが入ると指揮官になる。
文官でも武神でもあったためにただのチータ。
個性は武器召喚(ただ錬金堂や英傑から武器を借りているだけ)
八百万 百
独神様と友人。同じ高校に来なかったことはショックだったものの「私は個性が使えればいい。ヒーローを志しておらぬ人間ですから雄英の門をくぐる資格はないのです。わかりましたね、モモ」と。
その強さはもちろん、誰にもでも優しくもあり厳しくもある彼女こそ、ヒーローにふさわしいと思っている。理想のヒーロー像である。
「モモ、もし本当にどうしょうもなく困った時に私の名前を呼んでちょうだい。応えるから」と卒業式に言われた