(×携帯獣)

『(×携帯獣)』



説明
読んでたら思いついた、以上
そんなに詳しくもなく、物理的に押し切る。
タイプもそんなわかってない。
好きな子で物理的に勝つタイプ
調べるときは調べる




主人公
いろんな地方を冒険した根っからの冒険家。
トラブルや事件に巻き込まれることが多くあったが乗り越えられてきた悪運の持ち主。
野良の子たちも友情関係を結びやすく、《手伝おうか?》などと協力的。
共存関係が強く、子供の世話を頼まれたり、きのみの栽培etc.…持ちつ持たれつの関係。
伝説たちとも縁を結び、たまに気軽に遊びに来られるし、面倒事を依頼されることもある。その面、ヘルプしたら助けてもらえる。
この度、時空の神の喧嘩に巻き込まれて異世界にダイブ!!
帰り道の整備しないと道が狭いらしく、でもポケモンは小さくなれるのでそれで行き来できる。
主人公も未知の世界に楽しんでいる。
だから魔法士としての才能は全く無い。
なのに召喚ができる、召喚士として扱われる。
なぜか学園入学許可をもらうが、あっちらこっちら旅をしているからやったのことで学園長に捕獲。
事情は説明せず、『魔法使えないのに。なんで??』と。
驚かれたものの、召喚士として招かれることに。
本人の希望により学生ではなく、聴講生として招かれる。
興味の赴くままに授業に参加している。自由人。
マジカメで《旅人》という名前で活動。
趣味で写真撮影しているのを投稿しており、主に天空や海の中など様々な光景。
人気は高く、待受にしている人もいるとか。
ヴィル様などもフォローしている。
資金は神サマーズにより、支援金“お詫び”がこちらのお金に換金されている。
自身で持ち前の器用さから銀細工や鉱石を加工したアクセサリー、パワーストーン、組紐などの自作で稼いでいる。
町中で許可をもらい、販売している。細々と儲けている。
本人的にその日のご飯代稼げればいいから真面目にはやってない。寝泊まりは野宿が基本。


ウィンディ♂
名前、ホムラ
主人公の相棒。親戚のお家で生まれた子で、ママン自ら“うちの子をよろしくね”
とされたために譲り受けた。
忠誠心がすこぶる高く、害をなすものは燃やす。
暖を取る事が多い。


ギャロップ♂
名前、エン
怪我をしていたところを助けたところ、付いてきたので好きにさせていたらいつの間にかボールに収まっていた。二度見した。


ラプラス♀
名前、スイレン
群れの一匹から申し出があったからお話の上で仲間になる。
海や水上の移動手段。
甘えん坊な末っ子






ポケモンたち
主人公とは共存関係が多く、ゲットされたわけじゃない割合が多い。
ポケモンたちにとってはうちの子、親戚の子ども、信用できる人間etc.扱い
扱いや距離感は様々だが、信頼関係であり、共存関係。
異世界にいる主人公のところに気軽に遊びに行くほど肝が座っている。
使い魔扱いはこの世界での〜と説明を受けているから気にしてない。

イーブイ(幼児)
とあるイーブイ族の子。
好奇心旺盛。
〈ブイブイ〉といつも歌う。
フロイドと仲良くなる。


アシレーヌ(お嬢さん)
めちゃくちゃ歌が上手いためにモテる。
しかし、のらりくらりとかわす。
プライドが高い。
高嶺の花でいることを好んでいる。


ロザリオ
ハーツラビッツ寮によく居る。






フロイド
イーブイにより、もふもふに目覚める。
しかし、獣人やではなく、ポケモン限定。だって獣人♂はちょっと………
ただし、ジャックinユニーク魔法は狙われるかもしれない。
比較的懐かれやすい。しかし、水系(魚ぽい子)やレベルの低い子からは距離を置かれる。時間をおいて仲良くなる。


ジェイド
なぜか好かれない。撫で方が悪い。
柄にもなく、落ち込んだ


アズール
懐かれしすぎて大変だった。
だが悪気がしないために主人公への手出しはできなくなっていく。
は!オンボロ寮にてセラピー仕事をすればいいのでは?などシフトチェンジし始める。
むしろ、モンスト・ロラウンジ計画を不本意にもフロイドが洩らして指摘が毒矢のごとく、刺さり、方向転換せざる負えなかった。






ストーリー

魔法使えないが、召喚士と認識され、聴講生として通うことに。


闇の鏡“汝、魔力はない。しかし、いくつもとの結びをツクる。多くのモノに愛されし、愛す者。汝の思うがままに生きるがよい。オンボロ寮!”



『学園長』
学園長「……なんでしょうか」
『選択肢として、
今すぐ基本設備を整えるか
今すぐ俺を退学させるか
今すぐホムラ(※ウィディ)に燃やされるか、選んで』
学園長「今すぐ設備を整えますっ!!!」
『ありがとう。』


唸り声が響く。
オンボロ寮のオンボロぷりに怒っている。
一時期、教員棟に避難して修繕してもらう。あとは好きに改造していいと許可をもらう。
ゴーストとの話し合いをし、部屋を最上階に置かせてもらう。



ゴースト「俺達を追い出さないのかい?」
『なんでまた、敵対関係にあるわけじゃないんだから。それにゴーストさんがいるとこの子達のお世話頼めるからそれ狙いなだけ』
ゴースト「そんな事でいいのかい?」
『はは!やんちゃな子たちが多いから骨が折れるよ。もう骨はないだろうけど!』
ゴースト「…はは!よろしくな」
『よろしくね』


ゴーストさんたちは遊びに来る子達の遊び相手(飼育員)となる。
一階は大きなリビング。ポケモンのための設備を固めている。
二階は主人公の部屋。ここにはお風呂もトイレなども揃っており、マンションの一角のようだ。
ほかには客間とトイレなどの設備。娯楽室だ。
庭もまるでドックランならぬ、ポケラン。畑まである。きのみも育てている。
ちなみに学園長の守りの魔法と、創造神により、護りの術がかけられている。


お供はいつもホムラ。
今日は預かり保育のイーブイがいる。フードの中に入り、[ぶぃぶぃ♪]と楽しげだ。
ある授業にて。隣に座られせて待っていたら


「なぁに、これ!」
[ぶぃ!?]
『お?赤ちゃんなんだ、手荒く扱うな』
「はぁい」
『落としたら大怪我をする座ってくれ』
「いいよ」
『(誰だ?コイツ)』


驚いたイーブイの驚いた声に振り向けば、高身長の青年が持ち上げていた。
なので苦言を伝えればおとなしくして座ってくれた。


「この毛むくじゃら、なぁに??」
『召喚先から預かり保育している子』
「預かり保育」
『あと毛むくじゃらじゃなくてもふもふと言え』
「もふもふ」
『もふもふ。自分が思っている以上に優しく触れよ』
「………」
[ぶぃ?]


簡単に持ち上げた同一人物とは思えないほどに丁寧に力加減をし、触れてる。


[ぶぃーー♪]


その手に顔をすり寄せた。


「ふぐっ」


精神的なダメージを負った。
そのダメージの名前は、かわいいは正義、である。


『(まぁ、いいか)』


そのままコミニケーションを取っているのを無視して始まった授業に耳を傾けた。
先生からの視線が痛いがスルーする。
それからというもの、時折絡みに来るようになる彼の名前はフロイド。




とりあえず、もふもふに埋もれるアズールがみたい。


アズール「アーーーーーーー!!」
フロイド「やべぇwwwww」

ジェット「おやおやおやおや、」
フロイド「やべぇ………」


懐かれれすぎるアズール
懐かれれなさすぎるジェット
その中間のフロイド


『わーぉ……』

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