シンガンの瞳
『シンガンの瞳』
説明
鑑定士みたいな主人公がみたいなー
1年生組に入っていない寮生をぶっ込みたいなあー
ホラー系みちゃった
=混ぜた☆
魔法士
魔力を行使するもの。
異能力者
魔力ではない、それ以外を行使するもの。
特に極東地域にいる陰陽師や審神者がこう呼ばれる。
ちなみに資格試験を行う前に神の御前に【これから述べることは嘘偽りはない】と誓いを述べることからはじまるために、簡単に試験を受けようと思わない。
その前に窓口が整備させれているために国の認めた正式な専門家により、判断を受ける。
【真贋の瞳】
いわゆる『ステータス』を見るもの。
基本的な名前や身長、体重、出身国、好きなもの、嫌いなもの『プロフィール』が表示される。
その人との会話や第三者からの情報で随時アップデート。
強制的に情報を『開示』させることもできるが、基本的に理由なくしない。
ちなみに神様とかの高位的な存在なら『非公開』みたいな拒否技をしてくることもある。
【心眼の瞳】
ものごとの真実を見る。
または視角では感知できないモノを視る。
心という思考回路を読むことができるわけでないが、『ものごとの真実』から見えることを推理する。
一種のドラマを見せられるとか。
※「真実」は主観的(自己視点)な事柄
※「事実」は客観的(第三者視点)な事柄
実家
母方が神社ということもあり、異能力者関連ではお世話になった。
トキワ・???(常盤)=主人公
スカラビア寮所属、1年生。
異能力者【真贋/心眼の瞳】を持つ者。
この特技を活かし、鑑定士や失せ物探しの資格を持ち、仕事としている。
他にも本人は不本意だが、討伐屋をすることもあるために業界の人たちにしごかれている。
仕事関連で様々な大御所の家に呼ばれることもあり、対価として給料と本を読む許可をもらう。
それにより、鑑定士としてのステータスの精密化を図っている。
博物館に積極的に通うし、学芸員とも仲良くなれる。
極東にある四季の国生まれ。
瞳のこともあり、色々と視えている。
リベルテ・ベルナルド
主人公と行動を共にする。
同室であり、クラスメート。
薔薇の国生まれ。紅茶専門の問屋の息子。
一見、馬鹿そうに見えるほどにゆるゆるタイプだが、懐に滅多に人を入れない。
ぶかぶかな服を好む。
主人公からは『その無理に笑うの、見てて気持ち悪いから真顔でいてくんない??せめて部屋だけでは』と告げられたことから気に入る。
器用貧乏。成績はまずまず。しかし飛行術はだめ。
できないことはないが、特化したものはない。
前髪が長い。イヤなのと視界を合わせないため。
主人公からお守りを貰う。
「えーー、マジ???疲れるじゃん、もうーーーー…………」
ソレイユ・ジマーマン
歓喜の港生まれ
船大工の息子で、手先が器用。
細かいことが好きで船を直すよりも、アクセサリー作りをしている方が好き。
でも兄と共に父親の仕事をサポートすることも嫌いではないし、自分宛てに手すりに彫りをしてほしいと来るのでそっちを主にしている。
ちなみにコイツも「あっ、俺も思った!!真顔がいいな!」と悪意無く毒を吐く。
ある意味素直とも言える。
陽キャな毒舌な爽やかスポーツ男子。勉強は苦手。
「あはは!やべーな!!」
「わかんね!!!教えてくれ!」
ストーリー
のちに「スカラビア仲良し三人組」なんて言われる一年生たちがいた。
ソレイユ「トキワー!!リベルテー!!」
「『わ、』」
リベルテ「もうー、いきなりなんだよぉ〜」
『重い、退け』
ソレイユ「あははははは!」
「またーなんかやってるなぁ」
「ったく、」
同寮の先輩方からは微笑ましく見守られ、
カリム「仲がいいんだな!」
と、寮長もこれはにっこり。
そんな三人はこの度の寮長の異変に嫌な予感がしていた。
リベルテ「なにあの寮長の二重人格は??なんかゴーストにでも取り憑かれてるの?」
『それはない』
ソレイユ「うーん、なんか始まってる感じだよなぁ、どーする?家に帰れないじゃん」
リベルテ「いくらなんでも寮長にそんな権限はないけど、大半は同国の人間だから残るしかないだろう。寮長は商人の家だから」
ソレイユ「だよねぇ、睨まれたくないし…俺達はどうする?全く関係ないけど…」
リベルテ「勝手に帰るにも鏡の申請がな、すでにスカラビア寮生の帰還はさせないことが決まってるからむずかしいだろ」
ソレイユ「どうする?トキワ」
リベルテ「策はあるか?」
『…いっそのことさ、ーーーー』
「「賛成〜/!!!」」
そう、彼らは下準備をしてとある所にひきこもった。
探されたもののあまりにも見つからないので諦めさせた。
さて三人は隠れたまま、ゲームしたり課題したり過ごしていた。
『………うっそだろ……』
ソレイユ「え?なんかあった?ついに副寮長が闇堕ちした?」
ちなみに
ーー『寮長があぁなっても病院にも連れて行かねぇし、医者すら連れてこないのっておかしいだろ』
ーー「「だな」」
っと思っており、原因は副寮長であるジャミルとわかっている。
わかっているからこそ、手を出さないのだ。
だって察するに家の面倒事だろうから。
『違う、監督生とグリムが巻き込まれた』
「「ゑ」」
『…副寮長に連れてこれたみたいだな……』
リベルテ「え〜…絶対ヤバくない?」
ソレイユ「監督生とグリム、巻き添え死じゃね」
『…とりあえず逃がすか、』
リベルテ「死なれるのはさすがに、なぁ〜」
ソレイユ「見殺しはちょっと、気分悪いし」
しかし、
『待ってくれ、オクタヴィネル寮トップ3 連れてきやがった』
「「( ゚д゚)ポカーン」」
ソレイユ「これ、俺達も動かないとやばいよね。なんか起こるじゃん!!」
リベルテ「監督生がいるところ、オーバーブロットだもんね…不本意だろうけど〜」
『…はぁ、仕方ない。準備するか…』
リベルテ「お〜」
ソレイユ「うん!」
かくして、準備をして構えていたら案の定、オクタヴィネル寮トップ3と監督生たちにより事のあらましは暴露。
すべてはジャミルの計画だったということが、カリム含め寮生に暴露。
それによりオーバーブロット。
『監督生とグリムは、…まぁトップ3がいるから大丈夫だろ。俺達はわかってるな?』
「「おう/お〜」」
オーバーブロット ジャミルVSカリム含めた合同部隊により戦いが繰り広げられた。
ジャミル【アッハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!】
カリム「ジャミルっ!!」
アズール「まったく!学生たちが邪魔です!」
フロイド「雑魚がうぜぇ〜!!小エビちゃん、後ろ!」
ジェイド「!」
監督生「わ、ジェイド先輩ありがとうございます!アズール先輩は10時の方向!」
アズール「はい!」
ジェイド「いいえ!」
そう、操られた学生たちが邪魔をする。
自然とカリム合同部隊が固まり始めた。
そこに、
ソレイユ「おっっじゃましまーーす!!」
リベルテ「あら、よっ」
「「「!!?」」」
ソレイユが魔導具による結界を発動
リベルテがその隙間にぶん投げのは、閃光弾。
結界は閃光弾を遮断するものであった。
外側にいたジャミルはもちろん、生徒たちも目を抑えて悶ていた。
カリム「ソレイユ!リベルテ!」
ソレイユ「わー、いつもの寮長だー!!んーやっぱりこっちがいい!!」
リベルテ「わぁ、こっちも眩しい感じ〜」
カリム「お前ら今までどこに」
ジャミル【、(ひとり、足りなーーー…)】
ジャミルは突如、動けなくなった。
指先一本さえも自由はない
『《影縫い》』
ジャミル【な、ジャマをスルなぁーーー!!】
『はぁ、……手がかかるな』
ソレイユ「トキワー!やっちゃえー!!」
リベルテ「やっちゃえ〜!」
そう、トキワはジャミルの背後にて影縫いーその名前の通り影を縫い、動きを封じる技をした。
化身も同じく動けなくなっており、鑑定で見た弱点に向けて
『 射抜け 』
矢を貫いた。
カリム合同部隊により弱っていたこともあり、簡単に倒すことができた。
ジャミルもその反動で元の姿に戻って倒れた。
カリム「ジャミル!!」
かけるカリムたち。
トキワは冷静に上着を枕にし、脈などの確認。
『特に重篤な怪我はなし、脈は正常値、魔力枯渇による気絶と判断。』
カリム「よかった〜〜!」
リベルテ「寮長、副寮長運ぶんで1回離れてください」
カリム「お、おう!」
部屋に運び入れた。
ソレイユ「どーする?」
『とりあえず、怪我人がいないか調べるか…二人は適当に大きめのタオルとか持ってきて』
「「わかった」」
トキワは懐から紙束を取り出して投げた。
それは人型となり、彼の前に着地した。
「「「おぉ、」」」
『お前たち怪我人を捜索し、等間隔に寝かせてくれ』
頷いて動き出した。
『寮長、怪我は?』
カリム「俺よりもジャミルを、」
『寮長、あとでやりますから質問に答えてください』
カリム「特には、」
『…まぁ後でします。監督生、君は?』
監督生「あぁ、擦り傷程度かな」
『これ渡すから自分で手当てできる?』
救急箱を渡された。
監督生「あ、うん」
『じゃ、オクタヴィネル寮たちの人もよろしく』
監督生「うん、………うん!?」
『こっちの面倒みないといけないから』
監督生「あっ、はい」
フロイド「小エビちゃーん、やって♡」
監督生「あっはい」
アズール「なんですか、あれ!商売になるじゃないですか!!」
ジェイド「それよりも治療ですよ、アズール」
とりあえず、それぞれ手当てをして、軽食を食べたらいつの間にか雑魚寝をしていた。
すると生徒が二人ほど立ち上がり、周りの様子を伺ってゆっくりとカリムたちに近づいて…ジャミルに手を伸ばした。
「ダメっでーす☆」
「そこまでだ」
「ふふ、そんなに焦ってどうしたんだい?」
しかし、すぐさま拘束されてどこに連れて行かれた。
その騒ぎに立ち上がる生徒もいたが、彼らも連行された。
静かになった所で起きあがる
カリム「今の、……」
『そりゃ、あなたの家の関係者でしょ』
カリム「!?」
どっこいしょ、
『もしくは副寮長関係でしょうね。裏切り者には罰を。当然の流れでしょうが』
カリム「っ、ジャミルは、……」
『このままだと処分されるでしょうね』
カリム「…」
『…どうするんですか、』
カリム「…やめさせる。俺の従者はジャミルがいい。」
『裏切られたのに?』
カリム「あぁ。それは変わらない」
『じゃ、ととっと連絡して牽制してきたらどうです?さっきの人たちはてきとーに学園前にポイ捨てあるんで迎えを寄越してください』
カリム「!ありがとな!!」
『いいえ』
防音と外部から見えないようになる魔導具を渡して連絡された。
奥の方でごそりと動いたオクタヴィネル寮はは無視した。
どうカリムが家を説得したかは知らないがどうにかなったらしい。
そしてカリムが寮生たちを持ち前のカリスマ性により説得し、なんとか落ち着いた。
ちなみにオアシスで遊んでたらエーデュースが来ましたとさ。
カリム「世話になった!!お礼がしたい!!」
『ひきこもった上でかかった生活費と昨日の軽食費と労働費を請求します』
リベルテ「同じく」
ソレイユ「それでいいッス」
カリム「…それだけか??」
『えぇ、特になんにもしてませんし』
ソレイユ「あとはこれ以上は面倒くさいし!」
リベルテ「そういう事で〜」
ジャミル「( ゚д゚)ポカーン」
カリム「お、おー!わかったぜ!」
ちなみに労働費は危険手当付きで請求されましたとさ。
それでもアルジューム家に請求する額として少ないような…(どちらの感覚が麻痺しているのだろうか)
でまぁ、生徒たちの帰還の為、門番から学園長に連絡したがつかずにクールウェル先生に話が言って事情を説明。
教師権限で、闇の鏡を使用許可をした。
エースたちもこれで帰ることになった。
トキワたちは元々残る予定だったので、そのまま残った。
エースたちからは
ーー「監督生のことよろしく!!」
ーー『知らん。オクタヴィネル寮がいるだろ』
ーー「うんうん、オクタヴィネル寮と比べたら全然親しくないし!」
ーー「オクタヴィネル寮のトップ3がいるから俺達いらなーい!めっちゃ頼れるじゃん」
ーー「そこが怖いからだけど!?対価とか対価とか」
ーー『後ろ』
ーー「えっ?」
ーー「カーニーちゃーん♡」
ーー「しっっつれいしましたぁ!!!」
何てヒトコマあったとか。
オクタヴィネル寮に捕まる前に三人は逃亡した。
とまぁ、三人だけとなり、スカラビア寮でゴロゴロしつつ、課題を進めるために図書館に向かった。
ちなみに図書館はマジカルペンを専用の鍵穴に入れることで出入りができるようになっている。
ソレイユ「お腹が空いたーー!!!メシー!!」
リベルテ「うっさいよ!もう!」
『はぁ、昼飯の用意するか』
ソレイユ「やったー」
リベルテ「片付けからだよ」
ソレイユ「はーい…」
でまぁ、そのまま食堂のはしで料理することに。
ちなみにトキワが担当している。
二人は簡単な手伝いができる。
『ご飯、焼き鮭、肉じゃが、ごま和え小松菜、アサリの味噌汁、たくあん。召し上がれ』
ソレイユ「っうまっーー!!!!」
リベルテ「うん、美味しい」
『いただきます。………ん、うまく焼けてる』
ソレイユ「俺、港生まれだけどこの焼き鮭がめっちゃ好き!煮込みよりもこっちがいい」
リベルテ「味噌汁ははじめはびっくりしたけど美味しい」
『そりゃよかったよ』
こちらに駆け寄る足音に振り向いたら、泣きそうな監督生に固まった。
台所側にいるトキワは食堂に入ってくる監督生とグリムに気づいていたがスルーしていたが、二人の会話に固まってこちらにダッシュしてくる監督生に固まった。
監督生「焼き鮭、味噌汁…」
グリム「うまそーだぞ!!」
ソレイユ「あげないよー俺達で折半して買った材料だし」
リベルテ「食べたいなら、それなりの支払いしてもらわないと」
監督生「おいぐらですが!!!」
ふたりはチラッ、とトキワをみた。
『600マドル』
二人分提出されたので、作ってあげた。
あとグリムは骨を先に手早く処理してあげたのを差し出した。
『グリム、大概骨は取ったが小骨があるから気をつけろよ』
グリム「お、おう」
監督生「いだだきまず!!!」
『、召し上がれ』
グリム「、…いただきます??」
『召し上がれ』
泣きながら食べる監督生を横目に3人も食事に戻った。
監督生「味噌汁ぅ〜染みるぅ………」
ソレイユ「オッサン臭いなのなー」
監督生「うぅ…美味しい………」
グリム「ふなー!ほくほく甘いじゃがいもがトロトロしてうまいぞー!!!」
リベルテ「肉じゃがうまいよねー」
フロイド「何食ってんのー?」
「「「うわぁ!?」」」
『…』ズズー…
ソレイユ「トキワ!先輩来てんなら教えて!!」
『めんどい。ごちそうさまでした』
フロイド「貝?なにこれ、スープ??」
ジェイド「おやおや」
アズール「なんですか、これ」
監督生「味噌汁ですけど、」
ソッと、抜けて皿洗いに向かうのであった。
普段ならソレイユかリベルテが担当なのだが、時間つぶしに洗い物をした。
戻ると、しょぼーんとした監督生とオロオロしたオクタヴィネル組がいた。
『?』
ソレイユ「監督生のご飯、つまみ食い×3」
『あっ』
グリム「こ、子分。俺様のあげるぞ」
監督生「グリムが食べなきゃだめだよ…」
グリム「っ、やいお前ら!子分のご飯食べやがって!お金払ンだぞ!!」
アズール「えぇ、すみません。食べたことのない料理でしたのでつい…」
フロイド「ごめんねぇ」
ジェイド「すみません」
アズール「追加料金を支払いますので、ご用意していただけませんか?」
ぐっ、と眉間にシワを寄せたが渋々頷いた。
『監督生、何が食いたい?』
監督生「えっ」
『先輩らが奢ってくれるんだ。材料があるなら作ってやるよ』
監督生「……ス」
『?』
監督生「ふわふわとろとろオムライス!!!」( ゚д゚ )クワッ!!
『…………お、おう。あの飯の上で卵を開くやつ?』
監督生「」こくこくこくっ!!!
『わかった、わかったからこれ以上首を振るな!わかったから!』
でまぁ、
『はいどうぞ』
監督生「わぁ、……では入刀!」
「「「わぁ………」」」
監督生「はわわわわわわ、めちゃとろとろ……!んっ、……うまっーー!うっっま!」
フロイド「…俺も食べーたい!!」
『お一人、600マドル。コンソメスープとサラダが付きます』
フロイド「はぁーい!」
ジェイド「大盛りで」
『850マドル』
ジェイド「わかりました」
アズール「くっ、僕は監督生さんと同じサイズで、」
『600マドル』
その前にソレイユたちにデザートのショコラケーキを出した。
リベルテは紅茶を用意した。
フロイド「…デザートは?」
『え、あー…450マドル?』
フロイド「食べる」
ジェイド「僕も」
アズール「………僕も」
『はぁ、監督生もグリムも食べるか?』
監督生「食べる!」
グリム「食べるぞー!」
『はいはい』
でまぁ、オクタヴィネル組にもオムライスなどを用意してやっとトキワ本人もデザートを食べた。
ふたりは皿洗いをしていた。
アズール「トキワさん、ぜひモンスト・ロラウンジで『お断りします』なぜ!!」
『面倒くさい』
アズール「…………」
フロイド「ぶっほ(笑)」
ジェイド「ふっふふ」
アズール「ではこのオムライスについて『面倒くさい』」
「「ぶっ」」
抜粋
対価を提案されるものの、『いらない』と切り捨てる。
でまぁ、あまりにもしつこいので『モンスト・ロラウンジ3時間の借り切り権利。ただし飲食代金はこちら持ち』を提案。
『もっと料理を紹介する』と提案すれば「最低でも10品は教えていただきますよ」と頷いた。
でまぁ、監督生たちもメシ処理として呼ばれることに。
次の日の昼休みにやることに。
そこに現れたるは堀川(とーけんらんぶから)と歌仙が指導役。
光忠は主人公たちに飯を作りに来た。
ちなみに避難先が彼らの神域だったために知り合いだし、ご飯の美味しさを知ってるために大喜び。
堀川と歌仙による厳しくも丁寧に教えられることに。
堀川はフロイドを、歌仙はジェイドを相手にした。
アズールは二人の間をいったりきたり、
監督生たちは見学である。
光忠により昼ご飯を用意され、三人は食事。
主人公だけ残り、片や昼寝に片や体を動かしに出かけた。
ネタ切れ
追加
ホラー要素
監督生メンバーがホラー要素ありな異世界に!?
主人公が救出する。