カメラと人魚
『カメラと人魚』
説明
趣味の一つ、写真撮影をしていたら人魚と出会う
宗教がよくわからないので、
素直に天使または悪魔と表現するのか、
そんなこと気にしなくてもいいと思ったけどまぁノリで。
天の使い=天使。白い翼を持つ
地の使い=悪魔。蝙蝠の翼を持つ
主人公
多趣味なオールマイティな一般人ならぬ逸般人。
その一つの写真撮影をしていたら、たまにいく学園の食事処の店員とかち合う。
部活をどこかと決めていたなかったことを聞きつけてきたのか、説得されてそのまま入部させられる。
個人の時間の確保と強制をしないことを約束。ちなみに『囲いこんで登らせようとするのもアウト』としている。
あくまでも個人の時間最優先!
警戒していたものの、相手は相方慣れもしており、押し付けようとするとスルリと抜け出すのは察したのであくまても「先輩」を貫く様子にびっくりしたのは秘密。たまに押しが強いけども。
案外(物理的にも魔法的にも)強いが、極度のめんどくさがり屋。
スイッチが中々、入らない。
極東生まれ。
父方の天狗を引いているが、説明が面倒だからと狗鷲の獣人と記入している。
天狗を間違えて『狗鷲だ!狗鷲がでた!!』という近隣住民の口コミを利用。
だって天狗って書いてもわからんやろ???
しかも、変異種。三対六の翼持ち。
天の使いと思われそうだが、白ではなく焦げ茶(絶妙に濃いめが違い、グレー混じり)
やまびこなどの「声なき声(人ならぬもの)」の認識ができる。害する場合は駆除も。
イグニハイド寮生。
まだ俺は本気を出してない、ではなく、本気?だるいですわぁ…タイプ
聞き上手。
【組み立て式の部屋(ロッカールーム)】
一定の区域を部屋としてカウントし、専用の鍵により所有権を持つ者ならば出入り自由。
鍵穴があれば何処からでも入れるが、出口が固定される。
部屋を自由に作成できるが、部屋の中に部屋はできない。
部屋と認識されるのはドアを作ることなので壁を作ってドア型の穴を開けることは大丈夫らしい。
部屋同士は繋げられ、出入りができる。
くっつけて部屋を広げることも可能。
ジェイド
モンスト・ロラウンジにて、熱心に外(海)
を撮影する姿を目撃している。
※ちゃんとフラッシュはたかないなどの机に書かれたメッセージをきちんと読んで守っている姿に(NRC生徒…?)と思ったとか。
騒がず、静かに、綺麗に食べて帰るので(NRC生徒?)とやっぱり思っている。
まぁ、貴族とかいるからきれいに食べる人はいるけどね??家でもないから机のお皿まで気にする人なんてさほといない。
なので顔を覚えていたら、山で見かけでハンティング()!!
連絡先交換し、すぐさま調べて部活に入ってないことを知ると入部を勧めた。
個人の時間などの制約があったが、自分もそうなので(主人公は『この人自分の都合に合わせさそう』のを察しられたのはわかってない)頷いた。
それから色んな山の話をしたり、きのこ(毒ではない)の料理を提供。
彼が『胃袋に入る量はこの学園の生徒の半分程度なので、』と言うけども、話を聞いて食べてもらえるだけで嬉しい。
残りは自分で食べます(´〜`)モグモグ
フロイド
ジェイドの相手をする様子に、はじめはモヤモヤしたがきのことか付き合えるので押し付ける相手にシフトチェンジ。
それから案外、面白いので揶揄うようになる。
やべぇ、宙ぶらりんにしてやんのwwwww
アズール
ジェイドの趣味の押しつけ先(後輩)ができて一安心。
なので多少モンスト・ロラウンジでの甘やかしも、当人の給料の天引きをして黙認している。
きのこは嫌いじゃないが、飽きた。一生分食べた気がする。
イデア
…えっ???あのヤクザヴィネル寮筆頭のジェイド氏と仲良くしている寮生がいるって……?あばばばば!!
陽キャ、かと思いきや物静かで噂を調べてみれば(あっっ捕まったのね、ドンマイw)だったので気にしてない。まぁ関係ないですし。
そしたら、箒乗れるのでマジフト大会に寮長権限として出場させることにしたが、全くルールがわからないので説明する羽目に。
しかも、オルトが「映像を見たほうがわかりやすいっと思って」と連れてきたし、全くルールがわかってないので一緒に説明した。
ちなみに煽り(無意識)もスルー。
というか、なんか強くない?やる気は?あっ無い、デスヨネー。
それかはオルトと勉強しているのをちょっかい(お兄さん節)が出ちゃうのであった。
ちょいちょい褒めるのがうまいんだもん……
オルト
普通に接してくれる主人公がお気に入り。
兄さんに友達が増えて嬉しいな!
ストーリー
ナイトレイブンカレッジに入学した。
慣れない寮生活や文化にヘトヘトな日々。
なので気晴らしに外出届を提出して山で撮影していた。
そこで出会ったのは、たまに行く学園にモンスト・ロラウンジで働いているジェイド・リーチという2年生。
こちらの顔を覚えていたのか、親しげに話しかけてきた。
妙に機嫌が良さそうなのが、不思議だったが話を聞いていくうちに納得。
(同じ趣味の人が珍しいのか、)
まぁ、聞くのは慣れているので飽きるまで話し相手をしていた。
また話がしたい、と連絡先を交換されられたが問題はないだろうと軽く考えていたが、今なら言える。やめておけと。
そう、数日後、予定を合わせて会ってみたら部活を決めていないことを嗅ぎつけてられていた。
熱心に勧めてくるため、約束をした。
個人の時間を最優先とすること
山登りの同行を無理強いをしてこないこと。
ふたりともキノコ採りと写真撮りで目的が違うからだ。
まぁ、それもあり、ジェイド個人から可愛がられることになる。
そのため、身内のフロイドやアズールとも顔見知り程度になる。
キノコ料理の処理に呼ばれるが、『食べれる限度がありますし、戻せと??』と言えばモンスト・ロラウンジを経営してることもあり、無理強いはしてこなかった。
というか、ジェイドが全部遺さず食べました。
一緒に話しながら食べる相手がいればよかったらしい。
それもあってか、彼らに恨みがある生徒に絡まれるが
足を引っ掛けようなどの怪我をさせようとするがかわされて、第三者との喧嘩になる。
錬金術師で関係のない魔法薬草をこっそり入れて足を引っ張ろうとすれば、いつの間にか自分たちの鍋に入っており、バッドボーイ!!。
だが、まぁ諦めないところがNRC生徒らしい。
ついに彼を囲いこんだが、当たることなく、仲間の殴って蹴り飛ばしてしまう始末。
「クッッソが!!」
魔法を使おうと、マジカルペンを触れるが…
目の前に彼がいた。
フロイド「ふぁぁーーーーwwwww」
宙ぶらりんが、1人。
あとは自滅した人たちが、知らない人から見れば彼が倒したように見えるだろう。
ちなみに宙ぶらりんをおろしているところに遭遇したフロイドは彼を止めて端末で撮影した。
それが終わってからおろして
『俺、もう帰りますけど』
フロイド「俺も帰るぅ、行こーう」
『はい、フロイド先輩』
この写真は三人の中で共有のところに投稿されてこれを見たアズールはメガネを数回拭いてはかけてを繰り返した。
ジェイドは後でお話しに行くことを決めたとか。
後日、
なぜか、フロイドをおんぶして教室まで届けることになるのはまだ本人は知らなかった。
第二章編。
マジフト大会の出場を寮長権限として命じられた。
箒に乗れるだけでもそうなるらしい。
しかし、困った。ルール知らない。
なので図書館で借りて読もうとしたらオルトに見つかり、事情を説明したらそのまま寮長室にて映像片手に指導された。
いつの間にか、寮長もいたが二人の説明を聞いて何度かチームメイトと練習。
……操られそうになったが、条件反射で返品したのは伝えなかったが。
1回戦目は敗退。
一人だけケロッとしているのは引かれたのは遺憾である。
チームでやるもので、独擅場するもんじゃな………どこぞの試合は見なかったフリにした。
第三章編
ジェイドと親しいことから、アズールだけではなく幹部の情報が欲しいと監督生たちに声をかけるが拒否。
エース「ちょっと教えてくれるだけでいいじゃん、な?」
『………あのさ、』
前髪の隙間から見えた彼の透き通った蜂蜜色の瞳は凍っていた。
『なんで俺がイソギンチャクの味方をすると思っての?お前らのせいで成績がおかしくなったんだけど』
グリム「ふな!?」
エース「はぁ!??それはあの詐欺師が『なんで?』!」
『ただ、アズール先輩は契約に沿って契約しただけ。それを君たちに強引にしたわけ?してないよね?あの人そんなやり方しないで、手招きするか外堀埋めて誘導して契約せざるおえない状況にする。
あくまでも強引にさせたわけじゃないなら違法じゃない。(まぁ学生だからできるけど本来だったら成立しない)』
魔法と勉強本なんて、本来の契約なら成立する対価ではない。
魔法は担保として認められるが、
勉強本がその対価として認められない。
価値の差が違いすぎる。
それについて追求すればいいが、そうこれは学生通してやっているから成立している状況。
簡単に崩せる方法はある。
本人または家族がアズール先輩を訴えればいい。
でもプライドが山のごとく高い彼らはそんなことしないし、それなりの弱みも用意しているだろう。知らんけど。
『…アズール先輩に思うところはあるけど、イソギンチャクたちに味方する理由にはならない。
それに満点をとればそもそもイソギンチャクにならなかっただろう?』
エース「っ、……」
デュース「…」
グリム「ぶぁなああ!!なんでもいいから話せ!」
監督生「グリム!」
ここ最近のストレスだろうか、飛びついたが見えない板にぶつかった。
『そもそも、俺さ、お前が一番気に入らない』
グリム「っ」
グリムを抱えた監督生を守るようにエースたちが立ち塞がる。
それを呆れた眼差しで見つめる彼
『お前さ、本当に大魔法士になりたいわけ?』
グリム「な、なにゃお!」
『だってそうじゃん。全部監督生に丸投げして問題ばっか起こして後始末までやらせてさぁ、なにがしたいわけ?』
グリム「こ、子分だから」
『子分はだからやらせるわけ?そんなのただの下僕じゃん、カワイソ。
感情をコントロールできずに火を吐く、喚く、騒ぐのを押し付けられて。
しかも、自称ご友人のお前らもなかなかに問題起こして今回は住処まで取られて、本当にカワイソ。』
エース「取り返す!!」
『取り返すのもなにも、奪ったのはお前らが契約するからだろ。監督生はなんの関係もないだろ、…まぁそう周りから思われているのもわかってないもんな。お前ら』
ー監督生っていう下僕を手に入れた問題組って噂されてるのも知らないか
「「「 」」」
『監督生もさ、消費され続けたいなら俺の知らないところでやっててよ。目障り』
監督生「…」
『ハウル』
ジャック「!」
『俺予定あるから、もう質問しくんな』
まぁ、このあと川辺の殴り合いみたいなことが起こったのは知らない。
ジェイドから借りていた本を返そうときたら騒がしいけどいつものことと無視していたら、変身したアズール先輩とその背後にいる化物と敵対するメンバーに唖然。
隙間から迫る攻撃の手が、監督生に
レオナ「逃げろ!」
弾ける音
監督生はハッ!として前を向くと、
『あっぶねぇな。おい』
彼の背中。自分は守られたことに気づいた。
黒い手袋を付けた手をプラプラさせながらもオーバーブロットから目線は動かさない。
『あれは、オーバーブロットか』
監督生「う、うんっ!!」
『なってから30分は経ってないな?』
監督生「?多分、」
『ならいい』
屈んだ。
『まだ取り返せる』
レオナでさえ、目に追えないスピードでアズールに手刀を決めて倒れる間に化身に連撃を食らわせて勝利。
あっという間のことだ。
オーバーブロットが解けたアズールを片腕で受け止めた。
『やれやれ、』
………
「「アズール!!」」
あとは双子に任せた。
ワイワイガヤガヤしてるの空間からゆっくりと離れた。
散らばった皿やグラス、倒れた机やイス。シャンデリアも抉れている。
『……』
ズボンの裾を引っ張る感覚にしゃがむと小さな人型の生物がいた。
それも数人と、わらわらと増えていく。
《》お仕事?お仕事?
『あ?別に俺が壊したわけじゃねーよ…居合わせただけ』
《》お仕事しないの?
『しなくていい』
《》でも壊れちゃってる。ここお気に入りでしょ?
『…だとしても、許可は無いし材料がない』
《》茶碗は直せる!
《》再利用するだけだよ!
『…あぁまぁ、それなら…』
つんつん
『あ、』
ジェイド「その方々は…」
ジェイドが覗き込むとすぐさま隠れてしまう。
ジェイド「おやおや、嫌われましたか」
『…さぁ、人見知りなんで』
ジェイド「どうかしたんですか?なにか会話していたようですが」
『…ここが壊れたままなのが気になるようで、修復作業しないか?と聞いてくるだけです』
ジェイド「え?……直せますか?」
『まぁ、許可と材料があれば』
少し考えて、
ジェイド「アズールに聞いてみます」
説明をしたらこちらを驚いたように見るので、渋々立ち上がった。
適当に皿の破片を拾って直すところを見せたら頼まれたのでそのまま
『許可がおりた。食器の類なら直して良し』
ちびちゃんたちはその言葉を待ってましたと言わんばかりに飛んていき、破片を集めていく。
主人公も風魔法を使い、集める。
監督生も落ちていたほうきとちりとりで集める。
先生が乗り込んできて説明してるのを横目にタオルの上に修復された食器が置かれていく。
(どれだけあるんだよ、ったく)
その様子をどこから取り出したかはわからないが、折りたたみのイスに座り、眺めていた。
一応、先生方に質問をされて素直に答えがきょとんとされたのは遺憾だ。
ちょっと()蹴っただけだし。
《》疲れないの?
『別に食器類だけだから、お前らは?』
《》大丈夫!
《》元気なのー!
『そう、おやつあるから交代して休め』
金平糖を差し出すと、食べ始めた。
フロイド「なにそれ」
『、砂糖の塊ですが』
フロイド「ちょーだい」
ひと粒渡すと、パクリ。
フロイド「あま、……美味しい」
何かを思いついたのか、ニヤッと笑った。
察して小袋を渡した。
フロイド「アズール♪…口開けろや!!」
アズール「は、ん!!?」
フロイド「砂糖の塊入りまーす!」
アズール「!?!!!?」
一度、口入れたら性格上出せないアズールは食べるしか選択肢は無かった。
アズール「砂糖の塊を入れるなぁ!!」
フロイド「いいじゃん、今日カロリーぶっとんだでしょう」
ギァギァと騒ぐその裏で、主人公がジェイドに琥珀糖(砂糖の塊Part2)を渡した。
ちなみに『同じ味だと飽きるだろう』というアズールにとって要らない慈悲。
フロイドは、ジェイドと目が合うと察してアズールを羽交い締めにする。
なのでまた口に突っ込まれた。
文句を言われた主人公だが、
『二人がそれほど心配したってことじゃないですか、』
(こちら見ることなく読書)
助ける気はない。
むしろ、その手に新たな金平糖と琥珀糖を所持。
にっこりな双子。逃げ腰のアズール。
あとはわかるな???
騒がしいのを無視して帰宅した。
監督生は小人が和服だし、琥珀糖だし、金平糖に反応したが怖くて聞けなかった。
お礼も伝えないことに気づいた。
抜粋
監督生がジャックと共にお話しにくる。
諸事情を聞いて教務室に乗り込み、『監督生の生活費について質問なのですが、これが(こちらの国の)普通なのですか?』と切り込む。
クールウェル先生含め、頭を抱えた。
学園長が焼き鴉になりそうなのを眺めたのであった。
生活費の向上や保証された。
だが、この主人公。
グリムには厳しいために二人の生活費について分けるように進言し、クールウェル先生と相談して管理することになる。
元々、食事は三食は保証されている。それ以外は自腹か手料理。
グリムは食堂。
監督生は主人公のサポートにより、手料理にシフトチェンジ。
もし、監督生の手料理を食べるなら食費の請求。だって監督生は主人公に購入費の出しているからね。
『大魔法士になりたいてなら「やりたくない」なんてわがまま言うな。
好きなことだけやりたいならそれ相応の実力をみせろや、ドアホ』
グリム「ふっ、ふなぁ……」
『監督生、お前はグリムを監督する役目だが甘やかすのが仕事じゃない。難しいならクールウェル先生にでも相談しろ』
監督生「はい…」
アズールからは、珍しい極東の調味料を持っていることから契約を迫られるが
『商人じゃないんで、パス』
アズール「はい!!?」
『後輩として、代行なら構わないけどそんな規模が広がりそうなのは面倒だから断ります』
アズール「うっ、うー……!」
ジェイド「お試しで頼んでみましょう、ね?」
『その程度なら。味を殺さないでくださいね』
アズール「…極東の料理作成の依頼は……」
『庶民の味なら、まぁ……依頼はイヤですけど。ついでならいいですよ』
アズール「ご相伴に預かります、」
ちなみに材料費込みでモンスト・ロラウンジの修復をしてもらった恩義があるために強く出れないのであった。
んで、監督生と偶然歩いていたら転移魔法かけられて
よくある屋上にとんがった棒に刺さる位置に落下するため、反射的にタートルネックで背中がガッツリ空いている肌着を残してあとは収納して翼を開放。
棒を避けて体制を立て直して地面に着地した。
監督生「ほわ」
三対六の翼にびっくり。
一瞬にして仕舞われた。
まぁ、監督生たちが転移魔法かけられたのを目撃していたフロイドとリドルにより、探さられており、保護。
ガッツリ空いた背中にびっくりされたが、翼を出したら納得された。
ルークに見られており、興奮されて説明されて迫ってくるので
『もしもし?ポリスメン??』
したのは仕方ないと思う。
駆けつけたヴィルさんにより、ぶん殴られて落ち着きを取り戻した。
『物珍しいのはわかりますけどうざいのでやめてくれませんか?なんかアンタの顔を見ていると、俺を購入しょうとした奴らを思い出して不愉快なんですけど』
………
『ある人は研究材料、ある人はサーカスの目玉だとか…物珍しいからって金を積まれたやつらを思い出す』
ルーク「…オーララ、すまない………」
『…わかってくださればいいです』
『昔は、この翼なんて切ってしまいたいほどに嫌いだった。小さい頃は収納できなくていろんな人から後ろ指を指されて噂をされた』
『でも、この翼も含めて俺だから。そう思えるのに時間はかかったが…今は嫌いじゃない』
『それに翼があったから監督生を助けられた。そう思えばマシになったじゃね??……なーんてな!魔法使えばよかったのに変だよな』
監督生「尊い…!」