SCP

『SCP』(保管用)


SCP
あらゆる一線を越えた存在。
正し、妖精や神様とかファンタジー系統はSCPには含まれない。
ワープとか使ってるけどね!!


SCP財団
あらゆる国家/機関の【第三機関】
その影響力から有無を言わさずに干渉できる。
彼らの目的はSCPと呼ばれる存在の管理/経過化観察/保管etc.
あらゆる機関は彼らにSCPの捕獲/管理etc.を依頼。人権を失った罪人を渡す。
財団は依頼に応じてエージェントたちを指示。人権を失った罪人を実験体として所有する。

SCPー0(セロ)※「ゼロ」ではない
特殊エージェントたちを指す。
血縁者に魔法使いとか普通にいる。
色の名前など特有の名乗りをもつ。


SCP-α(あるふぁ)(仮)
神話生物とか?
…しかし、読む進めているうちに似たような存在がいませんかね??これ


SCP-0000(クアドラブルゼロ)
別名宇宙図書館
まぁつまるところ、アカシックレコードのこと
「元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいている(ウィキペディアより)」
まぁ、簡単に言うと「世界のすべての記録」
それへとアクセス(閲覧)するための鍵であり、記録するものである。
選ばれた者自身の人生も記録される。
選ばれた者はアクセス(閲覧)できるものの、あまりの膨大の量に脳がパンクを起こして大体死ぬ。発狂して自殺。
世界といってもこの世界だけではなく、他の世界のも知ることができる。
ただし知るだけで何もできない。場合より大切な人の悲劇さえも鑑賞しなければならない。安易に〈知る〉とそうなる。
未来かもしれないし、そうでもないものも見られる。
財団からは「他のSCPの正しい管理方法etc.」がわかる存在として狙われている。
だとして正しいとも限らないが、それを〈正しい知識〉として判別をするのが鍵の役目である。
アカシックレコード=巨大な図書館
知識=本
鍵=司書

「メモ」
SCP-006=若さの泉
黒の組織に狙われているらしく、「財団」のメンバーを捜索している。

SCP-137
人形のみに憑依可能。
その人形ー例えばゴリラならば、ゴリラと同じ性能を持つことが可能。

SCP-347=透明な女性
透明であること、スリと鍵開けのエキスパート。
ただし、赤外線カメラだとその容姿は確認できる。


SCPー662=執事のベル
名前は「デーズ」
チリンっ、となることは無いのにどこからとこもなくチャイムが聞こえてそばには「デーズ」が現れる。
ほぼ頼んだことはやってくれる。




SCP-075=カイン
す。
説明: SCP-073はアラビアか中東のとても日焼けした30代前半の男性のような姿をしており、身長185cm(6'1")、体重75kg(165 lbs)で黒髪の青い瞳をしています。両腕、両足、脊柱、両肩甲骨は未知の作りの金属に入れ換わっているように見えます。指摘しても目に止めるだけで、どのように、何故、いつ頃、入れ替わったものなのか分からず気がついたら持っていたとだけ話します。額にはシュメール語と思われるシンボルが刻まれています。シンボルはまだ翻訳されておらず、シンボルについて言及すると苦しみだし話すのを拒否します。定期的に飲食をしなければなりませんが、植物由来のものの影響を受けるため完全に肉食です。

SCP-073は"カイン"を自称し、通常は誰に対しても礼儀正しく、親切に話しますが、その口調は冷たく機械的だと言われます。とても有能で、どんなことでも喜んで職員を手伝います。はるか昔のことから現在まで起きた出来事を詳細に説明することができて、滅んだものも含め世界中で使われている多種多様な言語を話すことができます。映像記憶を公言しており、1分半めくるだけで800ページの辞書の一言一句まで覚えていました。実施した知能検査ではすべて平均以上の点数を出しました。
SCP-073の存在は土で成長するすべての生命に対し害を与え、20m範囲内のそれらの生命は死に絶えます。SCP-073が歩いた土地(そしてその20m範囲内)は全ての嫌気性菌が死に絶えるために不毛な土地となり、新たに菌を持ってこない限り永久に生命を育てることができなくなります。木や紙といった土で成長する生命に由来するものはSCP-073が触れるとすぐに腐敗し崩れます。更に水耕で育ったものでも影響を受けます。
SCP-073へ振るわれた暴力は攻撃者に直接そのままの威力で跳ね返され、SCP-073は無傷のままです。これはSCP-073に向けられたすべての損害に当てはまります。組織と血液サンプルを採取する試みは無駄だと判明しました: 処置を行なうと、処置をした職員はSCP-073に対して行った行為の感覚を感じ、"全ての行為はSCP-073のみに対して向けられた"という事実にも関わらず、自らの血液や組織を採取し傷つきました。また媒体を通じた間接的な損害でも行為を行った人物にその損傷が跳ね返ります。SCP-073は実際に傷を負うことはないが痛みは感じると述べ、過度に危険な行動は控えるよう研究員たちに丁寧にお願いしました。













SCP-835-JP=消照闇子(けてるやみこ)
元々は正体不明な存在だったが、とある研究員により形作られたことからぱったりと現象(血痕を残して死体がない)を収めた。
活動範囲は暗闇に限定される。
研究員の予想図から発展し、最終的には…
『主に黒の学生服を着用した黒の長髪を持つ10代後半の少女。
外見年齢が10歳ほど上下する場合や学生服以外の衣服を着用している場合もありますが、非常に優れた容姿を持つとされる点はほぼ共通しています。
無口で感情の起伏も少ないためその性格は陰気と評されることが多く、他者に自身の姿が見られることを強く嫌うようです。
"消照闇子"は暗所から暗所へ距離や遮蔽物を無視してテレポートを行うことができ、標的を殺害する際はその能力で接近し所持する大型の包丁を用い素早く攻撃を行います。
また闇を意のままに操り物体を包み込んで消滅させられる能力を有しているともされていますがその原理は不明です。その能力ゆえに財団と敵対する要注意団体に誘拐され暗殺者として育て上げられたという過去を持っており、現在の人格はこうした経緯から形成されたものだとされています。』


SCP-999 - くすぐりオバケ

SCP-1471
とあるアプリをダウンロード(強制)したら「アプリ版メリーさん」をやることに。
しかし、訪問するだけで危害は加えてこない。


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