ダーリン(略)part7


『ダーリン(略)part7』



説明
お誘いの連絡(※社会人)






誰もいないオフィス。
一つ電気が付いてる部屋がある。


『あとは、……プレゼンテーション用の資料をまとめて…』


残業をしているようだ。
スマホが鳴る、テレビ電話のようだ。


『はい?』
【進捗は?】
『あぁ、あと一時間で終わるよ』
【そうですか、…こっち見てください】
『ん?』



画面に映るのは、うだるげなアズール
ゆっくりと下に……ワイシャツはボタンが止めておらず、豊満な肉体が見える。
双山の頂上がワイシャツと重なって見えないが、立っているのはわかる。
女体化したようだ。


『、お前なぁ』
【仕事を長引かせるほうが悪いです】
『ごめん。今日までに終わらせておきたかったんだ。ゆっくり休みをアズールと過ごしたくて』
【わかってます。わかってますけど、!】


画面外に手を伸ばして取ったのは、シュークリーム


【せっかくのチートデーなのに…ぁ、こぼれた】
『、』
【もう、取ってくれるあなたがいないんですけど】


たらり、と身体の線をなぞりながらこぼれ落ちるクリーム。
それを指先で取り、見せつける


【番が困ってるのに】
『ごめん。ちゃんとあとでやるから、ね』
【、……本当?】
『あぁ』
【じゃ、食べるの我慢します】
『ん』


シュークリームは画面外に戻っていった。


【ね、ね。寂しいです。相手してください】
『…そうだな』


イヤホンを手に取り、耳につける。


『アズールの声、すごく聞きたい』
【、僕も。待ってください】


あちらもイヤホンを付けたようだ。


『引き出しから好きなのを選びなよ』
【っ、ふー……♡】


ベットの上にスマホを置いて探している。


【こ、これにします♡】
『じゃ、入れて』


スマホを顔のそばに移動させて横顔が見えるようになる。
彼の視線を感じつつ、おもちゃに専用の液体をかけて、中に侵入させていく。


【お、♡】
『ほら、ちゃんと前後に動かして…そうだか半分程度入ったら右に向けて』
【ぁっ♡ひ、♡】
『うんうん、押してごらん』
【ぁっあ♡】
『そうそう、上手。もっと声を聴かせて』
【ンッ♡あ、ふ、…♡】
『…スイッチ入れて』
【、……ぁああ♡ん、きも、ち♡♡ぁ、ん♡】


スマホにだらしない顔をより近づけて、


【ぐ、りぐりきもち♡♡ぁ、ん♡奥にはいっちゃ、う〜〜♡♡】
『ほら手を休めないで奥に入れて、もっとイイトコロあるだろ』
【あっあっ♡だめ、だめなの、!!♡♡♡】
『いい子、いい子。できるだろ』
【ううぅうう♡♡♡♡】
『ほら、一人でできるだろう』
【ん、、や、…っ♡ぁあああ♡♡♡♡♡】
『よくできました』
【は、はぁ……ぬいて、ぬいてぇ♡♡】
『だめ。俺が帰るまでそのまま遊んでること』
【や、やぁ♡はやくきて、きてぇ♡♡しゃみしいの♡♡ぎゅーってして♡♡♡】
『うんうん、早く済ませるよ。だからアズールの声をいっぱい聴かせて』
【う♡ばか、いじわる♡♡♡ぁ、はぁ♡】



書類はいつの間にかほぼ纏まっており、片付けるだけでそんなに時間がかからないが何か買って帰ろうと思い、1時間と言ったがあんなかわいいイタズラをされたら応えるしかないだろう。


【おくに、♡はい、って♡♡ぁ、ひっ♡♡♡♡】
【きも、ち♡♡きもちぃい♡♡ひと、りでい、ちゃ♡♡】
【はやくはやくちょうだい♡♡にゃか、さみしぃの♡】
『うんうん、そっか』


片付け終わり、荷物をまとめる。
電気などチェックしてからオフィスを出る。
そして会社のあるビルからある程度離れると転移魔導具を使って近道して帰宅した。
玄関を開けると荷物はリビングに、お風呂を済ませて部屋に行く。


『アズール、入るぞ』


濃厚な匂い、ベットの上で肩で息をしているようだ。


「ん、おそ、い♡♡はやく♡」
『その前におやつ食べるんだろう』
「あぁ、ん。たべま、す♡」



中に入っていたおもちゃを引き抜く


「ひゃっっ♡♡」


濡れるのを無視して起こすのを手伝い、枕を立てかけて寄りかからせる。



「あーん♡」
『……ん、うま』
「付いてますよ、もう♡」


ペロ、


『ありがとう』
「えぇ。あ、こぼしちゃいました♡」
『取るよ』
「っ、ん♡♡」


ペロ、ペロペロ…♡


『そんなに食べるの苦手だったか?』
「ん、♡ちが、……♡」
『じゃ、どうして?』
「いじわる、♡♡」
『んー?』
「もう♡♡」


またこぼす、


「そんないじわる人は、もっと舐め取りなさい♡♡」
『はぁい』
「♡」


丁寧にクリームを舐めとり、肌に流れるじんわりとにじむ汗も同じく。
そのために胸を掴んであげたり、寂しそうな片方を揉んだりと


「あっ♡んっ♡」


今度は口の中に侵入して、奪い取る


「ーぷは、、♡♡♡」
『美味しい』
「ぁ、ァ゛♡♡」


胸をもみほぐす手は止まることなく、ふにふに♡もみもみ♡


「も、もう♡むねばっ、か♡なかきて♡♡」


かぱっ、♡


『ん』


ずぶっッッッ!


「〜〜っ!!!!♡♡♡♡」



ぎゅーっと抱きしめられ、そのたわわな胸に顔を埋める彼を抱き締めて衝撃に耐える。
だが意味はなく、そのまま突き刺すことを繰り返す凶暴な肉棒に屈するしかない。
だが、彼に自らの足を回して逃さないようにホールド。
そのためにがっつりと開いている稚魚のお部屋の訪問が激しくなる。



「おっ♡お゛わッッッ♡♡♡♡」


激しくも生々しい水音
壁にこすられ、あたり散らかす種を飲み干す。
慣れたように膨れるお腹


『1回出そうか』
「ぎゅ、、ぎゅってして♡して♡」
『大丈夫、中身出してからぎゅーってするから。俺も寂しかったからいっぱいぎゅーってしてほしいな』
「する♡♡するの♡♡♡♡♡」
『ん、、ほら出して』
「ぁああ♡んっ…!!♡♡♡」


掻き出され、疑似卵もドロドロのままに捨てられる。


「で、た♡でました♡♡」


かぱぁ♡♡
はずかしげもなく、全開に広げられた足に中央の秘められた名器の蕾は広げられた。
長年身体を重ねてきたは成長はしたが衰えもせず、名器として受け入れる。
そして彼も同じである。


「あっ♡♡♡」


がっつりとホールド
こぼれ落ちるのも許さない勢いで、奥に招き、もぐもぐ♡♡
間違ってギューーと締めすぎることもあるが、気持ちいいのがいけないから仕方のないこと。
そうすると奥にどっっぷりと出されて『ははまだヤれそうだね』とおねだりと判断されて時間が伸びるけど。


「んっンッ♡♡」


ギューーっとされたまま痙攣を何度も起こして彼の雌として受け入れる。
彼が胸元に顔を埋めて、そのために自らの身体にかかる熱い息でさえも気持ちいい。


「よしよし♡もっと出して出して♡♡♡♡あずのちぎょのおへやに、びゅーびゅーして♡♡♡ほらほら♡」


必死に震える手で撫でれば、緩んだと思いきや


「ッッッ♡♡♡♡♡お゛っ♡♡おーーーーッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


その言葉に応えるように雌スイッチを連打し、ほかにもある雌スイッチと組み合わせて落とし込む技術になすすべもなく、受け入れるしかなく


(いっぱいきたぁたあああああ♡♡♡♡)
(いくつなっても僕らたら、若いんですから♡)
(とま、とまんない♡♡イくのとまらないイイイ♡♡♡)
(稚魚の部屋がまた満杯になってしまう♡♡)


それで構わない
もっと、もっと。ほしいから


「よしよし♡♡いっぱいびゅーびゅーしてえらいです♡♡とってもえらいです♡♡ご褒美です!もっとココにびゅーびゅーしていいですよ♡♡すけべなあなたがすきおっぱいもぜーーんぶ好きしていいです♡♡♡♡」


このあと、許可したとおりに番のための名器として活躍。
気絶してしまい、目覚めたら胸を借りてびゅーびゅーして顔にかけてくるのをペロペロと舐めとり、自ら挟み込みシゴキ、口で飲み込む。


「ぁああ♡もっとおちんぽみるくくださぁい♡♡♡」


ペロペロと先を舐めて催促。
彼の喜ぶえっちな顔などわかりきったことだから、元気なった彼を熱い口に招く。
むしろ寝たままため、飲むたびに下では泉ができそうだ。



「あ"っあ!♡」


一度きれいにされた胸にまたもやしつこく吸い付く彼。
開かれた脚の間にいる彼になすすべもなく、まだまだ元気な肉棒を蕾に受け入れる。



『(女体化)きれたら、ちゃんといつもの胸も、可愛がるからね』
(あぁまだまだ孕ませられちゃう〜〜っ♡♡♡♡♡♡)


でも、



「コレ(女体化)、長めにしたのでがんはってくらさい♡♡♡」
『(媚薬を混ぜた)水は?』
「ちゃぁんと、あンっ♡あります♡」
『いっぱい飲もうか、アズール』
「ふぁい♡♡♡」









ガクガクな身体になった頃、
何かに気づいて一旦外に出た彼が生クリームだけの容器を持ってきた。
なにをしたかったかバレてしまい、…………デコレーションされてしまったとか。


「あっ♡」
『おかわりくれる?』
「仕方ないですね♡♡ほら、」


自らの手ですくい上げ、乗せれば捕食される。


『もっと、』
「ンもう♡♡食いしん坊さん♡♡つ、ぎは、……ここですよ♡♡ほら、」


丁寧に蜜に絡める


『中に入れてしまうなんて、ちゃんと食べるからね』
「っ、もう♡♡ぁ♡」


彼を太ももで押さえ込んでしまうが、気にすることなく長い舌が中でより混ぜて下品な音を立てて飲む。


『すっごく美味しい、おかわり』
「っう♡♡ぁ、…は、い♡♡」


そんな近い距離で見なくても!!という気持ちなんて無視されておかわりの指示に従う。
その代わりに彼の肉棒にもたっぷりとデコレーションしたのを食べさせてもらい、………
解けた後は、雄っぱいもたくさん可愛がられて、ドロドロに何十時間も小休憩(※ただしすけべなイタズラ付)を挟みながら専用の部屋を満たした。
やっとお風呂で清めて軽食を済ませる。
でも社会人として忙しく、久々取れた休みに長年教えこまれ続けた身体は正直。


「自室デートの続きをしましょう♡♡」


専用の部屋という巣に番を引き釣りこむのであった。





戻る


トップページへ

- 238 -