脚フェチのジェイド
『脚フェチなジェイド』
説明
人魚にはない「脚」に興味を持ってそこから雑誌とかは雄の性(さが)としてスカート下を見ていたはずなのに、いつの間にか好みな脚をロックオン。
相手もロックオンした。
ジェイド
陸に上がって一番目に興味を持ったのは人魚にはない「脚」。
服装の勉強もあり、雑誌とかは雄の性(さが)として雌ばかり見ていたはず(特にスカート下)なのにある日一目惚れした脚をロックオン。
周囲にバレないように観察していき、持ち主とも親しくなるうちに当人に惚れ込む。
ゆっくりとゆっくりと相手をからめとる予定だが、それ以上に惚れこんでいるのを表に出さないように必死。
プールの授業が好き。彼の生脚見れるので。
同期で一番仲がいいのは僕ですよ。ね???
観察するきっかけ≫箒から落下する際に助けられた。足元にはクレーターができたけど。«
主人公
ジェイドにロックオンされた普通の高身長の背景に花を添える程度のイケメソ男子。
ルークさんも密かに認める黄金バランスの身体で、美脚。
もともと走ることが好きだったたが、ある出来事から大会などの公式にでることは無くなった。
出来事≫ユニーク魔法発生直後の大会にて、優勝したものの「ユニーク魔法が理由だ!」と大会本部に彼のユニーク魔法がどこからか暴露されたため、多くの苦情が殺到。
主人公自身、自らの力だと主張した。
しかし声は大きくなるばかりで剥奪されるかと思いきや、大会委員長の一言「彼の優勝が不満な人たちを集めてもう一度大会を開きましょう」
【魔法を使用したら音がある魔導具を装着】(大手企業から貸し出し)した上で走者となり、大会優勝時よりもタイムを縮めて一切音はなることなく勝利。
誰も文句は言わなくなり、話を広めた生徒や親御さんへの取材に流れた。
このことから、二度と大会に出場することを断念した経緯がある。«
バイク持ち。キャンプとか行く。
そのため、後輩で一番仲がいいのは話の合うデュース。2番目はジャック。
足技が得意。
ユニーク魔法「神々の義足」
肉体強化系に分類される。
脚のみの特化だが、神速ともいえる速さと何もかも砕く硬度と強固さを誇る。
それに耐えきる上半身の強化も必須。
だって、千切れる可能性があるからね!人体の耐え得る強度も限界があるから!
その際は保護魔法と人体強化魔法が必須。なにより本人の耐え得る筋肉とか必須。
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