俺は、認めない(×リドル)
『俺は、認めない(×リドル)』
説明
ふと思いついた。
捻れた世界観
女の子に優しい。
同性愛者??愛があればヨシッ!!
一夫多妻?一妻多夫?同意があればヨシ!
レ〇プ?同意じゃないから不能にしますねぇ〜!!(法律で定められている)
人魚や獣人=貞操観念が薄いというよりも、子孫を残そうとする意思が強い。
淫魔
お食事の同意書の元しかヤらない。
トラブルを避けるために成人した独身狙いだが、相手が嘘をついた場合、同意書があるから無罪。
だってお腹空いたし、同意書(物理的証拠)で確認したもん!!!
存在は認められているし、一種の妖精。
いい夢(意味深)が見れるゾッッッ
ちなみに、卒業だけしたい人向けや教えを請うために淫魔呼び出しの召喚方法がある。
一夜の夢向けに淫魔用のとか色々あるし、そういう専門店もある。
Win-Winだろぃ?
主人公
そんな淫魔がガチ恋した人間との間の家系図。
多分、ひ孫辺り。
淫魔しての才能持ち。
別荘近くのケーキ屋に向かったら怒鳴っているおばさんがいてそこに割って入った。
こちとら、親戚のおかげでたくさんの人たちにもまれてきたおかけで鋼の精神ゾ??
言いくるめ、揚げ足なんでもござれ!
その結果、おばさんは逮捕。数年後にその息子さんから告白されるとは思ってなかったヨ
リドル
友人の両親を怒鳴る母親を止めらずにいたところ、知らないお兄さんにより事が収められた。
母親は育児虐待の疑いから逮捕され、結果的に親戚の家にお世話になった。
そこの養子として再スタートをする。
はじめは助けてくれたお兄さんという認識だったが、いつしか好きになってしまう。
一生懸命告白し、渋られたが頑張って想いを伝えて結ばれた。
淫魔の番の大変を身をもって体験(意味深)している。
どろどろに愛されており、幸せな女王である。
トレイ
両親が自分のせいで叱られている後ろ姿がトラウマ。
兄さんが割って入ってくれたことにより、転機となった。
二人のキューピットとして活躍。
主人公×リドル至上主義
チーニャ
二人のキューピットとして活躍。
リドルの義理の両親
父方の親戚の老夫婦。
子どもたちはすでに成人しており、余生を過ごしていたが話を聞いて引き取ることに。
主人公との交際も認めており、幸せを願ってくれている。
ストーリー
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