お互いPart2(×にょたアズール)
『お互いにしか見えてないPart2(×にょたアズールin学生編)』
・熱烈なスキンシップを受け入れるしかない(×アズール)
急遽 最後の授業が休講になったため、暇になった。
周りの雄から声をかけられるが笑顔で振り払って教室を出る。
どうしょうかと思っていたら番に呼び出されたので近くの空き教室で待ち合わせしたら
『アズールゥ』
「ひゃぁ!」
背後からハグ、そして服の下からまさぐって直接触ってきた
「ぁ、なにを♡」
『アズールに癒やしてほしくて』
「ぁ、あっ…こ、こらぁ!♡」
『休講になったんでしょ?俺はもともと休みで』
「ンッ、♡」
『アズールに会うしかないって思って』
首筋に痛み、
『かわいい、かわいいなぁ』
「〜〜〜っも、♡」
『…食べていい?』
「へ、へやに」
『えー我慢できないなぁ、』
「ァ♡♡で、できたら!我慢できたらご褒美あ、りますから!!」
『この状態でもじゅーぶんなんだけど、なぁ』
「ぁあ♡♡ふ、……んんっ♡♡」
『俺の部屋お泊りしてくれる?』
「し、しますぅ♡」
『やった!』
「はー…はー♡♡」
『ご褒美、そうだなぁ……続き部屋でやらせてね』
両手をわきわき、
「、♡♡」
小さく頷いた。
二人は手を繋いでオクタヴィネル寮へ。
そして彼の自室に連れ込まれて、続きとして
「ンッ♡♡は、♡」
『♪』
いっぱいもにゅもにゅ♡される。
ふたつのきのみを気まぐれにぴょんっと弾かれることもあるし、首筋をかぷっと痕を付けてくる。
汚せれた制服なんておかまいなしに
『あぁ、癒される』
「きゅっ、きゅー♡♡」
『うんうん、アズールのおかげだよ』
「っ、も…ここも♡」
『あ』
片手を取られて下に招かれる。
『グチョグチョだ』
「ァ、んっ♡」
『触られただけで気持ちよくなったのか、いっぱい一緒に気持ちいいことしたもんねぇ?』
「そ、そんなに……も、…もむから……♡」
『えー、でもさ。俺だけのせいじゃなくない?』
「おっ♡」
『こんなグチョグチョにならないよねぇ、モミモミ好きだもんね?』
「っ、しゅき♡しゅき、…にもにゅもにゅされるのからすきらの♡もっともっとしゃわって、ほちぃ、♡♡」
『そっか、俺もアズールに触るのだぁいすき♡』
「んっ、、ぁ!び、りび♡♡」
『もっと触わって気持ちよくさせるね』
「いっしょ、一緒にっ♡」
『癒やしてくれるアズールにお礼させてほしいなぁ、』
「ッ!!!♡♡♡」
『わ、たくさん出たねぇ、トロトロだ』
「はーー……♡」
『ほら、もっと出していいんだよ』
「ぁあ゛♡♡ゆ、ゆび、…!♡ぬ、…っかりかりきも、ちのぉ♡♡」
そのまま、すきにいじられていきだらしなく開かれた足の間から秘密の蜜が溜まっている。
服も着ている意味がないほどに乱れ、ピンっとピンクの果実と共にたわわに揺れる。
『アズール、アズール』
「ん、ん、♡♡」
甘いキスに酔いそうだ。
それだけで行為が足りなくなってしまうし、番のためにまだ足りない気がする。
『…お願い、アズールのココに出したいなぁ、』
撫でられる口
かぱぁ、と開けて
「もちろん♡おまかせを♡♡」
彼に愛でられ絶妙な弾力をもつたたわわな果実で包み込み、口で入れるところまで必死に咥えてご奉仕する。
「ぉ゛♡んっ、♡♡」
(ああ〜〜僕の口でおっっきくなってるぅ〜〜♡♡♡)
(そんなにいいんですか?♡♡雄だから仕方ないですね…♡)
(ほら、ほら♡♡頑張って♡♡)
『ん、でるぅ』
(きたーーー!♡♡♡)
(こ、こんなに♡)
(こぼれてしまう、もったいない♡♡♡)
「んっ♡んー♡♡♡」
(あーーー雄の匂いが、♡♡癖になるぅ♡)
「、♡♡」
(の、飲めたぁ…けどまだ溜まってそう……♡)
かぱぁ、
「次はココに出してください♡♡空っぽになるまでお付き合いしましょう♡♡」
彼の上に乗り、ゆっくりと降りていく。
「ぁ♡」
奥に奥にしまいこみ、無意識にすいつき絡め取り、快楽を求める。
汚れたたわわを揺らし、彼の上で踊るだけ
最後の一滴まで絞るだけ。
なんとかお風呂と掃除を済ませて寝ましたとさ。
ちなみに、アズール。
とっても身体の手入れには力を入れているらしく、特にこの弾力とたわわを維持しようと頑張ってるとか。
『クリーム塗る?』
「っ、えっちはもうしませんからね!!」
『はーい』
「んっ♡」
『…』
「っ、…ぁ♡♡」
『アズール、』
「〜〜〜っ♡」
『んー、……やめようか?』
「や、やだっ!」
『でも、気持ちいいんでしょ?』
「そ、そそそれは…そうで、すけど……スキンシップ減るの…寂しい、…」
『ベタベタしていい?』
「ん、」こくっ
『気持ちいいなら我慢しなくていいよ、ちゃんと最後まで付き合うし、責任持つから』
「…責任どう取るのですか」
『んー?アズールの望むがままに、ね』
「………」
むぎゅ、
「………、………………♡♡」
『ん、わかったよ』
夜は長くなりそうだ。
(はぁぁぁ〜雌の身体がすっっごくぎもち゛ぃいいいい♡♡♡)
「も、っとぉ♡♡もっと〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『あ、ずーるっ!』
「ぉッ♡♡(あぁもう♡おぐぅに、そんなにぃ♡♡♡や、またいっ♡♡)」
『かぁわいい』
(そ、、そんな……♡まだ溜まって、る♡♡こんなに、ヤッてるのに♡♡すゅごすぎ♡♡♡♡
番として役目を果たさなければ、♡)
きゅーぁきゅーぁ♡♡♡と求愛コール
返ってくる求愛の返事に嬉しくてたまらない。
『もう、そんなかわいいことするなんて…応えないとな』
(そんな、、元気ですこと♡♡♡)
求愛が無意識に高まる。
そのまま盛り上がってしまい、朝方まで可愛がられたため、身動きが取れなくなってしまう。
ベットもアズールもキレイにされている。
『おはよ、アズール』
「ぁ、あぅ♡」
ついばむようなあいさつのキスでさえ、とろけきった身体は反応してしまう。
『モンスト・ロラウンジは責任持って回しておくから今日は休んでて』
「…ん、」
『朝食、冷蔵庫に入れてあるから。昼飯は持ってくるから食べたいものメールして』
「……ん、」
『じゃ、また後で』
「…、……」
『ん?どうした?』
「………、なるべく早く返事ください」
『…ほんとは?』
「…寂しいから、返事早くして」
『できるだけそうする』
「ん、」
モンスト・ロラウンジ中、彼がちょくちょくマジフォンをいじっていた姿が目撃されたとか。
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