お互いPart3(×にょたフロイド)
『お互いにしか見えてない(×にょたフロイドin学生編)』
・甘えん坊な番からのスキンシップを受けている甘えさせるフロイド
今日は番との自室デート。
にょたの気分だったので、女体化して部屋に行く。
『フロイドー』
なんかお疲れな番。なので、
「しかたないな、♡」
服を脱ぎ捨てて下着姿になり、
「はーい、締めちゃうよぉ♡♡」
『ふわー…』
ちなみにすべて脱ぎ捨ててもいいが、
『ギリギリまで着ているの好き』
『俺のためにえっちな下着してくれてるの嬉しい』と言われたので。
今日も彼好みのやっっばいほどにスケベな下着姿だ。
「よちよち♡」
っぱいに番を沈めて、ぎゅーとハグ。
頭を撫でる。
深呼吸してくるだけでゾクゾクする。
無意識にかくかく、腰を動かしてしまうのは本能だ。
「あ、♡」
寝っ転がった。
そのため、番を潰すことになるが本人希望なのでそのまま潰す。
しかし、より彼のがちょうどいいところ、蜜の出口近くに当たるので期待してしまう。
「!ぁ、もう♡」
ふにふに、とお尻をお触りしてきた。
だから余計に当たるのにっ♡♡
ぎゅーーと腕の力を強めてしまう。
『今日もかわいいよ、フロイド』
「どっちが?♡」
『両方』
「もーー、こんなスケスケなの選ぶなんて…えっち♡♡♡」
『やだった?』
「全然♡俺のために選んでくれてちょー嬉しいもん♡♡」
こちゅこちゅ、♡♡とこすりつける。
「こっちも嬉しそうで、うれしぃー♡」
『フロイドがかわいいからなぁ、しかたない』
「あっは♡♡ここもマッサージしてほしい」
『わ、』
ブラをずらして押し付ける。
『むぐっ、』
「ぁ、♡」
はむ、はむむっと甘噛みすれば嬉しそうな声。
ちゅーーーーと吸えばびくっと震える。
お尻も忘れずにもにゅ♡もにゅ♡
「き、もち…♡♡もー、そんな一生懸命にさぁ♡♡かわいい♡♡♡」
じゅーーっ!♡
「ぁああ!♡♡♡ちょ、あーー……グチョグチョ♡♡も、!お、…ぁ、♡♡」
彼の頭をギューーっとして耐えるしかない。
「はぁぁぁ………♡♡がまんできない、いれてよ♡」
『んー、……下もマッサージしてもいい?』
「っ♡」
逆らえるわけもなく、上下逆転。
彼の前ではしたなく足を広げる。
ぬちゃ♡ぬちゃ♡した下着を脱がすわけでもなく、ずらして…ちゅーーー♡♡と
「アッ♡♡」
長い舌がじゅるるるっ♡♡♡と音を立てて中に入り飲んでいく。
小さな突起に甘噛みされたらおかえりの合図。
「ぁ゛あああああああっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じゅるるるっ♡じゅるるるっ♡♡♡
(あーーーやばっ♡♡♡)
(舌、やばと、こくるぅ♡♡♡♡きてる♡♡♡)
(いぐ、いくいくいくいっ!!!!!!♡♡)
(ぎもぢよすぎっっ♡♡♡)
(あーーーそこか、かまな…かまないでぇぇ♡♡)
『んんっ、』
「はー…♡はーーーー♡」
やっと捨てられた下着は糸を引いていた。
やっと期待していたのがくる、催促する為に入り口をかぱっ♡と広げた。
「はやく、はやくぅ♡おく、おきゅにたねじゅけしてぇ♡♡」
服を脱ぎ捨てた彼は準備万全。
ごくり、とつばを飲む
「きょうも、ぜーーんぶ出していいから♡オレのこと好きにしていいよぉ♡」
飢えた彼に捕食されるだけ。
彼の雌として組み替えられていく脳みそ。
膨れる腹、だが足りない。
もっともっと、♡♡
彼のお願いがままに姿勢を変えて雌として雄のを、満足するまで受け入れるだけ
「ほんとココ♡♡げんきいいねぇ、♡」
「いいよ、♡」
「だってぜーーんぶ出して♡て言ったじゃん♡♡」
「オレが、♡寝ても、…すきに出していいよ♡♡♡」
「だって番だもん…♡♡♡♡♡♡♡」
・
・
・
ゴロゴロとベットで過ごしていたら隣でもぞっと動いた。
「おは、よ」
『おはようさん』
「ねー、」
『ん?』
「満足した?」
『フロイドのおかげで』
「よかった♡♡ねー、次コレどー?」
マジフォンで見せられたのは、またもやセクシーな下着。
スケスケだが絶妙に隠すところがうまい。
「何色がいい?」
『んー、黒もいいけど青系統も捨てがたいなぁ、』
見せてくるフロイドにかぶさるように覗き込みつつ、こっそりと伸びる手はむにゅ♡ともむ。
「ァ♡」
『悩むな、』
「も、…こらぁ♡♡」
『んーー?』
とぼけたふりをして、そのままマジフォンを操作する彼。
「んっ♡ンんぅ♡♡♡」
小さな甘いしびれを繰り返す。
『これすご、丸見えwww』
「ぁ、…っ♡♡」
『あー、いや。ほぼ丸見えかw』
「ふ、、、ぁ、♡」
『んー……あ、これが買うか。な、フロイド』
と、同時に小さな果実を弾かれた。
「ひっんっ♡♡」
シーツによりシワができてしまったし、なにかが滴る感覚。
『サイトは、………よし、今度これ着てくれな』
「ん、…ん♡わかったぁ♡♡」
『楽しみだなー』
「は、ぅ♡」
フロイドは今日は部屋から出してもらえないことを感じた。
でも別に構わない。最愛の番から求められるなんてなんと嬉しいことか!
『な、フロイド』
「ん、たのしみぃ♡♡」
彼の望むがままに受けれた。
後日、贈り物の下着(今度はかわいい系だがやっぱりそういう系統の)を着て会いにいく。
「あは、♡」
ご機嫌よく部屋に向かうのであった。
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