お互いのことしかPart4(にょた×にょたアズール)


『お互いのことしかPart4(にょた×にょたアズール)』

説明
ゆりゆりしてくれ。
(×にょたアズール)



今日はアズールとの予定で一足先に寮長室にいた。
当人は寮長会議があるそうな。
のんびりとしていたらバンッ!と乱暴に閉められた。
…ドアから悲鳴が聞こえた気がする。


「つっっかれた!!!」


と、魂の叫びが響いた。


『お疲れ様、アズール』


ふと、番の声が高くなっているような…?


『おいで♡』


久しぶりにみた番の女性姿。
勝手にティシャツを着ており、下は着ているように思えない。


「〜っ!!」


胸に飛び込んで、深呼吸


『んは、くすぐったーい』
「んぐぐっ……」
『よーしよし、お疲れ様ァ♡』


なでなで♡


『たまには女の私もどうかなぁ、と。』
「おっぱい最高」
『ふは、アズールにはかなわないよ』
「あっ、♡もうっ♡♡」
『あははは、くずったぁい』


お互いにふにゅ♡ふにゅ♡


「下、着てませんね」
『だって女に戻る時間もう殆どないから捨てちゃたし、アズールは脱がないの?』
「…脱がしてください、」
『いいよ』


制服を脱がしていき、フックを外す。


『私も脱ごーと』
「っ」
『アズール♡』
「わ、…もう♡」


素肌で触れ合う。体温が直に伝わってくる。
つっ、と背骨をなぞるように腰まで撫でられる。


「っ!」
『アズール、寝る?お風呂で洗いっこする?それとも、…?』
「は、ぁ…♡」
『シたい?』
「ん、んっ♡す、スる♡♡」


すりすり♡と甘える。
彼女の胸でこすれる小さな果実にしびれをおこす。


「おふ、ろもいっしょ♡」
『いいよ』
「♡」
『さわるよ』
「ぁ♡」


下の入り口をノック。前後にさするし、ひだをくちゅ


「っ、っ♡」


だが中に来ない。


「は、、ぁ♡きてぇ、きて♡」


ぎゅーーっと相手によりいっそう抱きつき、懇願する。
腰を浮かせ、来やすいようにするが無意識にかくかく♡とゆれる。


『はは、かわいい』
「んっ♡」


ぐちゅ、ぐちっっ♡
ぶぐ、じっ♡♡
にゅちゅ、♡にちゅゅっ♡


(ゆび、ゆびがっ♡なか、まさぐ…♡)
(こ、、こりこ、りらぇ♡らぇなの♡♡)
(また、やっっ、ぁあああ♡♡♡♡♡♡♡)


『指がふやけちゃうそう、♡』
「おっ、あ♡」
『はい ぎゅー、』
「ァあああああああああああああああああ♡♡♡♡♡」
『よくできたね、えらいえらい』
「…ひ、、ぁ♡」
『次は奥までぐちゅぐちゅするからね♡』
「…♡♡♡」


寝っ転がり、両足を広げ、中央からはタラタラと流れる蜜。


『アズール、ごめんね』
「へ、ぁっ♡♡」


それがとてもとてももったいなくて、口で


(な、なん口で♡♡♡)
(舌が、なかに、あっあっ♡♡そ、そんな♡♡ば、っか…♡♡♡♡)
(す、わな、、!ぁっあ♡♡)

『もっと♡』
「あっ、あ♡」

(も、もう♡♡で、な…い♡♡)
(きもちいいいきもちいいきもちいいいきもちいいきもちいいいきもちいいきもちいいいきもちいい♡♡)
(また、番のおくちに、だだっしちゃう♡♡)


じっるるるるるるるるるるるる♡♡♡


「ひ、ひっひ♡♡」
(あ、あ、あ、あ、っ♡♡♡)


四肢に力はもう入らない。
なのに気づいたときにはもう遅く、機械音。


(おっっっっっっ♡♡♡♡)
(い、ぼいぼ♡ごりゅごりゅ、されて♡)

『ごめんね、お詫びにいっぱい奥いじめるから♡』

(だ、だめっ♡そんな奥っ♡ぁあああ!!!♡♡♡)
『もっと強いほうがいい?それてもここ重点的に?』
「え、ぁ♡♡♡は、♡♡」
『だいじょうぶ、まだいっぱいシよう』
(むりぃ♡♡♡)
(きもちいいよ♡♡きもちいいっっ♡♡♡♡♡)


しかもイイトコに当てて入れたまま、胸元の小さな果実までにも貼り付けてきた。


「ーーーっ♡♡♡♡♡」
『嬉しそう♡』


ふにゅ、ふにゅ♡とやさしく触ってくれるのに激しく振動する機械に揺さぶられる。
何を思ったかちゅ、ちゅ♡と身体中に印を付けられていく。
上も下も好きに狙われている中、その小さなものが積みかなっていく


「んっーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『わ、…んんぅいい顔♡』
「ふ、、ぁ♡」
『女の子同士でもきもちいいね、アズール』
「あ、う、んん、っ♡」
『他にも玩具あるんだからさ、いっぱい遊ぼーね』
「ひ♡」


まだまだある玩具。
次はどれにされるのか、









お風呂場にて


「ーーっ♡♡」
『ほら、ここもちゃんとキレイにしょう』
「あ、あっ♡」
『ほら』
「あ、、だめっ♡や、♡、…ぁああ♡♡♡」


隅々まで洗ってもらい、くたくたの中一足先に湯船に。
パパッと洗ってきた彼女を背もたれに一息。
その両手を取り、ホールドさせる。


『はーー……』
「………」


寄りかかるとふんわりとまくら。
見上げると目が合う。


『なぁに』
「……あ、あの」
『うん』
「………ここ、きゅっとして……さ、さみしい……」
『…ん?』
「…っ、た、足りないんですっ!♡♡だ、だしてく、くれないと……♡」


掴んでいた手を重ねたままお腹を擦る。


「あなたのせいですよ、まったくっ」
『えぇーだって、……陸でゴムするのダメって言ったじゃん…』
「っ、それはっ!!……海でそんなことしなかったから、……それにあなたの、…熱を感じたくて……」
『…そんなこと言われたら応えるしかないじゃん。ベットでさ、準備して待ってて。10分以内には戻れるから』
「だ、大丈夫ですか?」
『ん。男から女は30分かかるけど、逆は早いし』
「……では、準備してま、待ってます……」
『はぁい』



10分過ぎて戻ると、ベットの上で待っている。


「ど、どうぞ♡」


うつ伏せになり、お尻を高く上げている。
たらりと溢れる蜜は期待の証拠。
こちらも準備はしてきたので、


「おっっっっ♡♡♡」
『ご希望どおり、ココで受け止めてくれっ』
「はっ、あ、…ぁあっ♡♡」


雌としての役割を果たす。
ねだりにねだれば、不敵な笑みを浮かべて必ず応えてくれる番。


(雌同士も悪くはないけど、やっぱりは、、はらませら、れたい♡♡♡)


お互いの気が済むまで、貪られた。







「ふ、…はぁ♡♡」


彼のを入れたまま、座っている。
胸は執拗にマッサージを受けている。


『あー、うん。アズール』
「は、…?♡♡」
『……まだ付き合って、』
「あ、…んぅ♡」
『雌のときにアズールのこと孕ませたくてたまんなくてさ、奥がキューとして辛くて…もっとアズールのココに出したい…』


そんな決まっている。


「だ、だしぇ♡すきにしていいぉ♡♡♡」


求められるなら答えるまで。
こんなに嬉しいことはないのだ。


『…ありがとう』
「ぉ♡♡♡」


ぶち抜かれる。
たまに休むことがあっても中に入れたまま、中身を出してもまた入れられていくのを繰り返す。
普段からよくあることだが執拗にギリギリまで入れられている気がする。
……これは後で二人にも共有しておくかと終わった後に思うのであった。




後日、二人とも体験した。


「やっぱ雄としての気持ちが強いせいか、いつよりもしつこかった♡」
「休憩時も離していただけませんでしたね、♡」


たまには余興として雌同士もいいかもしれないと思ったのでした。

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