『飼い主と、(設定)』
『飼い主と、シリーズ』
notワンダーランド
人魚たちが性奴隷が普通なえちちちな世界戦。
えちちちっが日常的。
=飼い主との生活
奴隷
色々と種類、人魚・獣人・妖精がいる。
たまに人も商品として育てられて売り買いされている。
彼らに人権はなく、商品(もの)として扱われる。
全員えちちち体質。愛されたがれ体質。
金持ちが性奴隷を何人も持っているのはステータス。
本妻はまた別に性奴隷持ってるから。愛人とはまた別。本人たちの認識次第だけど。
ちなみに上に立つ人間がえちちちっがやべぇから性奴隷がいるほど。
過去、性奴隷を1日で10人ほどを連続相手しないといけないほどやべぇ体質がいたほど。
それでも経済が回るのがすごい。
奴隷たちは精液が第二の食事になる体質。えちちちち効果もある。
アズール
特殊変異で生まれた「蛸型人魚」
それゆえ、特殊性癖向けとして育てる予定だったが力が強く反抗的で言うことを聞かないので、処分か新たな人魚を作るための工場予定。
そこを偶然通りかかった主人公がプレゼントとして購入。
『ドレスみたいで可愛い!』と。
そのまま彼の執事として先輩方から教育を受ける。
しかし、いつしか主人の性奴隷(もの)になりたいと思い、アピールする。
相思相愛のあとは大旦那様の御慈悲によりふたり暮らしとなるため、喜んでお世話。
毎晩可愛い旦那様に抱かれている。仕事は完璧主義。
些細なことでも失敗すると落ち込むがご主人様にデロデロに甘やかされる。
仕事中は「ご主人様」。それ以外は「旦那様♡」と使い分ける。
『…こんなこと言ったら困るだろうけどさ、一目惚れって信じてくれる?』
「え、」
『ね、昔結婚式の真似事しただろ?アレ、その前から本気だよ。キミのこと花嫁にしたいって、』
「っ、あ…」
『側に置くために購入したけど、本当は…好きだから、』
「あ、あぅ…本当に?」
『うん。だから、…溜まってるだけ?それとも?』
「っすき、…好きだから僕のこと抱いて……♡♡」
『…僕の花嫁さんになってくれる?』
「もちろん♡僕の花婿さま、…♡♡」
『うれしいっ』
「ンッ♡…ぁ……っ、……ふ……♡♡」
『あーー…ずっと我慢してたから、』
「は、♡♡♡」
『できる限り優しくするね、』
「♡♡♡」
『最低でも、…そうだな。3日は一緒にいてもらうから』
「はぅ♡♡♡♡」
3日から伸びて、一週間は部屋から出しえもらえなかった。
これをきっかけにお祝いとして新たな家をもらい、主人公は学校に通いながらも
「ァあああっ♡♡♡旦那様ァ♡♡♡♡」
執事であり花嫁であるアズールとふたり暮らしを満喫。
アズールのご主人様
アズール(稚魚)に一目惚れして購入。
自分のものとしてそばに置くだけで満足だったが花嫁にしたいと思っていた。
だから結婚式の真似事してアピール。
執事として優秀だから引き抜きとかされたらどうしょうと思っていたら、お誘いがきたのでそのまま流されるよりも告白して相思相愛!!
一週間ほど今までの気持ちをぶつけた。
両親からお祝いにひとり暮らしの許可をもらい、勉強でトップを維持しながらも毎晩嫁を抱く。
テーマは中学生ぐらい(※学生)のご主人様×年の差5歳ぐらいの花嫁な執事のアズール。
フロイド
稚魚の頃に「穴専門」としてあるお店にいた。噛みグセのある子だったが、無理矢理の顔がいいと受けが良かったから専門店に。
そこに遊びに来た主人公が丁寧にフロイド(稚魚)を可愛がるため、それを覚えてしまう。
まぁ、更に嫌がるのを喜ぶ性癖がいたがフロイドが鳴くのでポンっと大金出して購入。
そのまま、家でぐじゅぐじゅになるまで可愛がる。
見事に性奴隷として育て上げられる反面、人型を取って SPも兼ねて執事として働く。
他の性奴隷を持つか、心配だったが『フロイドしかいらない』と言われて満足げ。
ぐじゅぐじゅに甘やかされることが多いが、ご主人様なら乱暴に扱ってもいいよォ♡♡
ジェイド
違法施設から脱走したところ保護。
そのまま懐かれてしまい、譲られた。
完璧な執事として育たはずが、「こちらのお世話もお任せてください♡♡」
実は珍しく、自身が見つけた一生の相手しかしたくない独占欲つよつよなタイプだった。
些細な嫉妬するたびに甘やかされる。
ラギー
大型の獣人生産施設で、清掃員として仕事をしていた八つ当たり専用の獣人としていたが脱走。
倒れたところを助けられて保護。
『ここで生きるすべを学ぶがいい』と常識を学んで3年後に『出ていかないの?』と言われて号泣。
アンタの性奴隷(モノ)になりたいの!!!と言ったからには、その日のうちにドロドロに甘やかされてしまう。
毎晩のように、時には日にちを跨いで相手するはめに。
めちゃくちゃ甘やかされながらもドロドロにされてしまう。
レオナ
誰にも反応しない欠陥品として処分するには惜しい美貌としていたため、飾り物として売り出すところを主人公が購入。
大切に育てたら、でろあまな執事として成長する。
過去、彼を庇って怪我をしてからは毎朝顔の傷跡にキスされるのが楽しみ。してくれないと不機嫌に。
主人公なら反応するがまだ学生だしなぁ、と思っていたら…無自覚に誘われたからいただいたし、いただかれた。
無自覚な学生×えちちちな近所のおねーさん♂️執事
ジャミル
踊り子の蛇。蛇の獣人。
雑技団かサーカス団の花形であるが、裏では団長に商品として扱われて自由がなかった。
そこを主人公の「あの蛇さんきれいだね」=欲しいと勘違いした弟であるカリムが、おじいちゃまに密告して暴走。
その結果、団長の裏の顔を告発し、雑技団はバラバラになるところを買い取った。
主人公の遊び相手として置かれた。
元々、商品として雑談ができるようにと知識はあったために半分は教育係的な。
いつしか、坊ちゃんである主人公に選ばれたいと願うように。
どうか、俺以外は選ばないでくれ。
カリム
主人公の弟。ブラコン。
あの蛇の獣人、兄さまが欲しいって!
珍しくほしいって!!言ってた!!
※勘違い
この世界線ではジャミル(蛇の獣人)が従者ではない。
主人公
カリムの兄である。
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