男性が希少種(×にょたジェイド)


『男性が希少種(×にょたジェイド)』


説明
すけべまち





ストーリー
ここは彼の部屋であり、つがいとの巣である。
一応、彼女たちの荷物置き場あるが寝泊まりするのは彼の寝室ので必要ない。
荷物置き場には衣類などが好きに置かれている。
そこで着替えることもある。
今日はジェイドと過ごす日。


「映画見ましょう?」


そう誘う。ほぼ中身が見えそうなほどに短いスカートを履いた彼女が。
上はシンプルなティシャツ。


『どんなの?』
「見てからのお楽しみです」


準備をしたら当たり前のように彼の足の間に座った。
むぎゅ、と抱きしめられて満足そう笑みがこぼれた。
数十分後、するすると足を撫でる悪戯っ子な手が…


(ん、もう…♡)


だが嫌がる理由もないし、うれしいのでわざも太腿で挟むなどの仕返し。
しかしながら映画の雰囲気がだんだんと…そういう雰囲気に、、、


『…これ、アウトじゃね?』
「ギリセーフだとか、」
『へぇ、…ジェイドもこういうことしたいの?』


そう、同じくソファーいる状態の恋人(当然のようにゆりゆり)が仲良ししているとこ
ちなみにソファーの影からのでそういう雰囲気かな?と匂わせなだけ


「…もちろん、と言ったら軽蔑しますか…?」


見上げたら彼はニッコリ


『全然。むしろこい』
「もう……♡」


そう言うなら応えなければ、


「…シましょ?♡」
『あぁ、』
「んぅ、♡」


映画の内容はもう忘れた。
幅の限られるソファーで同じように求めあうだけだ。


『足、見せてきてさ…』
「あっ、もう♡」


広げられた足、ところ構わずに痕をつけられていく。ときおり、歯型。


『…あーぁ、下着越しにもわかるなぁ』
「…っ♡」
『いただきまーす』


下着は捨てられ、がぷっ、
ジュルぅううううう♡♡♡♡♡、はむはむ♡♡♡


「ぁ!♡♡♡」


長い舌が、蜜穴から書き出すように直接飲んでいく。
彼の気が済むまでだ。


『しっかり捕まって、』
「ぁ♡ん、♡」


抱きついけばそれ合図に力が入らない腰が掴まれ、


「〜〜〜っ♡♡♡♡♡」


映画が終わろうとも関係なく、ふたりは盛り上がったとか
…しかし、


『ジェイドー、手がいい?舌がいい?』
「…し、舌が……♡」
『おーけ』
「♡♡♡」


ちょっとハマったとかなんとか

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