同人誌のモブじゃないもんっっ!(×オクタ寮)


『同人誌のモブじゃないもんっっ!(×オクタ寮)』



説明
自分がエッッ同人誌あるある「モブ男」だと思う主人公。
だって顔がモブだし





主人公
 エッッ同人誌の寝取りモブとかいけそなモブくん。
愚息が同人誌の誇張されたぐらいのサイズ感に…持ち主ながら引いた。
引いたけど、なんかムカついたので運動を頑張るオタク。
そのせいで体力おばけとわかって引いた。
モブ顔なりに身だしなみは気をつけるとか普通に生活しているはずが、幼少期にフラグを立てている。




オクタヴィネル寮組
リーチ兄弟
 親元に行く途中のリーチ兄弟が打上げられたのをジョギング中に見つけて、濡らした上着をかけて海まで運んだ。
その際、上着を持って行かれてしまう。
リーチ兄弟は二人の宝物(※ママが保存魔法をかけた)として大切にしている。
その(人魚にとっては)暑いほどの体温を覚えている。
もう一度会いたい。
…、あ。やばい。孕みそう……♡♡♡


アズール
 誤って網に絡まったところを助けられる。
その際に腕をぱっくりしてしまうがなんとか助けた。
お礼も言えずに怪我をさせた事を覚えている。
怪我をしながらもこちらに気を使ってへら、と笑った顔を覚えている。
何度も行ったけど再会できなかった。
……あ。しゅき、雌になっちゃう♡♡


そんな話をした。
もし、同一人物だったら三人で共有しちゃお!!!と約束。

なんの偶然か、主人公(1年生)が同一人物と発覚。
なんのために自白薬(に近いもの)を飲ませたら…主人公の愚息が、わぉ♡♡♡ごりっぱ♡
これは責任取らないと♡♡♡♡♡
真剣にじゃんけんにして、アズールが部屋に持ちかえって


アズール(はぁああああ……♡♡♡♡おっきい…♡♡)


責任取った。
でもまだ元気なので二人も呼び出して


フロイド「うわぁ♡おっきい♡♡」
ジェイド「ふふふ、元気ですね。これは♡♡」
フロイド「どっちいく?」
ジェイド「先にどうぞ、彼の顔を堪能したいので」
フロイド「わーい、じゃ、……ンッ♡♡♡」

ジェイド「ふふっ、かわいい…♡」
アズール「筋肉すごいですね、びくびくして…♡」


フロイド「ん、…ぷっは♡♡♡すご、い……♡♡」
アズール「えぇ、なかなかこの子元気で…♡」
ジェイド「ほら交代しましょう♡」
フロイド「おっけ♡」


ジェイドに捕食されてるときに起きたけど寝ぼけて、顔を捕まえで強引に


ジェイド「お、っぶ♡♡」
「「」」はわわわわわ♡♡
ジェイド「ん、っ♡♡」


ごっくん、♡


『………え、』


まぁ流石に気づいた。
だが


アズール「あのとき、助けていただいたお礼です♡」
ジェイド「全身全霊をこめてお礼をさせていただきます♡」
フロイド「どーぞ♡♡好きにしていいよ♡♡」

『…』


責任取ってもらった。
えぇ、そりゃもう全員で。


アズール「お、♡♡は、………♡♡♡♡♡♡」

フロイド「は、……ふ♡♡♡ぁ……♡♡♡♡」

ジェイド「ふ、…………ん♡♡はふ♡♡」

『…ねぇ、まだ足りないんだけど』
アズール「ぁ、あ♡まっ、…♡」
『ほら、もっと気持ちいいことシよ。ね?』
アズール「っあ"♡♡♡♡は、!♡♡♡!!?♡お、ぁ♡♡」

「「 」」ぽけー

アズール「あ、…は………♡」

『次、フロイド。ほら、』
フロイド「んっ、……いいよ、♡」


でまぁ、全員抱きました。


『(やっちまったな………!!!)』


風呂場を借りてこっそりと帰宅した。
だけど、簡単に逃げられるわけもなく呼び出しされて


アズール「せっ責任取ってくれますか!」
フロイド「もう、このデカんこじゃないと満足できない♡♡無理ぃ♡」
ジェイド「僕ら三人ともあなたがほしいです、♡♡」
『つまり、身体の関係ということですか…?』
「「「」」」きょとん
フロイド「あはっ、違うよぉ俺達ずーーーーっと好きなの♡♡探してたぁ♡」
ジェイド「あなたに助けてもらったときからずっと忘れられないでいた。順序が変わってしまいましたが…どうか僕らと番になりましょう♡♡」
アズール「っ、…僕の作ったものでああいうことになってしまって…ジェイドの言うとおり順序が入れ替わりましたが…好きで、す」
『(えっは、えぇえええ!!!!!?)』


ムンムンっと色気というか…雌の匂い
フロイドさん、すりすりしてこないで!?


アズール「ね、…だめですか?」
フロイド「キュー…♡」
ジェイド「フロイドだけずるい。僕も」
アズール「っ、僕も入れて!♡」
『わ、』


左右にリーチ兄弟、前にアズール。
すっごい甘えてくる。


『ちょまっっ、』
アズール「!…僕らに反応してくれるってことは…♡♡」
ジェイド「…ね、♡」
フロイド「あはっ、」

『……あぁもう、顔が好みです……』
『特にこの前のぐちやぐちや顔、そそる』

ジェイド「おや、」
フロイド「悪趣味ぃ…♡」
アズール「ぅ、……恥ずかしい♡」

『…っ三人とも、抱かせてろ』
「「「!!!」」」
フロイド「はぁい♡」
ジェイド「もちろん♡」
アズール「はい、♡」


………。もちろん、三人とも満足させてどこかのハーレム的な感じになりました。
あとで1人ずつ丁寧()に調教()して開発()したそうな。
俺がりっぱな雌( )に育てました。的な顔をしている。
あれだ、ベットで三人とも彼に寄りかかって雌顔してるやつ。
 その際、彼のユニーク魔法【組み換え式の部屋(ロッカールーム)】。
部屋の空間を一つ使用し、一時的に亜空間にて作成した部屋と入れ替える。
部屋のサイズはマスターである主人公と借りる相手による魔力を追加していくと部屋が広がったり、壁が作れたりと理想の部屋(平屋式)が作れる。
電気水道ガスは通すことが可能。
好きな家具を運んでね。


『だから、全員で過ごす部屋とそれぞれ個別の部屋をあげるから好きにしなよ。
俺はマスターキーで行き来可能でだから、…ね?』
「「「」」」はわわわわ♡♡♡♡♡


だから、全員でだらける部屋というイチャイチャ部屋が一番広く、ゲームとか遊べるが壁を挟んでバカでかいベットがある。
まぁつまりはそういうことですね!!!
そして個別に彼と逢瀬するためのおせっっっつ部屋として作れば……自ずとこうなる。


ジェイド「ぁあっ♡♡」
『だーめ、腰上げろ』
ジェイド「ふ、っ……♡ぉ!!!!♡♡♡♡♡ぐ、♡♡♡」
『よくできました』
ジェイド「ぁ、あう、!♡♡ーーーー!!♡♡♡♡」
『…あーーー…………ほら、…まだ足りないんだけど』
ジェイド「は、はひ…ど、どうそ…♡♡あなた専用の道具で、すからぁ…ァアアアッ!!!♡♡ぁ、くっ…♡あぁんっ♡♡♡♡」


交代で彼と逢瀬。
三人で相手しても問題ない彼と、1人なんてなかなか終わることを知らない。
しかし、相手側もその才能と彼にズブズブにと落とされてそう簡単に満足できない身体に。


『(ほんと俺、同人のモブレやモブ男とかの能力者ネーの???)』


と、思うほどに感覚でわかる。堕し方が。
まぁ、顔がいいし、性格も(俺に対しては)かわいいし、相性もいいのでいっか!!!
人魚は一夫多妻とかあるあるらしいし!
本人たちも喜んでアンアンしてるし、自ら提案してくるし!
この前なんて女体化したアズールで…いやぁ盛り上がって大変だった。
しかも連続とかにならないよう、俺に飽きさせないようにと合間を置くとか考えてくれて…いやもうかわいいよね!!お礼はこれしかできないけどっ!!


ジェイド「は、は、はっ♡♡♡!ぁ♡♡♡」
『ジェイド、そろそろ休憩しょう』
ジェイド「は、ぅ…♡」
『…お風呂、どうする?』
ジェイド「っ……い、一緒に……♡」


蜜穴を広げ、


ジェイド「手伝ってく、ださい…どうか、お願いします……♡」
『もちろん、ジェイドの頼みだから』
ジェイド「っ♡」



え??お風呂で手伝い()ましたよ???
そのまま、人魚姿になったのもいただきまして楽しみました。
次のはフロイドです。楽しみ。
…そんな感じにやってたら、えちちちなオクタヴィネル寮トップになりまして内股男子が増えたとか。
特にジェイド。人妻感が増えたとか。
まぁ、主人公に育てられた結果なので主人公の前だと完全に雌。
ブラックコーヒー欲しいね!!
外では節度を守って『寮長』『先輩』呼びで、べたべたしないが。
部屋では『アズール』と呼び捨てだし、


アズール「こら、どこ触って!♡」
『やーだ』
アズール「も、もう!♡♡ぁ、♡ん、っ♡♡♡」
『だめなの』
アズール「だ、だめなわけないです♡♡」
『』にこー
アズール「んっんっ♡♡」


スキンシップ( )をしまくる。
覚えた身体は素直なので彼を受けいれるのであった。
 ちなみに彼ら4年生になっても呼び出されて会いにいってはこんな感じ。
主人公の就職先が「三人の番」で、仕事させてくれないと喧嘩になる。
なんとかリーチ家によりパート先が用意された。
料理の腕がそこそこなので、掃除とか他を頑張る。



アズール「ぐすっ、…」
『お疲れ様』
アズール「んっ、…もっと………ちゅーして、♡」
『(よーーーし!ぐずくずに甘やかそう)』



とか


フロイド「…締められたい気分、」
『怖くなったら教えてな』
フロイド「ん♡」
『(サド注文入りまーす)』



とか


ジェイド「いい子♡いい子♡」
『(甘やかしたい気分なのね)』 



とか、このように互いに満足するように心がけてどろどろにする毎日です。
たまに仲良くスる( )

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