リアゲー(×アズールちゃん)part2
『リアゲー(×アズールちゃん)』part2
想いが通じ合い、平和に性活しているお二人。
今日もベットの上にで休憩していたら、アズールが何かを思い出したのかクローゼットから取り出した。
「これ、好きですよね」
『ぶっ、』
見せてきたのは、エプロン一枚着た姿。
正面から見てもわかる。
その豊かな双丘が入りきってない。
『おま、…』
「よく着せてくれたじゃないですか♡」
くる、と1回転。もちろん、見え見えであるイロイロと。
「あぁそうだ。言ってましたね」
ベットに腰掛けて、背中を見せた。
「どうぞ♡♡♡手を入れたいんでしょ?♡」
ちら、とめくり、見せる。
そう言われたら…入れるしかない。
後ろにアズールを足で挟むように座り、逃がす気はない。
「っ♡」
しかし、以外にも上からなめ回すように視線が送られる。
そして太ももの内側を丁寧に、執拗に撫でる。
エプロン下で動いているのがわかる。
「…あ、あの……?♡」
『ほんともうさ、』
「あ、♡」
更に内側に手が、
「ん〜〜つ♡♡」
『…嫁がドエロすぎ、どこの夜のお供やの…』
「あ、ァ♡や、です…?♡♡♡」
『今すぐケツにぶち込んでアンアンさせたいが???』
「ひゃ♡♡」
背中にペチペチ♡♡絶倫の竿がそこに。
『でも、じっくりと堪能したいんだよなぁ……』
「ひゅ、♡あ、…んっ…♡」
『ここに口づけしたいし、中に出したいだろ?でもアズールのもちもち肌を堪能したいし、しゃぶ、モミモミも…あぁでも……』
悩み始める彼に、焦らさることになったので
「そん、の全部すればいいです♡♡」
『 』
「何度だって着ます♡♡ほかにも衣装も道具も用意できました♡予定も問題ないのですから、♡♡」
『……ハァ、もう……』
むぎゅ、
『嫁に来てほしい…』
「…わっ、わたしでいいのですか…?♡」
『むしろこっちがお願いしたい…つかアズールがいないともう無理』
「っ!…お嫁さんにしてくれ、ます?」
『…むしろ、ここまで手を出したのにしなかったら俺最低では??』
「ふりむいてくれるまでそばにいるだけです」
『………はぁ〜、……アズール』
「は、はい!」
『…嫁になって』
「…お願いします、♡♡」
『……しばらく予定大丈夫なんだよな?』
「…はい♡」
ごりゅ、♡
「っ♡♡♡♡♡♡」
『嫁のこと、めちゃくちゃに愛しても?』
「か、かまいません♡♡♡」
『…孕ませて、やる』
「っ!?♡♡♡」
あ、やばい。そう思うにはもう遅く。
「おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぁ、♡♡♡♡♡♡」
「っ!!?♡♡♡!♡♡♡♡♡♡♡!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ぁ、………♡♡あん、♡♡♡」
いつも以上に、しつこく執拗にお腹に出されてケモノに愛でられる。
ほんとうに孕んでしまいそうなほどに、
エプロン?ご希望どおりにめちゃくちゃにモミモミされて、ぐちょぐちょになるまで新婚ごっこしてましたけど???
「〜〜〜♡♡♡♡♡」
『ほんと、俺の嫁かわぁいい…』
「ォ♡♡♡♡♡」
………。それからというもの、
『アズール、、かわいい』
「んっ、ん♡♡」
『かわいいな、かわいい』
「あ、あう♡」
『顔そらすな。もっと、キスさせて。』
「……」
『ん、いいこ』
「(溺れ死ぬ……!!こ、こんなに僕なんかを……♡♡)」
『あ"ー……すき、かわいい。やっぱり室内デートにしょ』
「も、もう♡♡ダメです!デートに出かけます!!」
『アズールかわい過ぎて他の男が見るからやだ』
「う、」
『な?室内デート、しょ?』
「か、帰ってきたら…えっちしていいからぁ…デート行きましょう…♡♡」
『……わかった。楽しみにしてる』
「ひゃぁ…♡♡(僕が彼を閉じ込めたいと思ってたのに!!あ、あんなにえっちしてもこんなにもイチャイチャしてきて、もうおかしくなっちゃう♡♡♡外出ないと僕が僕を保てなくなるのにっ!愛され過ぎておかしくなる♡♡)」
『…今日も離さないからな、』
「は、はい……♡(もう今からでもえっちしたいぃいいいいい!!絶倫♡んぽぶち込まれてめちゃくちゃにしてほしいぃい!!嫁としての役目を♡♡♡でもじぶんから言ったから…んんっ、早く帰ってこよう♡)」
立場がある意味逆転した。
まぁ、もちろんデートを済ませたあとは
「あ"、あっ♡♡♡♡」
ベットに直行である。
今日もまた離してもらえそうにない。
(さいこう♡♡♡♡♡♡♡)
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