リアゲー(×アズールちゃん)part3
『リアゲー(×アズールちゃん)』part3
説明
デートが強制室内デートに変更√
つまりはアズールちゃんの説得が失敗した場合。
ストーリー
外にデート行く予定だったのに、壁に追い詰められてます。
あ、スイッチ入れちゃったみたい…♡
「あ、あのっ…そとに、……んっ♡♡っ♡」
ねっちこい、濃密なキス
足の間に膝が割れこみ、押してくる。
彼の服を握りしめ、耐えて受けいれる。
「ぷはっ、♡♡だ、旦那様……♡♡」
『はー……むり、かわいい。アズールが欲しい』
「!!?♡♡あ、あう……♡っ、」
『アズール』
ぐり、ぐり、♡
「ぁ、あ♡こ、こら♡」
『ね、アズールは…?』
「っ〜〜〜ほ、……ほしい♡♡旦那様とえっちしたいっ♡♡♡♡♡」
『ん、部屋に行こうか』
「いくぅ♡♡」
そのまま、抱っこ。
そしてせっかくのデートのための装いは彼を誘惑するものにかわる。
スカートの下にもぐりんだ彼に秘部をフェラされる
「おっ♡♡」
じゅぶ、♡じゅゅぶり♡♡♡♡
「〜〜♡♡♡♡」
飲み物かのように、おかわりを繰り返される。
「だっ、旦那様♡」
呼ばれてスカートの下から顔を出すと、ポロンと双丘があり、小さな実がその存在を強調している。
「旦那様がだぁいすきなコレ、いいの??♡」
そんなこと言われたら、
「アッ♡♡」
か、ぷっ♡もにゅ、にゅ♡♡♡
「あ〜〜っ♡♡んっ、ふ♡♡♡」
たっぷりと堪能。
震える手でスカートを上げ、
「旦那様、旦那様ぁ♡♡いっーぱい出して♡デート、外じゃなくなった罰です♡♡♡ほら、はやくぅ♡♡♡」
「ォ♡♡♡♡♡あ、ぎっ、た♡♡♡♡♡旦那様の、あつあつ♡んぽっっ♡♡♡♡♡」
「いっ、ぱい♡いーーっぱいぴゅぴゅ♡しないとだめ、なんだから♡♡♡はい、ぴゅーーつわ♡♡♡♡♡おっ、あ♡♡♡んっ、がんばれ♡が、ん、あっあ!!♡♡♡」
「んふふ♡♡ぎゅーしちゃう♡♡旦那様のだぁいすきなおっぱいに♡♡ァッ♡♡そ、んな♡♡♡あんっ♡♡♡♡」
罰を執行!
「〜〜っっ!!!♡♡♡」
「ほら、もっと♡♡許してあげないで、す♡♡♡♡」
許されるまで、罰を受けるしかなさそうだ
・
・
・
「は、ふぅ……♡♡♡♡」
せっかくの洋服はすでに床に汚れたまま放置。
「おっ、♡」
うつ伏せで、カエルのように伏せられてどっぶりと腹に入っているのを感じながら自身の食事として変化させていく。
早くしろ、とごりゅ♡ごりゅ♡とゆっくりと催促される。
「ふ、んっ♡」
ねっとりとした息が耳にくる
耳たぶがちゃぷ♡ちゃぷ♡とねっちりしゃぶられる
相変わらず胸から手ははなれておらず、我が物顔で、もにゅっ♡とねっちょりしてくる。
「ん、んーーーっ♡♡♡♡あ、…♡ふ、ー……………♡♡♡♡♡」
『…あー、……かわいい…』
顔なんて、メイクはぐちゃぐちゃなのに彼にとってはかわいいらしい
「ん〜〜っ♡♡♡(耳元でしゃべらないでくださいっ♡♡)」
『…アズール、びくびくしてる。俺の声、反応しての?』
「は、ぅ♡」
『…ほんと、かわいい……』
「!♡(も、もっ…ムリなのに…♡♡おっきいのぉ…♡♡♡あーもう、今日の夜に合わせて盛った筈なのぃ♡♡ぼくが誘惑しちゃったから♡♡せ、責任取らないと♡♡)」
『かわぁいい……アズール、』
「ん、?♡」
『……あと一回。そしたら休憩して…えっち続けようか』
「…は、はいっ♡♡♡♡(一回、その一回が長くて、僕何度イかされることか♡♡♡)」
それでも、彼が求めるなら受け入れる。
それにそれは望んだことだから
(もっと長ーくえっちできるように、がんばらないと♡♡)
(彼と身体も相性良くて愛液が美味しすぎる…♡はぁもうずーっと犯されたい♡♡♡♡♡♡)
(休憩するときにまた盛りますか♡栄養たっぷりに♡たぁくさんもっともーーっとえっちできるように♡♡♡)
(あと3日程度ならその余裕がありますし、♡)
そのとおりに彼との濃厚な時間を過ごすことに。
3日後、大学の講義に行く彼を見送るが
(あんな濃厚なチューするなんて!!♡♡)
名残なのか、激しめのをいただいたようだ。
「いじわる♡」
下から垂れる蜜を抑える
ー『帰ったら、またな』
そう言われたら我慢するしかない。
ひとりで遊ぶのも禁じられたから
「はやく……♡」
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